奈良市の青葉仁会 RIKUGOの森で「食ものネットワーク研修会・合同展示会」開催!11月26日、27日
近畿地区知的障害者施設協会 生産活動・就労支援部会と西日本産直協議会は、下記の3点を目的として、社会福祉法人青葉仁会 RIKUGOの森(奈良市)で、11月26日(木)に「第15回
近畿地区知的障害者施設協会 生産活動・就労支援部会と西日本産直協議会は、下記の3点を目的として、社会福祉法人青葉仁会 RIKUGOの森(奈良市)で、11月26日(木)に「第15回

日本農福連携学会は、12月13日(日)に神戸学院大学 ポートアイランドキャンパス(兵庫県神戸市)で「日本農福連携学会第2回大会(実践者座談会&シンポジウム)」を開催します。
東京報道新聞は、2026年度に全国各地で開催されている矯正展をエリア別とスケジュール別でまとめたページを作成しました。お近くで開催される矯正展がありましたら、ぜひご来場ください。

公益財団法人ヤマト福祉財団は、2027年度ヤマト福祉財団助成金の対象となる福祉事業所・施設を募集します。募集期間は、10月1日(木)~11月30日(月) 18:00です。

公益社団法人かながわ福祉サービス振興会は、3月4日(水)にロイヤルホールヨコハマ(神奈川県横浜市)で「第13回かながわ福祉サービス大賞」事例発表会(表彰式)を開催します。

夢育ては、ATC※1としてフォイヤーシュタイン理論と方法を中心に、夢育ての取組が学べる「夢育てWorkshop」を3月23日(月)から月曜夜(19:00~22:15)に全9回実施します。

ひらみゆき農園(石川県能登町)は、2月1日(日)から「藍苺(ブルーベリー)棒茶」を発売しました。ブルーベリーを剪定した際の枝を活用できないかと開発されました。棒茶の香ばしさとハーブティーの酸味を楽しめる上、ブルーベリーの枝と葉にはポリフェノールやアントシアニジンなど抗酸化物質が含まれるノンカフェインティーです。
株式会社アール・ピー・アイが「農福連携・売れる商品づくりオンラインセミナー」を開催します。流通・販売の視点から“手間”や“人の関与”がどのように商品価値や評価につながるのか、農業・福祉の現場に加え、流通・販売・中間支援の立場から、「売れる商品づくり」「継続可能な取組」のヒントとなるセミナーです。

ぎふ農福連携推進センターは、農福連携によって生産された農産物や加工品を掲載した「ぎふのノウフク商品カタログ」を配布しました。岐阜県内の33件の生産者の商品が紹介されています。
千葉県は2月5日、「令和7年度千葉県男女共同参画・多様性社会推進事業所表彰」の受賞事業所を公表しました。今年度に新設された、多様な人材の活躍などについて幅広い取組を行う事業所を表彰する「多様性社会推進部門」において、株式会社京葉銀行が千葉県知事賞を受賞しました。

海老名市立大谷小学校(神奈川県海老名市)6年生の児童98名が、「住みたいまち、住み続けたいまち」をテーマにした総合的な学習の時間を通じて、海老名市産の野菜(さつまいも、じゃがいも、にんじん)を使ったレトルトカレー「小さい子供でも食べられる甘口いちごカレー」を開発しました。

一般社団法人広島農業会議は、2月26日(木)にはつかいち文化ホール(広島県廿日市市)で「広島県農福連携セミナー」を開催します。申込締切は、2月18日(水)です。※当日は、販売や展示のコーナーも設けています。
1月25日、奥武山公園(沖縄県那覇市)の「おきなわ花と食のフェスティバル2026」会場内で、沖縄県産農林水産物を活用した加工品の出来栄えを競う「おきなわ島ふ~どグランプリ」の表彰式が開催され、ウイングアーク1st株式会社

慶應大学SFCのプログラム「地域おこし研究員」のウェブサイトで、「竹・福・商」連携による大崎町「竹の資源化」モデルの更新版パンフレットが公開されました。本パンフレットは、田中力さん(慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科研究員(後期博士課程)、大崎町地域おこし研究員(政策研究員)、鹿児島大学グローバルセンター客員研究員)による鹿児島県大崎町などでの研究成果を活かして作成されたものです。
NPO法人えんは、2月26日(木)に伊東市八幡野コミュニティセンター(静岡県伊東市)で「富戸ケアファーム事業報告会 ケアファームの成果とこれからの認知症ケア」を会場とオンライン(Zoom)を併用して開催します。
ぜんち共済株式会社は、2月14日(土)にオンライン(YouTubeライブ)でぜんち共済オンラインセミナー「国を動かしてきたプロに聞く障害者就労の『今』」を開催します。