鹿児島市で「農福連携マルシェ2026春の収穫祭」開催!3月5日、6日
鹿児島県は、3月5日(木)、6日(金)に鹿児島中央駅のAMU広場内で「農福連携マルシェ2026春の収穫祭」を開催します。※3月6日(金)の終了時間は17:00までのためご注意ください。
鹿児島県は、3月5日(木)、6日(金)に鹿児島中央駅のAMU広場内で「農福連携マルシェ2026春の収穫祭」を開催します。※3月6日(金)の終了時間は17:00までのためご注意ください。

夢育ては、ATC※1としてフォイヤーシュタイン理論と方法を中心に、夢育ての取組が学べる「夢育てWorkshop」を3月23日(月)から月曜夜(19:00~22:15)に全9回実施します。
株式会社リーフエッヂ あまみん(鹿児島県大島郡龍郷町)は、摘果タンカンを活用した精油「奄香(あまかおる)」の製造を始めました。やなぎさわ まどかさんによる取材記事がサステナブル・ブランド

法務省と、“社会を明るくする運動”中央推進委員会、保護司みらい研究所、丸善雄松堂株式会社、株式会社丸善ジュンク堂書店は、10月27日(月)に「街・夢・みらい -まなびでつながる更生保護シンポジウム-GRAND
NPO法人農業情報総合研究所は、9月18日に「あわら農楽ファームの農福連携×スマート農業の取組み」というテーマで農業ビジネス研究会をオンラインで開催し、有限会社あわら農楽ファーム

大隅半島ノウフクコンソーシアム(ONC)は、11月21日(金)に大隅地域振興局 本庁舎別館2階で令和7年度ONC第2回研修会「誰もが働ける農業へ―ユニバーサル農業がつくる新しい地域のかたち」を開催します。

農林水産省と一般社団法人日本農林規格協会(JAS協会)は、12月10日(水)にノウフクJASをテーマにした研修会「はじめてのJAS〜ノウフク編」をオンライン(Microsoft

千葉大学は、11月22日(土)に千葉大学 柏の葉キャンパス 千葉大学環境健康フィールド科学センター 大講義室で「農業と福祉の連携を考えるシンポジウムin千葉大学

一般社団法人日本農福連携協会と、株式会社インサイト、農福連携等応援コンソーシアム、農福連携全国都道府県ネットワークは、12月1日(月)にベルサール虎ノ門(東京都港区)でノウフクの日記念イベント2025「11月29日はノウフクの日!
林芳正 官房長官は、10月5日にせたがや農福ファーム・せたそら(東京都世田谷区)を訪問しました。せたそらは、電通グループ農福連携コンソーシアムが区から「世田谷区農福連携事業」の委託を受けて運営する農福連携の拠点農園であり、農園管理を通じて、区内の農地保全と障害のある方の就労促進、工賃向上を図るとともに、地域の様々な方々と連携し、障害理解の促進と農業振興を目的としています。

一般社団法人OSDよりそいネットワークは、10月19日(日)にとしまセンタースクエア(東京都豊島区)でOSD10月講演会「『生き方』と『回復』へのステップ~最初の1歩、次の1歩につなげる処方箋~」を開催します。

一般社団法人日本農福連携協会(農福連携等応援コンソーシアム 農福連携等企業部会 事務局)は、10月23日(木)に3×3Lab Future(東京都千代田区)で「企業×農福連携」シンポジウム~一緒に農福連携始めませんか?

社会医療法人みどり会 さんさんグリーン(大阪府枚方市)は、SUNSUNスーパーアリーナ長尾(さんさんグリーン)で「第1回全国鷹の爪軸取り選手権」を開催します。当日アリーナでエントリーできます。

JAタウンが提供するYouTube番組「根本凪 ノウフク連携中」第3回「いざ、藍の収穫」が公開されました。前回は、藍染め製品を販売し、その収益の一部で埼玉福興株式会社(埼玉県熊谷市)のケアファームを魅力的なものにしたいと、根本凪さんが埼玉福興のメンバーと一緒に藍染めに挑戦しましたが、今回はその原料となる藍を収穫したり、空間コーディネートにも使える藍のリースを作ったりしました。