[論説]農福連携の深化 異業種コラボで活路を(日本農業新聞)
11月29日(土)[ノウフクの日]、日本農業新聞で「農福連携の深化 異業種コラボで活路を」という見出しの論説が公開されました。
11月29日(土)[ノウフクの日]、日本農業新聞で「農福連携の深化 異業種コラボで活路を」という見出しの論説が公開されました。
愛知県(委託先:一般社団法人農福連携自然栽培パーティ全国協議会)は、12月7日(日)にHisaya-odori Park テレビトーヒロバ(愛知県名古屋市)で「あいち農福連携マルシェ」を開催します。
この投稿をInstagramで見る 自然栽培パーティ(@shizensaibai.party)がシェアした投稿 一般社団法人自然栽培パーティは、11月22日(土)に豊田市福祉センター(愛知県豊田市)で「自然栽培パーティ全国フォーラム
愛知県は、10月25日(土)に藤田医科大学(愛知県豊明市)で「学園祭 あいち農福連携マルシェ」を開催します。学園祭とのコラボは初めて。県内の5つの福祉事業所が農産物や加工品を販売します。

8月4日、令和7年度農福連携等応援コンソーシアム総会に合わせ、各地方農政局等にて初開催された「農福連携等地域別交流会」の概要報告書を公表しました。実施内容は各局で異なり、それぞれ工夫が満載の交流会となりました。

社会福祉法人くるみの里福祉会(愛知県江南市)は、10月18日(土)に「くるみん祭」を開催します。野菜の販売や、くるみのパン屋さんの焼き立てパンが当たる抽選会、地域の飲食店の出店、バザーなど楽しい催しがいっぱいです。
愛知県は、8月21日(木)にミーティングスペースAP名古屋(愛知県名古屋市)で「あいち農福連携セミナー」を(ウェブ会議Zoomも併用して)開催します。申込締切は8月15日(金)です。
農福連携等応援コンソーシアム(事務局:農林水産省)は、8月4日(月)に「令和7年度農福連携等応援コンソーシアム総会」を開催します。同日には、各地方農政局等において「農福連携等地域別交流会」を開催します。
東京報道新聞は、2025年度に全国各地で開催されている矯正展をエリア別とスケジュール別でまとめたページを作成しました。お近くで開催される矯正展がありましたら、ぜひご来場ください。

一般社団法人日本基金は、無償の「ノウフクJASに関する説明会」をオンライン(原則Zoom)で開催しています。随時実施しますので、お気軽にお問い合わせください。対象は、農福連携に取り組む事業者や、都道府県や市区町村の担当者、中間支援組織(社会福祉協議会やJAなど)などの職員など、広くノウフクJASに関心のある方です。
マイナビ農業で、きくらげ生産者である喚田(よびた)恵子さんへの取材記事「女性農業経営者として、3児の母として、時に『キクラゲの妖精』として。生産、加工、販売に向き合う原動力は」が公開されています。

東海農政局は厚生労働省東海北陸厚生局との共催で、2024年度も農福連携に取り組む3団体の取組事例を紹介する動画を配信しました。各団体の創意工夫による取組をぜひご覧ください。