維新・松野氏、障がい者も「基本的施策」に 食料・農業・農村基本法の改正案審議で
5月28日(火)、参議院 農林水産委員会で日本維新の会・松野明美氏は食料・農業・農村基本法の改正案について「『障害者』を女性や高齢者と同様に『基本的施策』に盛り込むべきではないか」と訴えました。

5月28日(火)、参議院 農林水産委員会で日本維新の会・松野明美氏は食料・農業・農村基本法の改正案について「『障害者』を女性や高齢者と同様に『基本的施策』に盛り込むべきではないか」と訴えました。

群馬県と一般社団法人群馬県社会就労センター協議会は、5月18日(土)、19日(日)に「第20回あったかぐんまのハートバザール」を開催します。農福連携マルシェも同時開催されます。

4月3日、衆議院 農林水産委員会で公明党・山崎正恭氏は食料・農業・農村基本法の改正案について「新設される第46条に障がい者の農業に関する活動の環境整備が盛り込まれるが、具体的にどのような取組を行っていくのか」問いました。

4月3日、衆議院 農林水産委員会で日本維新の会・一谷勇一郎氏は食料・農業・農村基本法の改正案に「農福連携を書き込むことで何が変わるのか」問いました。農林水産大臣

THE STOREは、3月9日(土)、10日(日)にTREES studio&market(東京都目黒区)で「“spring fesma” ハロースプリング!

農福連携等応援コンソーシアムでは、農福連携の普及啓発を図るため、ポスターを新たに制作しました。データをダウンロードしていただき、自由にご活用ください。写真:神藤剛協力:社会福祉法人ゆずりは会

ノウフク・アワード2023表彰式&シンポジウムの開催に合わせ、農福連携の普及啓発を図るため、2月19日(月)〜25日(日)に東京メトロ4駅でノウフク連貼りポスターが掲出されます。

2024年2月1日(木)からYouTubeとTVerで、農福連携のCM動画放映が始まりました。放映されているのは、『ウレシイ タノシイ オイシイ』篇、『「エシカルな毎日に」ノウフクJAS』篇(いずれも15秒、30秒、60秒)の二つです。
一般社団法人群馬県社会就労センター協議会と群馬県は、12月19日(火)、20日(水)にスマーク伊勢崎はるなプラザ中央出入口で「農福連携マルシェinぐんま」を開催します。

2023年10月11日(水)に「通年就労の確保」をテーマにした「第1回現場向けセミナー&意見交換会」がオンラインで開催されました。一般的に「就労」とは、「給与や報酬を得ながら働くこと」を指し、個人の能力を生かした社会貢献の手段にもなり得ます。

法務省と、“社会を明るくする運動”中央推進委員会、公益財団法人矯正協会は、12月9日(土)、10日(日)に東京国際フォーラムで「第63回全国矯正展(全国刑務所作業製品展示即売会)」を開催。

公益財団法人ヤマト福祉財団は、農福連携実践塾の第2期生を募集しています。「ぶどう栽培塾」は1月15日(月)、「たまねぎ栽培塾」は2月29日(木)がそれぞれ申込締切です。