農業と地域を元気にする仲間づくり「アグらむ」活動助成を募集!6月30日締切(日本農業新聞)
日本農業新聞は、6月30日(火)まで農業と地域を元気にする仲間づくり「アグリスタートアップフォーラム(アグらむ)」の助成対象となるプロジェクト(1件あたり税込5万円)を募集します。
日本農業新聞は、6月30日(火)まで農業と地域を元気にする仲間づくり「アグリスタートアップフォーラム(アグらむ)」の助成対象となるプロジェクト(1件あたり税込5万円)を募集します。
一般社団法人農林水産業みらい基金(以下「みらい基金」)は、前例にとらわれず創意工夫にあふれた取組みで、直面する課題の克服にチャレンジしている地域の農林水産業者へのあと一歩の後押しを通じて、農林水産業と食と地域のくらしの発展に貢献したいと考えております。
学校法人西野学園 札幌心療福祉専門学校(北海道札幌市)と北海道保健福祉部・農政部は、5月〜12月に「令和8年度 農福連携入門講座」(全8回)を開講します。参加費は無料。
株式会社JAぎふはっぴぃまるけ(岐阜県岐阜市)は、「農を通じた身体づくり」をテーマに、農作業などで豊かな心と身体を育む事を目的とした農業体験「まるけふぁ〜む」の参加者を募集します。

さんさんグリーン(大阪府枚方市)は、5月16日(土)〜31日(日)に京都府京田辺市の茶園で茶摘みの集いを開催します。お申込み 服装や持ち物、禁止事項など、開催概要をよくお読みの上、フォームからお申し込みください。
この投稿をInstagramで見る 鳥取県障がい者就労事業振興センター(@olu_olu_insta)がシェアした投稿 「とっとりノウフクウィーク」に合わせ、11月29日(金)、12月3日(火)、4日(水)、5日(木)、6日(金)に(各日13:00〜13:15)、FM鳥取の番組「深掘りシティーインフォメーショントーク(提供:鳥取市)」に福祉事業所が登場します(1事業所あたり15分間)。
農林水産省 中国四国農政局は、法務省広島矯正管区、法務省高松矯正管区とともに、11月28日(木)に岡山第2合同庁舎(岡山県岡山市)10階 第10会議室ABで「令和6年度中国四国地方農福連携推進オンラインセミナー~刑務所出所者等から未来の農業者を~」を会場とウェブ会議(Microsoft

北海道上川総合振興局は、11月27日(水)に上川総合振興局(北海道旭川市)1階 大雪カムイミンタラホールで「農福連携ミニマルシェ」を開催します。関連情報 今年は、11月29日(金)周辺の11月21日(木)~12月31日(火)の間を「ノウフクウィーク2024」として、全国各地で農福連携に関するイベントを集中的に行います。

横浜市は、11月27日(水)、11月29日(金)に横浜市役所2階 多目的スペースで「YOKOHAMA農福マルシェ」を開催します。わたしは街のパン屋さんと同時開催です。
2024年度から、国が11月29日を「ノウフクの日」と定めたことを受け、岐阜県は農福連携の理解促進と認知度向上を図るため、「ノウフクの日」イベントを開催します。岐阜県庁
さんさんグリーン(大阪府枚方市)へボランティアに訪れている博士前期課程2年の木村彰吾さん(京都府立大学大学院 生命環境科学研究科 農業経営学研究室)からのアンケート調査への協力依頼です。

一般社団法人クロスオーバーは、11月30日(土)、12月1日(日)に軽井沢・プリンスショッピングプラザ[通称:軽井沢アウトレット](長野県軽井沢町)ツリーモール

農林水産省(東京都千代田区)で「ノウフクフェア2024」が開催されます。11月25日(月)から12月6日(金)まで、省内の3つの食堂(あふ食堂、和幸、手しごと屋

一般社団法人日本農福連携協会は、農福連携全国都道府県ネットワーク及び農福連携等応援コンソーシアムとともに12月2日(月)にSHIBUYA QWS スクランブルホールで「『11月29日はノウフクの日』~サステナブルな食と地域に向けて~」を開催します。

「農福連携等推進ビジョン(2024改訂版)」(令和6年6月5日決定)において、11月29日を「ノウフクの日」に設定し、農福連携等の更なる展開や普及に取り組んでいくこととしています。
全国農業新聞2024年11月15日号の一面で株式会社しんやさい(京都府京都市)が紹介されました。代表が就農した経緯や、京野菜の生産だけでなく6次産業化、飲食店営業などの幅広い事業、また障がい者雇用の失敗と雇用環境の改善、社員やインターン生の声などがよくわかる丁寧な取材記事ですので、ぜひご一読ください。

東京都江戸川区を中心に展開するスーパー「ヤマイチ」は、2024年11月15日(金)からノウフクJAS生鮮食品コーナーを設置しました。本コーナーは、「ノウフクの日」を前に企画されました。