日本農業新聞がノウフクJASパンフレットを紹介!
5月6日(月)、日本農業新聞がノウフクJASパンフレットについて報じました。※記事を全文読むには会員登録が必要です。関連情報

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一般社団法人日本農福連携協会の会員事業所が、5月4日(土)〜6日(祝)に開催されるイベント「GINZA SKY WALK 2024」に「日本農福連携協会マルシェ(大丸有SDGs

岩手県は令和元年10月から、農福連携に対する認知度の向上を図るとともに農福連携への取組を応援することを目的とした「岩手県農福連携応援マーク」の交付しています。岩手県内の就労支援事業所が生産工程等に携わって生産された商品に印字・貼付するなど、今後の農福連携事業の啓発活動に活用されます。

ノウフク・アワード2023で優秀賞に輝いた、株式会社しんやさい(京都府京都市)によるクラウドファンディングのプロジェクト「【農業×福祉】ノウフク(農福)連携拡大プロジェクト★ユニバーサル農園を目指して!

4月10日(水)、北海道札幌市豊平区のコミュニティラジオFMアップルの、作家・森久美子さんがパーソナリティを務める番組「農業と食がつむぐ未来」で、NPO法人どりーむ・わーくす(北海道余市町)理事長
佐賀県神埼市で小ねぎなどを生産する農家の緒方さんは、6月に観光トウモロコシ園を開設する予定です。その準備のため、緒方さんから委託を受けた就労継続支援事業所B型事業所めぶきの利用者がトウモロコシの定植作業を行いました。

岐阜県は4月1日、障がい者が農業分野で働く農福連携の認知度を高めるための施設「ぎふ農福連携推進センター」を一般社団法人岐阜県農畜産公社内に設置し、開所式を行いました。
岐阜県立岐阜本巣特別支援学校(岐阜県本巣市)高等部の生徒が種苗メーカー タカノ株式会社(長野県宮田村)、麺製造 株式会社ナガヤワークス(岐阜県本巣市)などと連携して乾麺「恋する蕎麦~初霜ルビー」を開発しました。

4月3日、衆議院 農林水産委員会で公明党・山崎正恭氏は食料・農業・農村基本法の改正案について「新設される第46条に障がい者の農業に関する活動の環境整備が盛り込まれるが、具体的にどのような取組を行っていくのか」問いました。

4月3日、衆議院 農林水産委員会で日本維新の会・一谷勇一郎氏は食料・農業・農村基本法の改正案に「農福連携を書き込むことで何が変わるのか」問いました。農林水産大臣

4月8日(月)、さんさんグリーン・コミュニティカフェ(大阪府枚方市)がオープンしました。カフェは、医療法人みどり会が運営する有料老人ホームみどりの館1階で営業。ワンコインランチを楽しむことができます。
農都共生総合研究所が令和5年度に全国8都道府県で開催した「農福連携フォーラム」のアーカイブ動画」がマイナビ農業で公開されています。ノウフク・アワード受賞者による講演を視聴できますので、ぜひご覧ください。