東京都世田谷区にユニバーサル農園の新拠点!「夢育て農園ちとから」3月1日オープン
夢育て農園は、3月1日(日)に東京都世田谷区に「人を育てる」をテーマにしたユニバーサル農園「夢育て農園ちとから」を開園します。2022年10月の開園から3年。従来の農園から約1.5倍に拡大し、障がい者や地域住民をより多く受け入れることができ、学び合いや生きがい創出のさらなる相乗効果が期待されます。

夢育て農園は、3月1日(日)に東京都世田谷区に「人を育てる」をテーマにしたユニバーサル農園「夢育て農園ちとから」を開園します。2022年10月の開園から3年。従来の農園から約1.5倍に拡大し、障がい者や地域住民をより多く受け入れることができ、学び合いや生きがい創出のさらなる相乗効果が期待されます。

公益社団法人かながわ福祉サービス振興会は、3月4日(水)にロイヤルホールヨコハマ(神奈川県横浜市)で「第13回かながわ福祉サービス大賞」事例発表会(表彰式)を開催します。

ひらみゆき農園(石川県能登町)は、2月1日(日)から「藍苺(ブルーベリー)棒茶」を発売しました。ブルーベリーを剪定した際の枝を活用できないかと開発されました。棒茶の香ばしさとハーブティーの酸味を楽しめる上、ブルーベリーの枝と葉にはポリフェノールやアントシアニジンなど抗酸化物質が含まれるノンカフェインティーです。

ぎふ農福連携推進センターは、農福連携によって生産された農産物や加工品を掲載した「ぎふのノウフク商品カタログ」を配布しました。岐阜県内の33件の生産者の商品が紹介されています。

海老名市立大谷小学校(神奈川県海老名市)6年生の児童98名が、「住みたいまち、住み続けたいまち」をテーマにした総合的な学習の時間を通じて、海老名市産の野菜(さつまいも、じゃがいも、にんじん)を使ったレトルトカレー「小さい子供でも食べられる甘口いちごカレー」を開発しました。

一般社団法人広島農業会議は、2月26日(木)にはつかいち文化ホール(広島県廿日市市)で「広島県農福連携セミナー」を開催します。申込締切は、2月18日(水)です。※当日は、販売や展示のコーナーも設けています。
1月25日、奥武山公園(沖縄県那覇市)の「おきなわ花と食のフェスティバル2026」会場内で、沖縄県産農林水産物を活用した加工品の出来栄えを競う「おきなわ島ふ~どグランプリ」の表彰式が開催され、ウイングアーク1st株式会社

慶應大学SFCのプログラム「地域おこし研究員」のウェブサイトで、「竹・福・商」連携による大崎町「竹の資源化」モデルの更新版パンフレットが公開されました。本パンフレットは、田中力さん(慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科研究員(後期博士課程)、大崎町地域おこし研究員(政策研究員)、鹿児島大学グローバルセンター客員研究員)による鹿児島県大崎町などでの研究成果を活かして作成されたものです。
NPO法人えんは、2月26日(木)に伊東市八幡野コミュニティセンター(静岡県伊東市)で「富戸ケアファーム事業報告会 ケアファームの成果とこれからの認知症ケア」を会場とオンライン(Zoom)を併用して開催します。
ぜんち共済株式会社は、2月14日(土)にオンライン(YouTubeライブ)でぜんち共済オンラインセミナー「国を動かしてきたプロに聞く障害者就労の『今』」を開催します。

埼玉県こどもの居場所フェア実行委員会は、2月9日(月)に埼玉縣信用金庫 さいしん熊谷本町ビル(埼玉県熊谷市)で「こどもの居場所 地域連携フォーラム」を開催します。
1月27日(火) 15:10から放送のNHK総合のテレビ番組「午後LIVEニュースーン」の中でおかゆを特集。17:25頃からは、株式会社アクアヴェールが販売するレトルトおかゆ「緊急救命72hおかゆ」が紹介されます。