「農林水産業みらいプロジェクト」2026年度助成事業の募集受付中!6月30日締切(農林水産業みらい基金)
一般社団法人農林水産業みらい基金(以下「みらい基金」)は、前例にとらわれず創意工夫にあふれた取組みで、直面する課題の克服にチャレンジしている地域の農林水産業者へのあと一歩の後押しを通じて、農林水産業と食と地域のくらしの発展に貢献したいと考えております。
一般社団法人農林水産業みらい基金(以下「みらい基金」)は、前例にとらわれず創意工夫にあふれた取組みで、直面する課題の克服にチャレンジしている地域の農林水産業者へのあと一歩の後押しを通じて、農林水産業と食と地域のくらしの発展に貢献したいと考えております。
学校法人西野学園 札幌心療福祉専門学校(北海道札幌市)と北海道保健福祉部・農政部は、5月〜12月に「令和8年度 農福連携入門講座」(全8回)を開講します。参加費は無料。
株式会社JAぎふはっぴぃまるけ(岐阜県岐阜市)は、「農を通じた身体づくり」をテーマに、農作業などで豊かな心と身体を育む事を目的とした農業体験「まるけふぁ〜む」の参加者を募集します。

さんさんグリーン(大阪府枚方市)は、5月16日(土)〜31日(日)に京都府京田辺市の茶園で茶摘みの集いを開催します。お申込み 服装や持ち物、禁止事項など、開催概要をよくお読みの上、フォームからお申し込みください。

9月9日(月)、「農福コンソーシアムひろしま」が発足しました。農福連携で育てられた産品の生産拡大に貢献するために、農福連携及びノウフクJAS認証の普及と加工食品の開発・販路開拓をコーディネートするプラットフォームとして設立されました。

北海道農福連携マルシェ実行委員会は、9月16日(土)、17日(日)にトーテム旭川 アッシュアトリウム 1階(買物公園通り)で「ノウフクマルシェin旭川2024」を開催します。
一般社団法人日本農福連携協会は、11月2日(土)、3日(日)に「農福連携全国フォーラム2024 ちば」を開催します。申込締切は、フォーラムの会場参加、スタディツアー、情報交換会が10月18日(金)正午、フォーラムのウェブ参加は10月25日(金)正午です。
ひきこもり当事者、経験者の声を発信する情報発信メディア「ひきポス」で、中高年ひきこもり当事者、ぼそっと池井多さんによる記事「農福連携はひきこもりの就労と農業人口の減少をW解決するか
農業協同組合新聞のコラム「今川直人・農協の核心」で農福連携が取り上げられました。
9月15日(日)9:30から放送される文化放送のラジオ番組「浜美枝のいつかあなたと」に、ちば東葛農業協同組合 指導経済部 川島翔平さんが登場します。今後、農福連携で生産された原材料を使用したジェラートも発売予定であることにも言及される予定です。
山口県は、同県防府市で農福連携技術支援者研修会の実地研修を開催しました。NHKが動画付きで報じています。
坂本哲志農林水産大臣が9月5日(木)、長野県松川町を視察し、農福連携や有機農業、六次産業化について関係者と意見交換しました。株式会社ウィズファームにも訪問しました。
一般社団法人 日本農福連携協会は、9月26日(木)にオンライン(Zoom)で「初めて聞く福祉関係者向け 農福連携セミナー」を開催します。申込締切は、9月20日(金)です。
福岡県筑紫総合庁舎(福岡県大野城市)で就労継続支援B型事業所にじいろキャリア弥永(福岡県福岡市)の利用者がコーヒー豆を販売しました。社会福祉法人筑穂福祉会 セルプちくほ(福岡県飯塚市)では高品質のピクルスを生産しています。
長崎県は、10月23日(水)に出島メッセ長崎 108会議室(長崎県長崎市)で「地域発 農福連携フォーラム〜地域で広げよう、魅力ある農福連携を〜」を開催します。申込締切は、10月17日(木)です。

福井県健康福祉部障がい福祉課は、「第2回ふくい農福ビジネスコンテスト」を開催します。応募締切は12月12日(木)です。全3回のセミナー・説明会と、2月27日(木)のプレゼンテーション会は、いずれもいねす(坂井地域交流センター)たくみ工房(福井県坂井市)で実施されます。