国民・西岡氏、農福連携に係る2つのマッチング支援を訴え
2月20日(木)、衆議院 予算委員会で国民民主党・西岡義高氏はイタリアでの元麻薬常習者の立ち直り支援の事例を取り上げ、障がい者だけでなく、犯罪をした者などの立ち直り支援、居場所のない若者の社会参画支援、高齢者の生きがいづくりなど、対象を広げていける可能性がある取組だと指摘。

2月20日(木)、衆議院 予算委員会で国民民主党・西岡義高氏はイタリアでの元麻薬常習者の立ち直り支援の事例を取り上げ、障がい者だけでなく、犯罪をした者などの立ち直り支援、居場所のない若者の社会参画支援、高齢者の生きがいづくりなど、対象を広げていける可能性がある取組だと指摘。
関東農政局は、関東ブロック農福連携推進協議会とともに、2月28日(金)に「ユニバーサル農福連携」をテーマとした「令和6年度関東ブロック農福連携推進セミナー」をさいたま新都心合同庁舎2号館(埼玉県さいたま市)11階防災対策室で開催します。
公益社団法人かながわ福祉サービス振興会は、2月6日(木)に横浜市内で「第12回かながわ福祉サービス大賞」事例発表会(表彰式)を開催し、各賞の受賞団体を公表しました。
公益社団法人かながわ福祉サービス振興会は、2月6日(木)にロイヤルホールヨコハマ(神奈川県横浜市)で「第12回かながわ福祉サービス大賞」事例発表会(表彰式)を開催します。

パーソルダイバース株式会社は、農福連携の新拠点「よこすか・みうら岬工房 長井」を開設しました。よこすか・みうら岬工房と横須賀市は、2018年に締結した「農業と福祉の連携推進に関する包括連携協定」をもとに、障害者雇用の拡大と地域農家の生産性向上を支える新たな農福連携のモデルケースを展開しています。

12月2日(月)に農福連携等応援コンソーシアム主催のバイヤーに向けた商品の展示と試食サンプルの提供を行う商談会「ノウフク見本市」が渋谷スクランブルスクエアで開催されました。

横浜市は、11月27日(水)、11月29日(金)に横浜市役所2階 多目的スペースで「YOKOHAMA農福マルシェ」を開催します。わたしは街のパン屋さんと同時開催です。

横浜市と相鉄グループ(相鉄いずみ野線沿線次代のまちづくり)は、11月23日(土)に「緑園街マルシェ」を緑園都市駅前 相鉄ライフ前広場で開催します。干し野菜研究家・澤井香予さんが立ち上げた農福連携ブランド「ほしやさい香予」と「DRYdelish」の商品が「K’sDELISH」のブースで販売されます。
11月23日(土)、24日(日)、干し野菜研究家・澤井香予さんが、生田緑地(神奈川県川崎市)で開かれる「食の祭典」の中でタウンニュース社の「共生社会推進のブース」に出店します。

ともに生きる社会かながわ憲章 特設サイトで、干し野菜研究家/office 代表・澤井香予さんへのインタビュー記事「未利用野菜を活用。農福連携で干し野菜商品を開発」が公開されました。

公益社団法人かながわ福祉サービス振興会は、12月20日(金)まで「第12回かながわ福祉サービス大賞」を募集しています。募集対象は、今回のテーマ「三方良し(自分良し、相手良し、世間良し)」を実践する、神奈川県内で地域共創に向けた活動・事業を行う団体です。
一般社団法人日本農福連携協会は、10月16日(水)にオンライン(Zoom)で「初めて聞く企業関係者向け 農福連携セミナー」を開催します。申込締切は、10月11日(金)です。