『中国四国地域農業をめぐる事情』公開!菜々屋、八天堂ファーム、ライヴの取組事例が紹介(中国四国農政局)
農林水産省 中国四国農政局は、『中国四国地域農業をめぐる事情』を公開しました。取組事例として、いずれもノウフク・アワードを受賞した、株式会社菜々屋(徳島県徳島市)、株式会社八天堂ファーム(広島県三原市)、NPO法人ライヴ(鳥取県米子市)が紹介されましたので、ぜひご覧ください。
農林水産省 中国四国農政局は、『中国四国地域農業をめぐる事情』を公開しました。取組事例として、いずれもノウフク・アワードを受賞した、株式会社菜々屋(徳島県徳島市)、株式会社八天堂ファーム(広島県三原市)、NPO法人ライヴ(鳥取県米子市)が紹介されましたので、ぜひご覧ください。

「農福連携」はよく聞かれますが、「水福連携」についても全国各地で行われているのをご存知でしょうか?今回は水福連携についてご紹介します。水福連携とは 水福連携(すいふくれんけい)とは、人手不足や高齢化が問題となっている水産事業者と、働く機会を探している福祉関係者がマッチングし、お互いに助け合うことで、水産業の人手不足を補い、障害者等誰もが自信や生きがいを持って社会参画することを目指す取組です。
11月24日(月)〜28日(金)、特定非営利活動法人鳥取県障がい者就労事業振興センターが提供するBSS山陰放送のラジオ番組「農福連携ハッピー通信」が放送され、「とっとり農福連携コンテスト」に出場する5つの事業所の代表者が出演し、その取組や商品などをPRしました。
鳥取県は、11月29日(土)[ノウフクの日]に米子ワシントンホテルプラザ(鳥取県米子市)で「とっとり農福連携コンテスト&シンポジウム」を開催します。フォーラムのみオンラインで同時配信を視聴できます。

株式会社ほのぼのは、6月10日(火)〜13日(金)にアンテナショップ「とっとり・おかやま新橋館」(東京都港区)で「ほのぼのマルシェ」を開催します。イベントでは、鳥取県産の熟成黒らっきょうや、黒らっきょうエキス、果物や野菜のエキスが販売される予定です。
東京報道新聞は、2025年度に全国各地で開催されている矯正展をエリア別とスケジュール別でまとめたページを作成しました。お近くで開催される矯正展がありましたら、ぜひご来場ください。

一般社団法人日本基金は、無償の「ノウフクJASに関する説明会」をオンライン(原則Zoom)で開催しています。随時実施しますので、お気軽にお問い合わせください。対象は、農福連携に取り組む事業者や、都道府県や市区町村の担当者、中間支援組織(社会福祉協議会やJAなど)などの職員など、広くノウフクJASに関心のある方です。

12月2日(月)に農福連携等応援コンソーシアム主催のバイヤーに向けた商品の展示と試食サンプルの提供を行う商談会「ノウフク見本市」が渋谷スクランブルスクエアで開催されました。
この投稿をInstagramで見る 鳥取県障がい者就労事業振興センター(@olu_olu_insta)がシェアした投稿 「とっとりノウフクウィーク」に合わせ、11月29日(金)、12月3日(火)、4日(水)、5日(木)、6日(金)に(各日13:00〜13:15)、FM鳥取の番組「深掘りシティーインフォメーショントーク(提供:鳥取市)」に福祉事業所が登場します(1事業所あたり15分間)。

鳥取県は、11月29日(金)[ノウフクの日]にとりぎん文化会館(鳥取県鳥取市)で「とっとり農福連携コンテスト&シンポジウム」を開催します。お申込みは不要です。プログラム

9月26日(木)に農福連携等応援コンソーシアム主催の試食・試飲を伴った商談会「ノウフク見本市」が大阪府大阪市で開催されました。41の生産者が展示ブースを構え、バイヤー100名近い来場者と商談を行いました。
7月12日(金)に「農福連携都道府県ネットワーク」会長・副会長会議がオンライン開催されました。今年度の取組計画や国への提言などについて意見交換されました。関連情報