「第12回かながわ福祉サービス大賞」12月20日締切
公益社団法人かながわ福祉サービス振興会は、12月20日(金)まで「第12回かながわ福祉サービス大賞」を募集しています。募集対象は、今回のテーマ「三方良し(自分良し、相手良し、世間良し)」を実践する、神奈川県内で地域共創に向けた活動・事業を行う団体です。

公益社団法人かながわ福祉サービス振興会は、12月20日(金)まで「第12回かながわ福祉サービス大賞」を募集しています。募集対象は、今回のテーマ「三方良し(自分良し、相手良し、世間良し)」を実践する、神奈川県内で地域共創に向けた活動・事業を行う団体です。
一般社団法人日本農福連携協会は、10月16日(水)にオンライン(Zoom)で「初めて聞く企業関係者向け 農福連携セミナー」を開催します。申込締切は、10月11日(金)です。
ひきこもり当事者、経験者の声を発信する情報発信メディア「ひきポス」で、中高年ひきこもり当事者、ぼそっと池井多さんによる記事「農福連携はひきこもりの就労と農業人口の減少をW解決するか

公益社団法人日本フィランソロピー協会(JPA)の機関誌『フィランソロピー』2024年6月号(No.279)で「農福連携でエコシステム社会を目指す」をテーマに特集が組まれました。
NHKが障がい者雇用代行事業について報じました。詳しくはニュース記事「障害者雇用 広がる代行事業 やりがいや成長は?報酬は?課題も」をご覧ください。一般社団法人日本農福連携協会が、2月に公表した農園型障害者雇用問題研究会の報告書も紹介されています。

一般社団法人日本農福連携協会の会員事業所が、5月4日(土)〜6日(祝)に開催されるイベント「GINZA SKY WALK 2024」に「日本農福連携協会マルシェ(大丸有SDGs
1月23日(火)、神奈川県と社会福祉法人一燈会(神奈川県二宮町)、湘南ベルマーレが農福連携の推進などを柱とした「ともに生きる社会かながわ実現に関する連携協定」を締結しました。

パーソルグループの特例子会社であるパーソルダイバース株式会社(旧・パーソルサンクス株式会社)は、2018年6月に神奈川県横須賀市と「農業と福祉の連携推進に関する包括連携協定」を締結。

大阪・関西万博での持続可能な運営を目指し、物品やサービスの調達プロセスにおける持続可能性への配慮を実現するための基準や運用方法等を定めた「持続可能性に配慮した調達コード(第3版)」では、障がい者が主体的に携わって生産された農産物・畜産物を最大限調達することが推奨されています。
神奈川県環境農政局農水産部水産課は、2月3日(土)に逗子市民交流センター第3会議室・第4会議室で「第1回かながわ水産業福祉連携推進講座(逗子)」を開催します。お申込み・お問合せ
神奈川県秦野市の『広報はだの』令和5年10月号では、1〜3面に渡って農福連携を特集しています。同市では、令和2年から「農福連携マッチング等支援事業」のモデル地域として農福連携が進められています。
かながわ県民センター(神奈川県横浜市)で、農業と福祉をつなぐ農福連携の基礎知識を学ぶ講座「~農業のちからと福祉のちからをつなぐ~農福連携コーディネーターの役割を知る」が開講されます。