齋藤秀一著『”ぼくら”にしか作れないバウムクーヘン』(発行:幻冬舎)出版!6月19日
株式会社ココトモファーム(愛知県犬山市)代表取締役 齋藤秀一さんの著書『”ぼくら”にしか作れないバウムクーヘン』(幻冬舎)が、6月19日(金)に出版されました。

株式会社ココトモファーム(愛知県犬山市)代表取締役 齋藤秀一さんの著書『”ぼくら”にしか作れないバウムクーヘン』(幻冬舎)が、6月19日(金)に出版されました。
愛知県は、7月6日(月)にミーティングスペースAP名古屋(愛知県名古屋市)で「あいち農福連携セミナー」を開催します。ウェブ会議(Zoom)での参加も可能です。申込締切は、7月1日(水)です。

2026年1月9日(金)、首相官邸で「ノウフク交流会」が開催されました。交流会では、木原稔 内閣官房長官、平口洋 法務大臣、上野賢一郎 厚生労働大臣、鈴木憲和 農林水産大臣、福田かおる 文部科学大臣政務官などが出席し、ノウフク・アワード2025でグランプリを受賞した株式会社ココトモファーム(愛知県犬山市)、ノウフク・アワード2024で準グランプリを受賞したNPO法人熊本福祉会(熊本県熊本市)、優秀賞を受賞した埼玉県立特別支援学校 羽生ふじ高等学園(埼玉県羽生市)、ノウフク・アワード2023でグランプリを受賞した株式会社ウィズファーム(長野県松川町)と社会福祉法人青葉仁会(奈良県奈良市)の、先進的な取組を実践している5事業者と交流しました。
株式会社アール・ピー・アイは、『農福連携「売れる」へのヒント “あえて”の手間が、市場価値を変える』を公開しました。このヒント集のねらい | 「売れる商品づくりをしたいけれど、どうしたらいいか分からない」という声に寄り添い、全国の事例をもとに、商品づくりを見直すための視点や改善のヒントをまとめました。
株式会社インサイトは、以下の取組事例をまとめた『地域協議会の立ち上げに向けて<Part2>』を公開しました。同社が過年度に制作した『地域協議会の立ち上げに向けて<Part1>』や『ユニバーサル農園事例集別冊』や、株式会社マイファームと株式会社農都共生総合研究所が制作した『地域コンソーシアムのモデル構築手引書』など、農福連携に関連するパンフレット・マニュアルは農林水産省のウェブサイトやノウフクWEBからご覧いただけます。
株式会社インサイトは、以下の取組事例をまとめた『農福連携 ユニバーサル農園事例集<Part2>』を公開しました。同社が過年度に制作した『農福連携 ユニバーサル農園事例集<Part1>』や『ユニバーサル農園事例集別冊』や、株式会社マイファームと株式会社農都共生総合研究所が制作した『ユニバーサル農園の導入促進手引書』など、農福連携に関連するパンフレット・マニュアルは農林水産省のウェブサイトやノウフクWEBからご覧いただけます。

東海農政局は厚生労働省東海北陸厚生局との共催で、2025年度も農福連携に取り組む3団体の取組事例を紹介する動画を配信しました。各団体の創意工夫による取組をぜひご覧ください。
1月9日(金)、首相官邸で「ノウフク交流会」が開催されました。交流会では、木原稔 内閣官房長官、平口洋 法務大臣、上野賢一郎 厚生労働大臣、鈴木憲和 農林水産大臣、福田かおる

一般社団法人日本農福連携協会は、1月26日(月)にオンライン(Zoomウェビナー)*で「農福連携交付金活用セミナー」を開催します。申込締切は、1月23日(金) 正午です。
NIE推進協議会は、2025年12月、第16回「いっしょに読もう!新聞コンクール」の入賞者を公表しました。中学生部門の最優秀作品において、株式会社ココトモファーム(愛知県犬山市)が運営する「サイニングストア」を取り上げる東京新聞の記事が題材として紹介されました。
11月29日(土)[ノウフクの日]、日本農業新聞で「農福連携の深化 異業種コラボで活路を」という見出しの論説が公開されました。
愛知県(委託先:一般社団法人農福連携自然栽培パーティ全国協議会)は、12月7日(日)にHisaya-odori Park テレビトーヒロバ(愛知県名古屋市)で「あいち農福連携マルシェ」を開催します。