愛知県「あいち農福連携セミナー」ハイブリッド開催!7月1日締切
愛知県は、7月6日(月)にミーティングスペースAP名古屋(愛知県名古屋市)で「あいち農福連携セミナー」を開催します。ウェブ会議(Zoom)での参加も可能です。申込締切は、7月1日(水)です。
愛知県は、7月6日(月)にミーティングスペースAP名古屋(愛知県名古屋市)で「あいち農福連携セミナー」を開催します。ウェブ会議(Zoom)での参加も可能です。申込締切は、7月1日(水)です。
千葉大学 環境健康フィールド科学センターは、6月15日(月)まで「多様な農福連携に貢献できる人材育成プログラム」第7期生を募集します。これまでのコースを一つに統合するカリキュラムの再編が行われました。

西日本産直協議会と一般社団法人和歌山県セルプセンターは、6月23日(火)にニューオーサカホテル 3階(大阪市淀川区)で「西日本産直協議会 展示会」を開催します。21社が20ブースを出展。
日本農業新聞は、6月30日(火)まで農業と地域を元気にする仲間づくり「アグリスタートアップフォーラム(アグらむ)」の助成対象となるプロジェクト(1件あたり税込5万円)を募集します。
一般社団法人農林水産業みらい基金(以下「みらい基金」)は、前例にとらわれず創意工夫にあふれた取組みで、直面する課題の克服にチャレンジしている地域の農林水産業者へのあと一歩の後押しを通じて、農林水産業と食と地域のくらしの発展に貢献したいと考えております。
学校法人西野学園 札幌心療福祉専門学校(北海道札幌市)と北海道保健福祉部・農政部は、5月〜12月に「令和8年度 農福連携入門講座」(全8回)を開講します。参加費は無料。
5月30日(金)に公表された『令和6年度 食料・農業・農村白書』 では、トピックス4「農福連携の更なる推進」として「農福連携等推進ビジョン(2024改訂版)」を中心に農福連携について4ページが割かれました。

千葉大学アカデミック・リンク・センターは、5月27日(火)に「1210あかりんアワー」教員が研究の楽しさを語る 第305回を開催し、吉田行郷氏(千葉大学 大学院園芸学研究院

株式会社ほのぼのは、6月10日(火)〜13日(金)にアンテナショップ「とっとり・おかやま新橋館」(東京都港区)で「ほのぼのマルシェ」を開催します。イベントでは、鳥取県産の熟成黒らっきょうや、黒らっきょうエキス、果物や野菜のエキスが販売される予定です。

「BERRY」ブランドを運営する遊士屋株式会社(三重県伊賀市)による、就労継続支援B型事業所の開所のため2,000万円の資金調達を目指すプロジェクト「SweetHope:

全国社会福祉協議会出版部から発行されている『月刊福祉』2025年6月号の特集「グラフ21」の中で、「農家や企業と幅広くつながり、地域を元気に」と題して社会福祉法人土穂会(千葉県いすみ市)が紹介されました。
東京報道新聞は、2025年度に全国各地で開催されている矯正展をエリア別とスケジュール別でまとめたページを作成しました。お近くで開催される矯正展がありましたら、ぜひご来場ください。

兵庫県は、農福連携の拡大に向けてYouTube「ひょうごチャンネル」でインタビュー動画を公開しました。3つの福祉事業所の取組事例が紹介されています。ひょうごの農福連携拡大に向けて
長野県東御市が、同市のふるさと納税の返礼品である、東御こもだ果樹園と社会福祉法人みまき福祉会が連携して作ったぶどう「ナガノパープル」の生産背景をnoteで紹介しています。

株式会社HYKが運営する「札幌マドレーヌ本舗マドマドレ」(北海道札幌市)は、2024年9月に藤女子大学 食物栄養学科 食生活学研究室のゼミ生と連携し「米粉のまどれーぬ
NPO法人伊賀の友(三重県伊賀市)は、冬の寒さを乗り越え糖度の高いグロスミッチェル種のバナナ「忍者バナ菜」を農薬・消毒を施さずに生産・販売しています。2つの県立高校とそれぞれ連携して商品開発を行うなど、バナナを使用した加工品製造にも取り組んでいます。
スカイアースファーム株式会社は、農福連携と地域貢献をテーマに「さつまいもの苗植え体験会」を開催します。秋には参加者自身で収穫も体験できる企画です。会場は「コミュニティ

株式会社菜々屋(徳島県徳島市)取締役で、株式会社カネイファーム(徳島県藍住町)代表取締役社長 矢野正英さんへのインタビューが、「Re.徳島美味しい笑顔発見プロジェクト」のYouTubeチャンネル「エガプロ」で公開されました。