全国で開かれる矯正展の開催日程、東京報道新聞が公開【2026年度版】
東京報道新聞は、2026年度に全国各地で開催されている矯正展をエリア別とスケジュール別でまとめたページを作成しました。お近くで開催される矯正展がありましたら、ぜひご来場ください。
東京報道新聞は、2026年度に全国各地で開催されている矯正展をエリア別とスケジュール別でまとめたページを作成しました。お近くで開催される矯正展がありましたら、ぜひご来場ください。

一般社団法人ヒカリプロジェクトは、9月27日(日)に医療法人社団紫蘭会 光ヶ丘病院(富山県高岡市)が運営するユニバーサル農園「リハビリファーム」で「大人のための畑の学校」を開催します。

農福連携等応援コンソーシアムは、9月17日(木)にグレイドパーク新宿駅前(東京都新宿区)で「ノウフク見本市2026in東京」を開催します。「ノウフク見本市」は、ノウフクの生産者とバイヤー企業をつなぐ試食を伴った展示商談会です。
法務省 九州矯正管区は、10月14日(水)にサンレイクかすや さくらホール(福岡県糟屋郡粕屋町)で「地域連携セミナー(再犯防止につながる支援)」を開催します。中村隆一郎さん(社会福祉法人白鳩会

公益財団法人ヤマト福祉財団は、2027年度ヤマト福祉財団助成金の対象となる福祉事業所・施設を募集します。募集期間は、10月1日(木)~11月30日(月) 18:00です。

大隅半島ノウフクコンソーシアム(ONC)は、9月24日(木)に大隅地域振興局(鹿児島県鹿屋市)で令和8年度 ONC農福連携研修会「ノウフクで変わる地域と社会」を開催します。

特定非営利活動法人ピアファーム(福井県あわら市)は、7月24日(金)に癒しの果樹園「あわらベルジェ観光ぶどう園」を開園します。同日から9月下旬までぶどうの収穫体験を行うことができます。

特定非営利活動法人ピアファームは、公益財団法人ヤマト福祉財団と共に、9月24日(木)にあわら市中央公民館(福井県あわら市)で「第3回福井県農福連携情報交換会」を開催します。

日本特用林産振興会は、4月20日(月)に機関誌『特用林産』(隔月刊)No.18を発行しました。鹿児島県大崎町における竹福商連携による「竹の資源化」モデルが紹介されました。
就労継続支援B型事業所ビストロ向日葵/セントラルキッチン向日葵[合同会社ふくろう](滋賀県草津市)の商品「近江茶ジェノベーゼ」が滋賀県全域で配布されている情報誌『CHEKiPON』5月号で紹介されました。

近江茶ジェノベーゼを製造、販売する就労継続支援B型事業所ビストロ向日葵/セントラルキッチン向日葵[合同会社ふくろう](滋賀県草津市)の新商品、「近江のドライフルーツ」が完成しました。
特定非営利活動法人にじのかけ橋(静岡県三島市)は、4月1日(水)に「お弁当屋 農福にじかけ食堂」を開店しました。「身体に良いお弁当」をコンセプトに、自社栽培の野菜を使用した「発芽酵素玄米弁当」や「日替り弁当」を販売するテイクアウト専門の弁当店です。

この投稿をInstagramで見る | ひげぞ~のもぐもぐCAFE(@higezo_mogumogu_cafe)がシェアした投稿 | 4月10日(金)、医療法人社団しろひげファミリー
4月14日(火)、高知健康科学大学(高知県高知市)は、医療法人おくら会 芸西病院(高知県芸西村)と包括連携協定を締結しました。協定には、一つのポイントとして「農福連携

大隅半島ノウフクコンソーシアム(ONC)から生まれた「ノウフクスナック」(製造:株式会社オキス)が、鹿児島空港の土産店「ANA FESTA」鹿児島1Fロビー店と鹿児島2Fロビー店(手荷物検査場

公益社団法人日本フィランソロピー協会(JPA)は、農福連携に取り組む埼玉福興株式会社(埼玉県熊谷市)、NPO法人多摩草むらの会(東京都多摩市)、株式会社ファーマン(山梨県北杜市)の紹介DVDを製作し、全国124カ所の少年院・刑務所等に寄贈しました。

日本フードシステム学会は、6月20日(土)、21日(日)に東京農業大学 世田谷キャンパスで「学会設立30周年記念 2026年度学会大会」を開催します。6月20日(土)のシンポジウム「これまでのフードシステムの潮流を踏まえたフードシステムの新たな展開~産地形成による大量生産・大量販売からオルタナティブなフードシステムへ~」において、吉田行郷氏(千葉大学大学院

さんさんグリーン(大阪府枚方市)は、5月16日(土)〜31日(日)に京都府京田辺市の茶園で茶摘みの集いを開催します。お申込み | 服装や持ち物、禁止事項など、開催概要をよくお読みの上、フォームからお申し込みください。
株式会社アール・ピー・アイは、『農福連携「売れる」へのヒント “あえて”の手間が、市場価値を変える』を公開しました。このヒント集のねらい | 「売れる商品づくりをしたいけれど、どうしたらいいか分からない」という声に寄り添い、全国の事例をもとに、商品づくりを見直すための視点や改善のヒントをまとめました。
株式会社インサイトは、以下の取組事例をまとめた『地域協議会の立ち上げに向けて<Part2>』を公開しました。同社が過年度に制作した『地域協議会の立ち上げに向けて<Part1>』や『ユニバーサル農園事例集別冊』や、株式会社マイファームと株式会社農都共生総合研究所が制作した『地域コンソーシアムのモデル構築手引書』など、農福連携に関連するパンフレット・マニュアルは農林水産省のウェブサイトやノウフクWEBからご覧いただけます。