京都府京田辺市で「さんさんグリーン茶摘みの集い」参加者を募集!5月16日〜31日
さんさんグリーン(大阪府枚方市)は、5月16日(土)〜31日(日)に京都府京田辺市の茶園で茶摘みの集いを開催します。お申込み 服装や持ち物、禁止事項など、開催概要をよくお読みの上、フォームからお申し込みください。

さんさんグリーン(大阪府枚方市)は、5月16日(土)〜31日(日)に京都府京田辺市の茶園で茶摘みの集いを開催します。お申込み 服装や持ち物、禁止事項など、開催概要をよくお読みの上、フォームからお申し込みください。
株式会社アール・ピー・アイは、『農福連携「売れる」へのヒント “あえて”の手間が、市場価値を変える』を公開しました。このヒント集のねらい 「売れる商品づくりをしたいけれど、どうしたらいいか分からない」という声に寄り添い、全国の事例をもとに、商品づくりを見直すための視点や改善のヒントをまとめました。
株式会社インサイトは、以下の取組事例をまとめた『地域協議会の立ち上げに向けて<Part2>』を公開しました。同社が過年度に制作した『地域協議会の立ち上げに向けて<Part1>』や『ユニバーサル農園事例集別冊』や、株式会社マイファームと株式会社農都共生総合研究所が制作した『地域コンソーシアムのモデル構築手引書』など、農福連携に関連するパンフレット・マニュアルは農林水産省のウェブサイトやノウフクWEBからご覧いただけます。
株式会社インサイトは、以下の取組事例をまとめた『農福連携 ユニバーサル農園事例集<Part2>』を公開しました。同社が過年度に制作した『農福連携 ユニバーサル農園事例集<Part1>』や『ユニバーサル農園事例集別冊』や、株式会社マイファームと株式会社農都共生総合研究所が制作した『ユニバーサル農園の導入促進手引書』など、農福連携に関連するパンフレット・マニュアルは農林水産省のウェブサイトやノウフクWEBからご覧いただけます。

日本農福連携学会の公式ウェブサイトがローンチされました。「共生社会の実現を目指す知と実践のプラットフォーム」として、学会誌への論文の投稿ができたり、学術大会の案内を確認できたりします。

株式会社栗原ねぎ(長崎県雲仙市)の長ねぎ「雲仙栗原ねぎ」が、一般社団法人日本野菜ソムエリエ協会が主催する、野菜ソムリエによる野菜・果物とその加工品の品評会「野菜ソムリエサミット」2026年3月度の青果部門において銀賞を受賞しました。

一般社団法人日本農福連携協会は、ノウフクの日記念イベント2025「11月29日はノウフクの日!~聞いて、知って、食べて農福連携~」で登壇した次世代を担う若手農業者3社による実践報告を動画として公開しました。
農業協同組合新聞は、2025年12月に設立された日本農福連携学会の吉田行郷 会長(千葉大学大学院園芸学研究院 教授)へのインタビュー記事を公開しました。学会設立の背景や農福連携におけるJAの役割、今後の展望などについて語られていますので、ぜひお読みください。
岡山県のYouTubeチャンネル「岡山県晴れの国おかやまチャンネル」で、岡山県農林水産部農産課が制作した動画「【岡山県農福連携】大切なのはコミュニケーション」が公開されました。
一般社団法人日本農福連携協会は、「農福連携×スマート農業」と「農福連携×有機農業」のPR資料を公開しました。スマート農業に取り組む有限会社あわら農楽ファーム(福井県あわら市)と有機農業に取り組む株式会社アグリーンハート(青森県黒石市)の事例が紹介されています。

一般社団法人日本農福連携協会は、「第4回農福連携等推進会議」で放映された注目の3つの団体の取組事例を紹介する長尺動画を公開しました。※短尺動画は「第4回農福連携等推進会議」の記事からもご覧いただけます。

武山梅乗著『園芸福祉の社会学:共生社会のためのプラットホーム構築を目指して』(学文社)が、3月30日(月)に出版されます。農福連携や地域福祉に関心をもつ読者に、園芸を通じた共生社会の可能性を示すガイドとなる一冊です。