奈良市の青葉仁会 RIKUGOの森で「食ものネットワーク研修会・合同展示会」開催!11月26日、27日
近畿地区知的障害者施設協会 生産活動・就労支援部会と西日本産直協議会は、下記の3点を目的として、社会福祉法人青葉仁会 RIKUGOの森(奈良市)で、11月26日(木)に「第15回
近畿地区知的障害者施設協会 生産活動・就労支援部会と西日本産直協議会は、下記の3点を目的として、社会福祉法人青葉仁会 RIKUGOの森(奈良市)で、11月26日(木)に「第15回

日本農福連携学会は、12月13日(日)に神戸学院大学 ポートアイランドキャンパス(兵庫県神戸市)で「日本農福連携学会第2回大会(実践者座談会&シンポジウム)」を開催します。
東京報道新聞は、2026年度に全国各地で開催されている矯正展をエリア別とスケジュール別でまとめたページを作成しました。お近くで開催される矯正展がありましたら、ぜひご来場ください。

公益財団法人ヤマト福祉財団は、2027年度ヤマト福祉財団助成金の対象となる福祉事業所・施設を募集します。募集期間は、10月1日(木)~11月30日(月) 18:00です。

JAタウンが提供するYouTube番組「根本凪 ノウフク連携中」第5回「トークセッション“農福連携ってなあに?”に出演!」が公開されました。最終回となる今回は、根本凪さんと虹のコンキスタドールの的場華鈴さんらが、11月22日に神奈川県横浜市で「さかな文化祭2025」とともに開かれた「NIPPON

12月19日(金)、ノウフクコンソーシアム東日本 会長 森下博紀さん(株式会社ウィズファーム 代表取締役)と理事 中井貴宏さん(株式会社バラの学校 専務取締役)は、特別相談役である宮下一郎

熊本市は、12月19日(金)に熊本市役所(熊本県熊本市)の食堂「レストラン亀井」で、ノウフク野菜を使用したメニューを提供しました。毎月19日の「食育の日」に合わせた企画。

熊本市は、12月19日(金)に熊本市役所(熊本県熊本市)レストラン亀井で、ノウフク野菜を使用したメニューを提供します。毎月19日の「食育の日」に合わせた企画。120食限定のA定食で、熊本県農福連携協議会のさつまいも、にんじん、だいこん、はくさい、青ねぎが入った豚汁が提供されます。

JAファーマーズ 高崎棟高(群馬県高崎市)は、12月3日(金)〜10日(水)のチラシ表紙で社会福祉法人ゆずりは会 菜の花(前橋市)を紹介しました。※現在は期間終了。

一般社団法人SOCIAL FIRM ART CENTERは、12月15日(月)〜24日(木)に東京都済生会中央病院「びょういんの2階」(東京都港区)で展示会「ソーシャルファームで
株式会社セブン‐イレブン・ジャパンは、12月16日(火)から、山梨県内の全店舗で山梨県農福連携推進協議会に所属する複数の福祉事業所で生産されたさつまいもを使用した商品「山梨県産さつまいも甘煮

特定非営利活動法人ぷらいどらんど(神奈川県川崎市)が販売する鶏卵「ぷらいどたまご」が「食べチョクアワード2025」で畜産物カテゴリ1位、総合部門3位を受賞しました。

一般社団法人クロスオーバーは、1月27日(火)に信毎メディアガーデン(長野県松本市)で「多様化する農福連携シンポジウム 農業と地球温暖化対策の関わりを学ぶ」を開催します。
公益財団法人鉄道弘済会 総合福祉センター 弘済学園(神奈川県秦野市)は、12月1日にハーブティー「丹沢HERBS」シリーズの新商品「月詠(つくよみ)」を発売し、同日にJR東京駅で開催された「第63回
農林水産省 中国四国農政局は、『中国四国地域農業をめぐる事情』を公開しました。取組事例として、いずれもノウフク・アワードを受賞した、株式会社菜々屋(徳島県徳島市)、株式会社八天堂ファーム(広島県三原市)、NPO法人ライヴ(鳥取県米子市)が紹介されましたので、ぜひご覧ください。

一般社団法人イシノマキ・ファーム(宮城県石巻市)は、居住支援と就労支援をワンストップで行う自立援助ホーム「Soilいしのまき」の開所と、就労支援「農福連携Soilプログラム」の準備に向けて、1月16日(金)