静岡県三島市のNPO法人にじのかけ橋、「お弁当屋 農福にじかけ食堂」を開店!4月1日
特定非営利活動法人にじのかけ橋(静岡県三島市)は、4月1日(水)に「お弁当屋 農福にじかけ食堂」を開店しました。「身体に良いお弁当」をコンセプトに、自社栽培の野菜を使用した「発芽酵素玄米弁当」や「日替り弁当」を販売するテイクアウト専門の弁当店です。
特定非営利活動法人にじのかけ橋(静岡県三島市)は、4月1日(水)に「お弁当屋 農福にじかけ食堂」を開店しました。「身体に良いお弁当」をコンセプトに、自社栽培の野菜を使用した「発芽酵素玄米弁当」や「日替り弁当」を販売するテイクアウト専門の弁当店です。

この投稿をInstagramで見る | ひげぞ~のもぐもぐCAFE(@higezo_mogumogu_cafe)がシェアした投稿 | 4月10日(金)、医療法人社団しろひげファミリー

長崎県雲仙市で「雲仙栗原ねぎ」を生産する株式会社栗原ねぎは、主に長ねぎの生産・販売を行っている農業法人です。豊かな自然環境を活かし、高品質なねぎを作っています。代表の栗原光博さんは代々続く農家に生まれました。

長崎県雲仙市で「雲仙栗原ねぎ」を生産する株式会社栗原ねぎは、主に長ねぎの生産・販売を行っている農業法人です。豊かな自然環境を活かし、高品質なねぎを作っています。代表の栗原光博さんは代々続く農家に生まれました。

公益社団法人日本フィランソロピー協会(JPA)は、農福連携に取り組む埼玉福興株式会社(埼玉県熊谷市)、NPO法人多摩草むらの会(東京都多摩市)、株式会社ファーマン(山梨県北杜市)の紹介DVDを製作し、全国124カ所の少年院・刑務所等に寄贈しました。

日本フードシステム学会は、6月20日(土)、21日(日)に東京農業大学 世田谷キャンパスで「学会設立30周年記念 2026年度学会大会」を開催します。6月20日(土)のシンポジウム「これまでのフードシステムの潮流を踏まえたフードシステムの新たな展開~産地形成による大量生産・大量販売からオルタナティブなフードシステムへ~」において、吉田行郷氏(千葉大学大学院
株式会社アール・ピー・アイは、『農福連携「売れる」へのヒント “あえて”の手間が、市場価値を変える』を公開しました。このヒント集のねらい | 「売れる商品づくりをしたいけれど、どうしたらいいか分からない」という声に寄り添い、全国の事例をもとに、商品づくりを見直すための視点や改善のヒントをまとめました。
株式会社インサイトは、以下の取組事例をまとめた『農福連携 ユニバーサル農園事例集<Part2>』を公開しました。同社が過年度に制作した『農福連携 ユニバーサル農園事例集<Part1>』や『ユニバーサル農園事例集別冊』や、株式会社マイファームと株式会社農都共生総合研究所が制作した『ユニバーサル農園の導入促進手引書』など、農福連携に関連するパンフレット・マニュアルは農林水産省のウェブサイトやノウフクWEBからご覧いただけます。
農業協同組合新聞は、2025年12月に設立された日本農福連携学会の吉田行郷 会長(千葉大学大学院園芸学研究院 教授)へのインタビュー記事を公開しました。学会設立の背景や農福連携におけるJAの役割、今後の展望などについて語られていますので、ぜひお読みください。

一般社団法人日本農福連携協会は、「第4回農福連携等推進会議」で放映された注目の3つの団体の取組事例を紹介する長尺動画を公開しました。※短尺動画は「第4回農福連携等推進会議」の記事からもご覧いただけます。

一般社団法人日本農福連携協会と、株式会社インサイト、農福連携等応援コンソーシアム、農福連携全国都道府県ネットワークは、12月1日(月)にベルサール虎ノ門(東京都港区)でノウフクの日記念イベント2025「11月29日はノウフクの日!

文部科学省とLearn by Creation NAGANO 実行委員会は、3月28日(土)にサントミューゼ(長野県上田市)で共に学び、生きる共生社会コンファレンス「Shall