• ノウフクを知る
  • マガジン
  • ノウフク・プロジェクトについて
  • ノウフク・アワード
  • ノウフク・ラボ
  • オンラインショップ
  • コンソーシアム
  • ノウフクからのお知らせ
  • 検索する
  • お問合せ
  • ノウフクを知る
    • ノウフク、農福連携等について
    • ノウフクに取り組みたい方へ
    • ノウフクの多様な事例
    • アンケート・調査結果
    • 農福連携の都道府県相談窓口
    • ノウフクJAS(日本農林規格)
  • ノウフク・マガジン
  • 農福連携等応援コンソーシアム
    • ノウフクロゴマーク等使用規約
    • 会員専用ページ
  • ノウフク・プロジェクトとは?
  • ノウフク・ラボ
  • 農福連携サポーターズ(応援企業)
  • サイト運営
  • ノウフク・アワード
  • お問い合わせ
  • ニュース
  • プライバシーポリシー
2026年1月8日

【農福連携×メタバース】アグリバースとパートナーシップ協定を締結(大隅半島ノウフクコンソーシアム)

【農福連携×メタバース】アグリバースとパートナーシップ協定を締結(大隅半島ノウフクコンソーシアム)
出典:AGRIVERSEによるプレスリリース

AGRIVERSE(鹿児島県鹿屋市)と大隅半島ノウフクコンソーシアム(ONC)は、農福連携にメタバース・Web3などの次世代テクノロジーを掛け合わせ、地域共生社会の実現を目指すパートナーシップ協定を締結しました。協定を通じて地域の魅力をデジタルテクノロジーの力で拡張、社会参画と価値循環の新たな形を創出します。

プレスリリースで詳しく読む(PR TIMES)

AGRIVERSE(鹿児島県鹿屋市)と大隅半島ノウフクコンソーシアム(ONC)は、農福連携にメタバース・Web3などの次世代テクノロジーを掛け合わせ、地域共生社会の実現を目指すパートナーシップ協定を締結しました。協定を通じて地域の魅力をデジタルテクノロジーの力で拡張、社会参画と価値循環の新たな形を創出します。

プレスリリースで詳しく読む(PR TIMES)

目次

  1. 協定の背景
  2. 協定概要
    1. 役割分担(概要)
  3. 今後の展開(予定)
  4. 【2025.5/8放送】フジテレビ Live News α 特集αNext 農業×福祉×メタバース ”商品”を”作品”に農福連携のあらたな形 「AGRIVERSE(アグリバース)」

協定の背景

地方の農業や福祉(農福連携)現場では、農作物の価格形成・販路制約・利用者工賃格差など、構造的な課題が続いています。

その一方で、メタバースやWeb3などのテクノロジーは、地域資源の価値を拡張し、新たな経済循環を生み出す手段として注目されています。

AGRIVERSEは、農業・福祉・3D/アートを横断する「農福連携×メタバース・NFT・Web3プラットフォーム」を開発・推進展開しており、ONCは現在では72の自治体および事業者、また6名のアドバイザーの方々で構成(2025年12月末)。国内でも最大規模のノウフクコンソーシアムとして、日々活動しています。

両者の協働により、「地域農業×福祉×テクノロジー」を横断した共創モデルを地方から発信します。

協定概要

【農福連携×メタバース】アグリバースとパートナーシップ協定を締結(大隅半島ノウフクコンソーシアム)
出典:AGRIVERSEによるプレスリリース
  1. 農福連携をテーマとした共同プロジェクトの企画・推進
  2. 障害のある方々と共に創作する3Dアート・NFTコンテンツ制作
  3. 地域農産品(メロン、いも等)のブランディングと海外販路支援
  4. メタバース空間での展示・販売・体験イベントの共催
  5. プロジェクト独自NFT・COIN発行
  6. 地域DX・共生社会に関する啓発・教育活動の推進  etc

役割分担(概要)

  • AGRIVERSE:メタバース制作/Web3技術提供、NFT・COIN企画開発、発信支援
  • ONC:地域現場の提供、農福連携推進、ネットワーク構築、行政・団体連携

今後の展開(予定)

時期取組内容
2025年12月パートナーシップ協定締結・発表
2026年1月〜共同プロジェクト準備・コンテンツ制作開始
2026年4月〜メタバース展示会・体験型イベント開催
中長期計画地域資源を活かした
循環型Web3モデルの拡張展開

