東京・丸の内「ともともフェスタ2026」に地域共生ワイナリーネットワークが出店!10月9日、10日
内閣府は、障害のある人とない人が「ともにつくり、ともに楽しみ、交流する」ことを通じて、相互理解を深めるイベント「ともともフェスタ2026 ~出会う、ふれあう、未来がかわる~」を、10月9日(金)、10日(土)の2日間、東京駅丸の内口・行幸通りと丸ビル

内閣府は、障害のある人とない人が「ともにつくり、ともに楽しみ、交流する」ことを通じて、相互理解を深めるイベント「ともともフェスタ2026 ~出会う、ふれあう、未来がかわる~」を、10月9日(金)、10日(土)の2日間、東京駅丸の内口・行幸通りと丸ビル
東京報道新聞は、2026年度に全国各地で開催されている矯正展をエリア別とスケジュール別でまとめたページを作成しました。お近くで開催される矯正展がありましたら、ぜひご来場ください。

障がい者がぶどうの生産に携わっているヴィンヤードや、ワインの製造に携わっているワイナリー、さらにはワインの取扱店舗の情報を、「ノウフクワインMAP」として公開しました。

一般社団法人日本農福連携協会は、ノウフクの日記念イベント2025「11月29日はノウフクの日!~聞いて、知って、食べて農福連携~」で登壇した次世代を担う若手農業者3社による実践報告を動画として公開しました。

一般社団法人日本農福連携協会と、株式会社インサイト、農福連携等応援コンソーシアム、農福連携全国都道府県ネットワークは、12月1日(月)にベルサール虎ノ門(東京都港区)でノウフクの日記念イベント2025「11月29日はノウフクの日!

ひらみゆき農園(石川県能登町)は、2月1日(日)から「藍苺(ブルーベリー)棒茶」を発売しました。ブルーベリーを剪定した際の枝を活用できないかと開発されました。棒茶の香ばしさとハーブティーの酸味を楽しめる上、ブルーベリーの枝と葉にはポリフェノールやアントシアニジンなど抗酸化物質が含まれるノンカフェインティーです。

9月18日(木)に農福連携等応援コンソーシアム主催の試食・試飲を伴った商談会「ノウフク見本市」が大阪府なんばで開催されました。全国各地から農福連携に取り組む37の生産者が出展し、農産物だけでなく、スイーツ、非常食などの加工品、水産物や林産物、花卉に至るまで、地域色豊かなノウフク商品が一堂に会しました。

株式会社笠間農園(石川県内灘町)は、「畑でリハビリを!」という思いから施設外就労の受け入れたことで、新たな作物に挑戦し、販路も拡大。多様性と可能性を広げる農業へと歩みを進めています。
北陸農政局は、11月28日(金)にオンラインで「農福連携の効果実証調査を踏まえた農福連携の効果と展望」についての意見交換会を開催します。申込締切は11月21日(金)です。

一般社団法人日本農福連携協会(農福連携等応援コンソーシアム 農福連携等企業部会 事務局)は、10月23日(木)に3×3Lab Future(東京都千代田区)で「企業×農福連携」シンポジウム~一緒に農福連携始めませんか?

8月4日、令和7年度農福連携等応援コンソーシアム総会に合わせ、各地方農政局等にて初開催された「農福連携等地域別交流会」の概要報告書を公表しました。実施内容は各局で異なり、それぞれ工夫が満載の交流会となりました。
一般社団法人日本農福連携協会は、11月13日(月) 10:30〜12:15に「福祉関係者向け 農福連携セミナー」をオンライン(Zoomウェビナー)で開催します。申込締切は11月10日(月)です。