青森県藤崎町に「ふじさきアクアポニックスタウン」グランドオープン!農業・教育・観光・農福連携の機能を備えた新施設
6月13日(土)、青森県藤崎町が推進する農福連携によるアクアポニックス農法を活用した地方創生プロジェクトから誕生した複合施設「ふじさきアクアポニックスタウン」がグランドオープンしました。

6月13日(土)、青森県藤崎町が推進する農福連携によるアクアポニックス農法を活用した地方創生プロジェクトから誕生した複合施設「ふじさきアクアポニックスタウン」がグランドオープンしました。
株式会社インサイトは、以下の取組事例をまとめた『地域協議会の立ち上げに向けて<Part2>』を公開しました。同社が過年度に制作した『地域協議会の立ち上げに向けて<Part1>』や『ユニバーサル農園事例集別冊』や、株式会社マイファームと株式会社農都共生総合研究所が制作した『地域コンソーシアムのモデル構築手引書』など、農福連携に関連するパンフレット・マニュアルは農林水産省のウェブサイトやノウフクWEBからご覧いただけます。
一般社団法人日本農福連携協会は、「農福連携×スマート農業」と「農福連携×有機農業」のPR資料を公開しました。スマート農業に取り組む有限会社あわら農楽ファーム(福井県あわら市)と有機農業に取り組む株式会社アグリーンハート(青森県黒石市)の事例が紹介されています。

2025年10月、就労継続支援B型事業所を運営する株式会社レイズ(青森県東北町)は、「ほ場にトイレがない」課題をソフトパワーで解決すべく、青森・上北エリアの「農福連携トイレ貸出マップ」を公開しました。

弘前市は、1月16日(金)に岩木文化センター「あそべーる」(青森県弘前市)で「農福学連携セミナー」を開催します。申込締切は、1月9日(金)です。プログラム | お申込み
青森県は、6月4日、「ユニバーサル農業」の研修会を開催しました。会では、中間支援の先進地である佐賀県から、農福連携コーディネーターの藤戸小百合さんを招き、講演が行われました。

株式会社アグリーンハート(青森県黒石市)代表取締役 佐藤拓郎さんが、一般社団法人わたしとちきゅうのYouTubeチャンネルで配信された、イベント「未来につながる農と食」の告知ライブに登場し、食と農について解説しました。
東京報道新聞は、2025年度に全国各地で開催されている矯正展をエリア別とスケジュール別でまとめたページを作成しました。お近くで開催される矯正展がありましたら、ぜひご来場ください。

一般社団法人日本基金は、無償の「ノウフクJASに関する説明会」をオンライン(原則Zoom)で開催しています。随時実施しますので、お気軽にお問い合わせください。対象は、農福連携に取り組む事業者や、都道府県や市区町村の担当者、中間支援組織(社会福祉協議会やJAなど)などの職員など、広くノウフクJASに関心のある方です。
青森県弘前市は、1月10日(金)に岩木文化センター「あそべーる」で「農福学連携セミナー」を開催します。申込締切は1月8日(水)ですが、先着順ですのでお早めにお申し込みください。
青森県弘前市で養護学校の生徒がりんごの葉取りを体験しました。NHKが動画付きで報じています。
茨城県水戸市で福祉事業所が農家と分業し、納豆の「わらつと」の生産を維持しています。NHKが報じています。関連情報