滋賀県草津市の鎌倉パスタ イオンモール草津店で「近江茶ジェノベーゼ」を使用したメニュー提供!3月31日まで(ビストロ向日葵/セントラルキッチン向日葵)
就労継続支援B型事業所ビストロ向日葵/セントラルキッチン向日葵[合同会社ふくろう](滋賀県草津市)が耕作放棄地で栽培した茶葉を使用した商品「近江茶ジェノベーゼ」が、同市の生パスタ専門店「鎌倉パスタ

就労継続支援B型事業所ビストロ向日葵/セントラルキッチン向日葵[合同会社ふくろう](滋賀県草津市)が耕作放棄地で栽培した茶葉を使用した商品「近江茶ジェノベーゼ」が、同市の生パスタ専門店「鎌倉パスタ
鹿児島県は、3月5日(木)、6日(金)に鹿児島中央駅のAMU広場内で「農福連携マルシェ2026春の収穫祭」を開催します。※3月6日(金)の終了時間は17:00までのためご注意ください。
ナス男さんが管理する、個性的な農家の取組や失敗談を取材したサイト「農家の決断」で、新規就農後に福祉事業所を立ち上げ、現在は3.7haで菜花やじゃがいも、長ねぎ、とうもろこし、なすなどを生産するおひさま農園[合同会社Izaya](三重県鈴鹿市)代表社員

夢育て農園は、3月1日(日)に東京都世田谷区に「人を育てる」をテーマにしたユニバーサル農園「夢育て農園ちとから」を開園します。2022年10月の開園から3年。従来の農園から約1.5倍に拡大し、障がい者や地域住民をより多く受け入れることができ、学び合いや生きがい創出のさらなる相乗効果が期待されます。

ひらみゆき農園(石川県能登町)は、2月1日(日)から「藍苺(ブルーベリー)棒茶」を発売しました。ブルーベリーを剪定した際の枝を活用できないかと開発されました。棒茶の香ばしさとハーブティーの酸味を楽しめる上、ブルーベリーの枝と葉にはポリフェノールやアントシアニジンなど抗酸化物質が含まれるノンカフェインティーです。

海老名市立大谷小学校(神奈川県海老名市)6年生の児童98名が、「住みたいまち、住み続けたいまち」をテーマにした総合的な学習の時間を通じて、海老名市産の野菜(さつまいも、じゃがいも、にんじん)を使ったレトルトカレー「小さい子供でも食べられる甘口いちごカレー」を開発しました。
1月25日、奥武山公園(沖縄県那覇市)の「おきなわ花と食のフェスティバル2026」会場内で、沖縄県産農林水産物を活用した加工品の出来栄えを競う「おきなわ島ふ~どグランプリ」の表彰式が開催され、ウイングアーク1st株式会社

慶應大学SFCのプログラム「地域おこし研究員」のウェブサイトで、「竹・福・商」連携による大崎町「竹の資源化」モデルの更新版パンフレットが公開されました。本パンフレットは、田中力さん(慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科研究員(後期博士課程)、大崎町地域おこし研究員(政策研究員)、鹿児島大学グローバルセンター客員研究員)による鹿児島県大崎町などでの研究成果を活かして作成されたものです。
1月27日(火) 15:10から放送のNHK総合のテレビ番組「午後LIVEニュースーン」の中でおかゆを特集。17:25頃からは、株式会社アクアヴェールが販売するレトルトおかゆ「緊急救命72hおかゆ」が紹介されます。
一般社団法人日本農福連携協会は、2月5日(木)に、社会福祉パステル多機能事業所CSWおとめ(栃木県小山市)で「農福連携に関する農作業体験会・交流会」を開催します。
中国四国農政局は、1月27日(火)に岡山第2合同庁舎(岡山県岡山市)で「ノウフク マルシェ in農政局」を開催します。

ノウフク食品等の卸売を行い、農福連携等応援コンソーシアムの販路拡大の取組を支援する株式会社マイエンジンは、1月21日(水)からECモール「よろずを継ぐもの」に「ノウフク・マーケット」を開店しました。