千葉県成田市のスカイアースファーム株式会社が「さつまいもの苗植え体験」開催!6月20日
スカイアースファーム株式会社は、農福連携と地域貢献をテーマに「さつまいもの苗植え体験」を開催します。昨年に引き続き2回目のイベント。秋には参加者が収穫を体験できます。

スカイアースファーム株式会社は、農福連携と地域貢献をテーマに「さつまいもの苗植え体験」を開催します。昨年に引き続き2回目のイベント。秋には参加者が収穫を体験できます。
愛知県は、7月6日(月)にミーティングスペースAP名古屋(愛知県名古屋市)で「あいち農福連携セミナー」を開催します。ウェブ会議(Zoom)での参加も可能です。申込締切は、7月1日(水)です。

西日本産直協議会と一般社団法人和歌山県セルプセンターは、6月23日(火)にニューオーサカホテル 3階(大阪市淀川区)で「西日本産直協議会 展示会」を開催します。21社が20ブースを出展。
日本農業新聞は、6月30日(火)まで農業と地域を元気にする仲間づくり「アグリスタートアップフォーラム(アグらむ)」の助成対象となるプロジェクト(1件あたり税込5万円)を募集します。
一般社団法人農林水産業みらい基金(以下「みらい基金」)は、前例にとらわれず創意工夫にあふれた取組みで、直面する課題の克服にチャレンジしている地域の農林水産業者へのあと一歩の後押しを通じて、農林水産業と食と地域のくらしの発展に貢献したいと考えております。
学校法人西野学園 札幌心療福祉専門学校(北海道札幌市)と北海道保健福祉部・農政部は、5月〜12月に「令和8年度 農福連携入門講座」(全8回)を開講します。参加費は無料。
7月7日(月)販売の『季刊地域』 62号(2025夏号)に、田中力さん(大崎町役場 政策研究員、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科 研究員)が「『竹福商連携』で居場所と仕事場ができた」というタイトルで、竹福商連携による竹の資源化モデルに関する記事を寄稿しています。

北海道農政事務所 帯広地域拠点は、北海道鹿追町でブランド化が進められている地元産野菜であり、「shika vege(シカベジ)鹿追町」(北海道鹿追町)としてノウフクJAS認証を道内で初めて取得した、鹿追町による農福連携の取組を動画にまとめました。

6月26日、林芳正 内閣官房長官は「第4回農福連携等推進会議」を開催しました。2024年に改訂された「農福連携等推進ビジョン(2024 改訂版)」に基づく取組状況についての議論などが行われました。

北海道農福連携マルシェ実行委員会は「農福連携Webマルシェ」を開催し、農福連携により生産された農産物や加工品をオンラインで販売しています。函館・旭川・帯広でノウフクマルシェ開催
北海道 空知総合振興局 農務課 農業経営係は、2025年3月に『空知版農福連携取組事例集』を公表しました。同局は、昨年度までの3年間に「空知人材定着推進事業」を実施。
ファッション誌『VOGUE JAPAN』のウェブ連載「CIRCULAR KITCHEN」で、社会福祉法人白鳩会 花の木農場(鹿児島県南大隅町)の取組が掲載されました。

特定非営利活動法人ピアファーム(福井県あわら市)は、7月18日(金)に癒しの果樹園「あわらベルジェ観光ぶどう園」を開園します。同日から9月下旬まで開園し、8月30日(土)に「ピアファーム感謝祭」、9月20日(土)には「ピアファーム収穫祭」を実施する予定です。
法務省は、農福連携関係団体との連携をより強化することを目的として、令和4年度から矯正施設において、農福連携関係団体で生産している食材等の調達を推進しています。関連情報
7月5日(土)に東京国際フォーラム(東京都千代田区)で開催された、協同組合やSDGsについて、“見て、聞いて、体験”でき、誰でも楽しんで学べるフェスティバル「見て、聞いて、体験
一般社団法人こうち絆ファームといの町、社会福祉法人いの町社会福祉協議会は、8月1日(金)にすこやかセンター伊野で「いの町農福連携サミット」を開催します。申込締切は、7月25日(金)です。

パーソルダイバース株式会社が運営する、とみおか繭工房(群馬県富岡市)は、今年度初となる繭302キロの出荷を行いました。この繭は同社が雇用する障がいのある社員たちによって生産されたもので、厳正な品質検査を受け、純国産の高品質な富岡シルクとして活用されています。

JAタウンが提供するYouTube番組「根本凪 ノウフク連携中」が始動しました。第1回「湘南とまと工房の絶品トマトジュース」では、JAタウン公式応援大使の根本凪さんが社会福祉法人進和学園