お問合せ

AGRIVERSE プロジェクト
担 当:BROTHER株式会社
メール:info@agriverse.jp
電 話:099-298-7795

関連情報

大隅半島ノウフクコンソーシアム(ONC)は、ノウフク・アワード2022でチャレンジ賞を受賞しています。

【2025.5/8放送】フジテレビ Live News α 特集αNext 農業×福祉×メタバース ”商品”を”作品”に農福連携のあらたな形 「AGRIVERSE(アグリバース)」

青森県弘前市で「農福学連携セミナー」開催!1月16日
前の投稿2026年1月7日

青森県弘前市で「農福学連携セミナー」開催!1月16日

次の投稿2026年1月9日

手話で接客するココトモファームの「サイニングストア」を題材にした作品が、「第16回いっしょに読もう!新聞コンクール」最優秀賞に輝く!

カテゴリー

  • ニュース一覧
  • お知らせ
  • イベント
  • 公募・募集
  • セミナー
  • メディア掲載

関連した記事

  1. イベント終了2022.11.28 (Mon) 〜 12.9 (Fri)

    中国四国農政局 特別展示「はじめよう、農福連携!築こうWin-Winのつながり!~もっと知ろう!福祉の力~」開催!11月28日〜12月9日

    中国四国農政局は11月28日(月)~から12月9日(金)(土曜日、日曜日は除く)に特別展示「はじめよう、農福連携!築こうWin-Winのつながり!~もっと知ろう!

  2. お知らせ2023.6.3 (土)

    近畿農政局が三休のレポートを公開

    三休合同会社(京都府京田辺市)施設長 世古口敦嗣さんと目標工賃達成指導員 八木慎一さんが、近畿農政局京都府拠点の取材を受け、フォトレポートが公開されました。農福連携で障害者が主役となり、地域に貢献できる事業所を目指す!

  3. 2023.6.6 (火)

    出島福祉村が焙煎びわ葉茶を来秋発売!

    社会福祉法人出島福祉村グループは、6月2日(金)に「焙煎びわ葉茶」を発売すると発表しました。長崎新聞が報じています。関連情報 社会福祉法人出島福祉村は、ノウフク・アワード2022で優秀賞を受賞しています。

  4. メディア掲載2023.6.8 (木)

    和光ワールドが伊予農業高校などと商品開発に取り組む(愛媛新聞)

    株式会社和光ワールドは、愛媛県立伊予農業高等学校生活科学科の生徒や八戸協和水産株式会社と連携し、農福連携の商品開発に取り組んでいます。愛媛新聞が5月末に実施された生徒が考案した試作品のプレゼンテーションを取材し、報じています(有料記事のため、全文読むにはデジタルプラン購入または新聞会員・電子版単独会員に登録が必要です)。

  5. お知らせ2023.6.20 (火)

    ココトモファームのグループ会社が来秋、愛知県犬山市に障がい者福祉施設を開設!

    株式会社ココトモファームのグループ会社の株式会社ネットアーツが、愛知県犬山市に就労移行支援・就労継続⽀援B型事業所「ココトモワークス」、放課後等デイサービス「ココトモワークス

記事アーカイブ

  • >
  • ニュース
  • >
  • 【農福連携×メタバース】アグリバースとパートナーシップ協定を締結(大隅半島ノウフクコンソーシアム)
みんなで耕そう!ノウフク・プロジェクト
  • トップページ
  • ノウフクを知る
    • ノウフク、農福連携等について
    • ノウフクに取り組みたい方へ
    • ノウフクの多様な事例
    • アンケート・調査結果
    • 農福連携の都道府県相談窓口
    • ノウフクJAS(日本農林規格)
  • ノウフク・ラボ
  • ノウフク・マガジン
    • ノウフクピックアップ
    • ラボレポート
    • ノウフク×〇〇
    • さやかのひとり言
    • ノウサイドな福祉
    • 受賞者が耕す未来
    • 情熱の連鎖
    • 連載アーカイブ
    • 三好里奈のしんやさい日誌
    • キッチンノウフク
  • 農福連携等応援コンソーシアム
    • ノウフクロゴマーク等使用規約
    • 会員専用ページ
  • 農福連携サポーターズ(応援企業)
  • ノウフク・プロジェクトとは?
  • サイト運営
  • ノウフク・アワード
  • お問い合わせ
  • ニュース
    • メディア掲載
    • 公募・募集
    • お知らせ
    • イベント
    • セミナー
  • プライバシーポリシー
  • profile
  • profile
  • profile
  • profile
  • profile

© 2026 https://noufuku.jp, All rights Reserved.

ノウフクWEBは一般社団法人日本基金により運営されています。