社会福祉法人土穂会 ピア宮敷第1工房による梨の花粉採取が「企業による農・食に関する取組」として紹介(関東農政局)
農林水産省 関東農政局のページ「企業による農・食に関する取組」で、「地域活性化に関する取組」として社会福祉法人土穂会 ピア宮敷第1工房(千葉県いすみ市)による梨の人工授粉用の花粉の採取・選別の事例が掲載されました。
農林水産省 関東農政局のページ「企業による農・食に関する取組」で、「地域活性化に関する取組」として社会福祉法人土穂会 ピア宮敷第1工房(千葉県いすみ市)による梨の人工授粉用の花粉の採取・選別の事例が掲載されました。

パーソルダイバース株式会社が運営するとみおか繭工房(群馬県富岡市)が「富岡市景観賞」を受賞しました。「富岡市景観賞」は、富岡市が平成21年度から実施している表彰制度です。
3月11日(水) 22:00から放送のテレビ東京の番組「ワールド・ビジネス・サテライト(WBS)」で、千葉県流山市の契約農場で勤務する知的障がいのある社員を対象に、認知機能の発達と主体性の育成を目的とした専門的な認知発達支援プログラム「夢育て1.0」を採用した株式会社ファミリーマートが紹介されました。

1月28日(水)、木材会館(東京都江東区)でノウフク・アワード2025表彰式が開催され、各賞を受賞した団体などが出席しました。※表彰式の様子はYouTubeのノウフク公式チャンネルで公開されたアーカイブ配信でもご覧いただけます。

公益社団法人かながわ福祉サービス振興会は、3月4日(水)に横浜市内で「第13回かながわ福祉サービス大賞」事例発表会(表彰式)を開催し、三休合同会社(京都府京田辺市)がつながり賞を受賞しました。

夢育て農園は、3月1日(日)に東京都世田谷区に「人を育てる」をテーマにしたユニバーサル農園「夢育て農園ちとから」を開園します。2022年10月の開園から3年。従来の農園から約1.5倍に拡大し、障がい者や地域住民をより多く受け入れることができ、学び合いや生きがい創出のさらなる相乗効果が期待されます。

公益社団法人かながわ福祉サービス振興会は、3月4日(水)にロイヤルホールヨコハマ(神奈川県横浜市)で「第13回かながわ福祉サービス大賞」事例発表会(表彰式)を開催します。

夢育ては、ATC※1としてフォイヤーシュタイン理論と方法を中心に、夢育ての取組が学べる「夢育てWorkshop」を3月23日(月)から月曜夜(19:00~22:15)に全9回実施します。

海老名市立大谷小学校(神奈川県海老名市)6年生の児童98名が、「住みたいまち、住み続けたいまち」をテーマにした総合的な学習の時間を通じて、海老名市産の野菜(さつまいも、じゃがいも、にんじん)を使ったレトルトカレー「小さい子供でも食べられる甘口いちごカレー」を開発しました。
1月27日(火) 15:10から放送のNHK総合のテレビ番組「午後LIVEニュースーン」の中でおかゆを特集。17:25頃からは、株式会社アクアヴェールが販売するレトルトおかゆ「緊急救命72hおかゆ」が紹介されます。
一般社団法人日本農福連携協会は、2月5日(木)に、社会福祉パステル多機能事業所CSWおとめ(栃木県小山市)で「農福連携に関する農作業体験会・交流会」を開催します。
一般社団法人日本農福連携協会は、1月30日(金)に防災士研修センター<九段下研修ルーム>(東京都千代田区)で「農福連携技術支援者ステップアップ研修」を開催します。