6月26日、「第4回農福連携等推進会議」開催!当事者の声が首相官邸に【全編動画公開】
6月26日、林芳正 内閣官房長官は「第4回農福連携等推進会議」を開催しました。2024年に改訂された「農福連携等推進ビジョン(2024 改訂版)」に基づく取組状況についての議論などが行われました。

6月26日、林芳正 内閣官房長官は「第4回農福連携等推進会議」を開催しました。2024年に改訂された「農福連携等推進ビジョン(2024 改訂版)」に基づく取組状況についての議論などが行われました。
7月5日(土)に東京国際フォーラム(東京都千代田区)で開催された、協同組合やSDGsについて、“見て、聞いて、体験”でき、誰でも楽しんで学べるフェスティバル「見て、聞いて、体験

株式会社ほのぼのは、6月10日(火)〜13日(金)にアンテナショップ「とっとり・おかやま新橋館」(東京都港区)で「ほのぼのマルシェ」を開催します。イベントでは、鳥取県産の熟成黒らっきょうや、黒らっきょうエキス、果物や野菜のエキスが販売される予定です。
東京報道新聞は、2025年度に全国各地で開催されている矯正展をエリア別とスケジュール別でまとめたページを作成しました。お近くで開催される矯正展がありましたら、ぜひご来場ください。

一般社団法人日本基金は、無償の「ノウフクJASに関する説明会」をオンライン(原則Zoom)で開催しています。随時実施しますので、お気軽にお問い合わせください。対象は、農福連携に取り組む事業者や、都道府県や市区町村の担当者、中間支援組織(社会福祉協議会やJAなど)などの職員など、広くノウフクJASに関心のある方です。

新宿駅から27分、JR中央線 武蔵小金井駅から徒歩わずか5分にあるわくわく都民農園小金井(東京都小金井市)を訪問。農園には、都市農地を活用した地域活性化交流農園の可能性が広がっていました。

夢育ては、ATC※1としてフォイヤーシュタイン理論と方法を中心に、夢育ての取組が学べる「夢育てWorkshop」を5月12日(月)から月曜夜(19:00~22:15)に全9回実施します。
農業協同組合新聞のコラム「今川直人・農協の核心」で、東京都八王子市にあるNPO法人多摩草むらの会と、同会が設立した株式会社グリーン・ガーラと社会福祉法人草むらによる農福連携の取組が取り上げられました。
ナス男さんが管理する、個性的な農家さんの取り組みや失敗談を取材したサイト「農家の決断」で、こびと農園(東京都武蔵野市、調布市)代表の鈴木茜さんが取材を受けましたので、ぜひお読みください。

一般社団法人日本農福連携協会は、【企業版】 農福連携取組事例集を公開しました。事例集では、先行事例として以下の企業について紹介されていますので、企業のDEI推進又はCSR・CSV推進を担当されている方はぜひ参考にしてください。

3月25日(火)、衆議院 農林水産委員会でれいわ新選組・八幡愛氏は「食料・農業・農村基本計画の中で農福連携は所得向上や雇用機会の創出のための事業と位置づけられている」と示した上で、「所得向上や雇用機会の創出の枠組みとされているが、賃金に関する記述がない。

都城三股農福連携協議会は、4月11日(金)〜13日(日)に「認知症介護の苦しみから解放されるための勉強会」を開催します。認知症介護でお悩みの方をはじめ、フレイル世代の方、介護職員や行政担当者など幅広い方が対象です。