各ラボの報告資料が完成しました!【ノウフク・ラボ2022】
2022年度ノウフク・ラボにおいては、ノウフク推進に繋がる報告書を3つのラボでそれぞれ作成しました。以下に共有させていただきます。トイレラボ2022 障害等をお持ちの方々が活躍するための、より良い環境づくりを行うことを目的に実施した、ノウフクの現場におけるトイレに関するアンケートの結果や、ラボでの活動をもとにして、ノウフク現場のトイレの実態把握と、トイレの環境改善に向けたアイデア収集を行いました。
ノウフク(農福連携等)が、社会にうねりを起こしています。
ノウ(自然、農林水産業)とフク(人、福祉)の連携から、多様な役割と場をつくり、一人ひとりの存在を喜べる共生社会へ。地域の様々な課題を解決し、その価値が語られる市場の創出へ。豊かさの意味を問い直す、持続可能な未来へ。
ノウフク・プロジェクトは、ノウフクの価値を循環させるためにみんなが主体になって参加できる、新しい社会デザインのしくみです。
ノウフク・プロジェクトについて2022年度ノウフク・ラボにおいては、ノウフク推進に繋がる報告書を3つのラボでそれぞれ作成しました。以下に共有させていただきます。トイレラボ2022 障害等をお持ちの方々が活躍するための、より良い環境づくりを行うことを目的に実施した、ノウフクの現場におけるトイレに関するアンケートの結果や、ラボでの活動をもとにして、ノウフク現場のトイレの実態把握と、トイレの環境改善に向けたアイデア収集を行いました。
2022年度ノウフク・ラボの販路拡大ラボ 最終ワークセッションが、1月27日(金)に「第3回座談会」と合同で開催されました。振り返りと成果報告 冒頭、販路拡大ラボの太田キャプテンは、今回の趣旨について「2022年度の販路拡大ラボやノウフク座談会で得た内容をみなさんと共有して来年度の更なるノウフクの販路拡大に向けて意見交換したい」と言いました。
2022年度ノウフク・ラボ01 トイレラボ 第3回ワークセッションが、1月27日(金)に開催されました。ノウフク・ラボは、「異なるものとつながる力!」を合言葉に社会課題の解決や新たな価値創造を図りながら、「地域に暮らすすべての人が豊かで幸せに生きられる」共生社会の実現を目指しています。
2022年度ノウフク・ラボ02 テクノロジー 第3回ワークセッションが、1月24日(火)に開催されました。ノウフク・ラボは、「異なるものとつながる力!」を合言葉に社会課題の解決や新たな価値創造を図りながら、「地域に暮らすすべての人が豊かで幸せに生きられる」共生社会の実現を目指しています。
みなさんこんにちは。ノウフク・ラボ運営チームの天野です。さてさて、以前ノウフクマガジン#8でご紹介したように、私 天野が担当するコラムでは、「ノウフク×〇〇」の〇〇の部分について、日頃の実践や探求や挑戦や迷いや違和感やモヤモヤをストレートにお伝えしながら、本音をありのままにお届けします。
ノウフク・アワード2022は2月15日に表彰式が開催され、農事組合法人共働学舎新得農場(北海道新得町)と社会福祉法人ゆずりは会 菜の花(群馬県前橋市)がグランプリに輝きました。
ノウフク・アワード2022 表彰式を開催!去る2月15日、ノウフク・アワード2022で各賞を受賞した23団体の方々が東京都内に集まり、表彰式が開催されました。冒頭、農福連携等応援コンソーシアムの皆川会長は「世界や日本で暗いニュースが続く中、農福連携の広がりが一条の光を与えている」と述べ、「農福連携等応援コンソーシアムの活動の輪を広げ、2030年SDGsの達成に向け、農福連携の実践者が率先して手を携え、全ての人が輝ける社会づくりをしていくことが我々の最終目標だ」と来場者や視聴者にコンソーシアムへの参画を呼びかけました。
北海道札幌市手稲区で児童発達支援・放課後等デイサービス・就労継続支援A型・B型を運営する福祉事業所 ぴ〜か〜ぶ〜(運営:株式会社ファーストマインド)と同市を拠点とするNPO法人フードバンクイコロさっぽろ(以下「イコロさっぽろ」)は、2023年1月から連携して相互に食材を提供することで合意しました。
ノウフク・ラボ2022 中間交流会が12月15日(木)にウェブ会議を併用して開催されました。2年目のノウフク・ラボは早いものでキックオフミーティングから5ヵ月が経過。
2022年度ノウフク・ラボ02 トイレラボ 第2回ワークセッションが、12月1日(木)に開催されました。ノウフク・ラボは、「異なるものとつながる力!」を合言葉に社会課題の解決や新たな価値創造を図りながら、「地域に暮らすすべての人が豊かで幸せに生きられる」共生社会の実現を目指しています。
岡山県備中県民局 健康福祉部 福祉振興課は、2023年2月に農福連携PR冊子『ハレのて農福 Bichu』を発行しました。管内の障害者就労事業所と農業者それぞれの活動を紹介しています。
株式会社JR東日本クロスステーション デベロップメントカンパニーは、JR飯田橋駅のエキナカ商業施設「エキュートエディション飯田橋」(東京都千代田区)で、4月7日(金)から4月9日(日)まで「長野県
埼玉県立総合教育センターは、『特別支援学校向けの農業学習支援プログラム』を発刊しました。目的は「特別支援学校生徒の農業分野への就労を推進して埼玉県の農福連携に貢献すること」。
「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」第9回選定において、グランプリに輝いた株式会社沖縄UKAMI養蚕のPR動画が公開されました。沖縄UKAMI養蚕は、人口1万人弱の小さな村で地域資源を活用して養蚕に取り組み、就労支援事業所の利用による障がい者の活躍と所得向上にも貢献しています。