鹿児島県大崎町「竹の資源化モデル」が『特用林産』No.18(発行:日本特用林産振興会)で紹介!
日本特用林産振興会は、4月20日(月)に機関誌『特用林産』(隔月刊)No.18を発行しました。鹿児島県大崎町における竹福商連携による「竹の資源化」モデルが紹介されました。

日本特用林産振興会は、4月20日(月)に機関誌『特用林産』(隔月刊)No.18を発行しました。鹿児島県大崎町における竹福商連携による「竹の資源化」モデルが紹介されました。
就労継続支援B型事業所ビストロ向日葵/セントラルキッチン向日葵[合同会社ふくろう](滋賀県草津市)の商品「近江茶ジェノベーゼ」が滋賀県全域で配布されている情報誌『CHEKiPON』5月号で紹介されました。
特定非営利活動法人にじのかけ橋(静岡県三島市)は、4月1日(水)に「お弁当屋 農福にじかけ食堂」を開店しました。「身体に良いお弁当」をコンセプトに、自社栽培の野菜を使用した「発芽酵素玄米弁当」や「日替り弁当」を販売するテイクアウト専門の弁当店です。

この投稿をInstagramで見る ひげぞ~のもぐもぐCAFE(@higezo_mogumogu_cafe)がシェアした投稿 4月10日(金)、医療法人社団しろひげファミリー
4月14日(火)、高知健康科学大学(高知県高知市)は、医療法人おくら会 芸西病院(高知県芸西村)と包括連携協定を締結しました。協定には、一つのポイントとして「農福連携

大隅半島ノウフクコンソーシアム(ONC)から生まれた「ノウフクスナック」(製造:株式会社オキス)が、鹿児島空港の土産店「ANA FESTA」鹿児島1Fロビー店と鹿児島2Fロビー店(手荷物検査場

公益社団法人日本フィランソロピー協会(JPA)は、農福連携に取り組む埼玉福興株式会社(埼玉県熊谷市)、NPO法人多摩草むらの会(東京都多摩市)、株式会社ファーマン(山梨県北杜市)の紹介DVDを製作し、全国124カ所の少年院・刑務所等に寄贈しました。

さんさんグリーン(大阪府枚方市)は、5月16日(土)〜31日(日)に京都府京田辺市の茶園で茶摘みの集いを開催します。お申込み 服装や持ち物、禁止事項など、開催概要をよくお読みの上、フォームからお申し込みください。
株式会社アール・ピー・アイは、『農福連携「売れる」へのヒント “あえて”の手間が、市場価値を変える』を公開しました。このヒント集のねらい 「売れる商品づくりをしたいけれど、どうしたらいいか分からない」という声に寄り添い、全国の事例をもとに、商品づくりを見直すための視点や改善のヒントをまとめました。
株式会社インサイトは、以下の取組事例をまとめた『地域協議会の立ち上げに向けて<Part2>』を公開しました。同社が過年度に制作した『地域協議会の立ち上げに向けて<Part1>』や『ユニバーサル農園事例集別冊』や、株式会社マイファームと株式会社農都共生総合研究所が制作した『地域コンソーシアムのモデル構築手引書』など、農福連携に関連するパンフレット・マニュアルは農林水産省のウェブサイトやノウフクWEBからご覧いただけます。
株式会社インサイトは、以下の取組事例をまとめた『農福連携 ユニバーサル農園事例集<Part2>』を公開しました。同社が過年度に制作した『農福連携 ユニバーサル農園事例集<Part1>』や『ユニバーサル農園事例集別冊』や、株式会社マイファームと株式会社農都共生総合研究所が制作した『ユニバーサル農園の導入促進手引書』など、農福連携に関連するパンフレット・マニュアルは農林水産省のウェブサイトやノウフクWEBからご覧いただけます。

日本農福連携学会の公式ウェブサイトがローンチされました。「共生社会の実現を目指す知と実践のプラットフォーム」として、学会誌への論文の投稿ができたり、学術大会の案内を確認できたりします。