都城三股農福連携協議会 岡元一徳さんがトヨタ財団の広報誌『JOINT』に寄稿
都城三股農福連携協議会 代表理事 岡元一徳さんが、公益財団法人トヨタ財団の広報誌『JOINT』No.43に寄稿しました。農の医療的、福祉的活用によって、当事者と家族の課題解決に焦点を当てて奔走する岡元さん。
都城三股農福連携協議会 代表理事 岡元一徳さんが、公益財団法人トヨタ財団の広報誌『JOINT』No.43に寄稿しました。農の医療的、福祉的活用によって、当事者と家族の課題解決に焦点を当てて奔走する岡元さん。
農林水産省は、11月8日(水)13:00〜16:00に、東海地域における農福連携取組事例の紹介とテーマに基づくパネルディスカッションを行う「農福連携フォーラムin東海」を名古屋三交ビル
農福連携の発展過程可視化と方向性解明に関する研究チームは「マッピングから見えてきた日本の農福連携〜農福連携の発展過程可視化と方向性解明に関する研究の中間成果報告会〜」を、酪農学園大学
株式会社夢育て(東京都世田谷区)が開発した「ニコニコイン」がグッドデザイン賞を受賞しました。ニコニコインとは 桁の概念が曖昧で、普通の財布ではお金が使えない知的障害のある方のために、数字の並び順に”桁単位”で硬貨を構造化して収納できるコインケースを開発。
農林水産省は、10月26日(木)13:00〜16:00に、近畿地域における農福連携取組事例の紹介とテーマに基づくパネルディスカッションを行う「農福連携フォーラム㏌近畿」をTKPガーデンシティ京都タワーホテル(京都府京都市)で開催します。
農林水産省は、10月18日(水)13:00〜16:00に、中国四国地域における農福連携取組事例の紹介とテーマに基づくパネルディスカッションを行う「農福連携フォーラム㏌中国四国」を第一セントラルビル3号館4階ローズマリー(岡山県岡山市北区本町6)で開催します。
9月20日(水)に都内で「『ユニバーサル農業 京丸園の農業/福祉/経営』『めねぎのうえんのガ・ガ・ガーン』出版報告会」が開かれ、多くの関係者が集まりました。関連情報
特定非営利活動法人障害・高齢者就労支援センター LINK’S(京都府亀岡市)理事長 熊本眞知子さんが、近畿農政局京都府拠点の取材を受け、フォトレポートが公開されました。
農林水産省は、都道府県で実施される「農福連携技術支援者」の育成のための研修に関する情報を同省ホームページでまとめています。現時点では開催県のみの表示ですが、情報が入り次第、随時更新されます。
株式会社八天堂ファーム(広島県三原市)が、広島県竹原市で社会福祉法人宗越福祉会と農福連携で運営する「八天堂ぶどう園」で、8月17日(木)に3期目(八天堂ファーム設立後では2期目)となる今期の収穫を開始しました。
古田肇岐阜県知事は8月9日(水)、農福連携全国都道府県ネットワーク 会長として、藤木農林水産大臣政務官と面談し、農福連携の促進に向けた提言書を提出しました。詳しくは、岐阜県ホームページ知事室からの公務報告「はじめの一日一歩」のうち「8月9日(水曜)の公務報告」をご覧ください。
公益社団法人2025年日本国際博覧会協会は、7月31日(月)、大阪・関西万博での持続可能な運営を目指し、物品やサービスの調達プロセスにおける持続可能性への配慮を実現するための基準や運用方法等を定めた「持続可能性に配慮した調達コード(第2版)」を公開しました。