わたくし小淵は、日々現場で実践している農福連携の様子を余すところなくお伝えしていきます。たくさんの失敗やなかなか成長できてないことなども含めて、福祉と農業、地域や環境などの関係性をレポートしながら、農業はつらくて厳しいを払拭し、のびのび楽しく、それでいて目標にはしっかり向かう姿勢などお伝えできたらと思っております。
施しを受ける立場にあった障害のある人たちが地域で欠かすことのできない存在になりつつあることを確信しながら、活動の幅を広げていくこの過程を皆さんと共有していきたいと思います。