「ノウフク見本市2025in大阪」開催レポート!生産者37団体と80名近い来場者が交流・商談
9月18日(木)に農福連携等応援コンソーシアム主催の試食・試飲を伴った商談会「ノウフク見本市」が大阪府なんばで開催されました。全国各地から農福連携に取り組む37の生産者が出展し、農産物だけでなく、スイーツ、非常食などの加工品、水産物や林産物、花卉に至るまで、地域色豊かなノウフク商品が一堂に会しました。

9月18日(木)に農福連携等応援コンソーシアム主催の試食・試飲を伴った商談会「ノウフク見本市」が大阪府なんばで開催されました。全国各地から農福連携に取り組む37の生産者が出展し、農産物だけでなく、スイーツ、非常食などの加工品、水産物や林産物、花卉に至るまで、地域色豊かなノウフク商品が一堂に会しました。

農福コンソーシアムひろしまは、広島県産の農福連携等のサスティナブルな農産物や加工品のブランド「minoruru(みのるる)」を立ち上げ、12月19日(金)、山陽自動車道
農林水産省 中国四国農政局は、『中国四国地域農業をめぐる事情』を公開しました。取組事例として、いずれもノウフク・アワードを受賞した、株式会社菜々屋(徳島県徳島市)、株式会社八天堂ファーム(広島県三原市)、NPO法人ライヴ(鳥取県米子市)が紹介されましたので、ぜひご覧ください。

農福コンソーシアムひろしまは、12月7日(日)にシトラスパーク瀬戸田(広島県尾道市)で「ふぁ~む て~ぶる」を開催します。※申込締切後のご案内です。食を通じて農福連携を知る機会の創出と地域社会の活性化を目指す参加型イベントで、「Farm

日本政策金融公庫は、8月20日(水)、21日(木)に東京ビッグサイト 東4ホール(東京都江東区)で第18回「アグリフードEXPO東京2025」を開催します。本展示会には、農福連携に取り組む生産者が多数出展します。
東京報道新聞は、2025年度に全国各地で開催されている矯正展をエリア別とスケジュール別でまとめたページを作成しました。お近くで開催される矯正展がありましたら、ぜひご来場ください。

一般社団法人日本基金は、無償の「ノウフクJASに関する説明会」をオンライン(原則Zoom)で開催しています。随時実施しますので、お気軽にお問い合わせください。対象は、農福連携に取り組む事業者や、都道府県や市区町村の担当者、中間支援組織(社会福祉協議会やJAなど)などの職員など、広くノウフクJASに関心のある方です。
ナス男さんが管理する、個性的な農家さんの取り組みや失敗談を取材したサイト「農家の決断」で、ぶどうやなし、長ねぎ(白ねぎ)を生産する久和田農園(広島県三原市)、久和田早紀さんが取材を受けましたので、ぜひお読みください。

4月17日(木)にHiromalab(広島県広島市)で「商工農福連携で広島の未来を創るー八天堂ファームの挑戦ー」が開催されます。林義之氏(株式会社八天堂ファーム

農福コンソーシアムひろしまは、農福連携の加工食品開発第一弾となる「果実なきモチ」を開発し、販売を開始しました。「果実なきモチ シャインマスカット」は、農福コンソーシアムひろしま会員の株式会社八天堂ファーム(広島県三原市)の他、近隣4戸のぶどう園が農福連携で栽培したシャインマスカットを使用し、羽二重餅で包んだ一口サイズの餅菓子です。

1月16日(木)、広島県庁で、農福コンソーシアムひろしまと同コンソーシアムの設立の趣旨に賛同する広島県と3市(竹原市、三原市、東広島市)の5者は、「農福連携による地域共生社会実現に関する協定」を締結しました。
一般社団法人日本農福連携協会は、農福連携に取り組む事業者の障がい者などによる作文を集めた冊子『みんなの声』を「ノウフクの日」を記念して作成しました。表紙には、社会福祉法人パステル