「農林水産業みらいプロジェクト」2026年度助成事業の募集受付中!6月30日締切(農林水産業みらい基金)
一般社団法人農林水産業みらい基金(以下「みらい基金」)は、前例にとらわれず創意工夫にあふれた取組みで、直面する課題の克服にチャレンジしている地域の農林水産業者へのあと一歩の後押しを通じて、農林水産業と食と地域のくらしの発展に貢献したいと考えております。
一般社団法人農林水産業みらい基金(以下「みらい基金」)は、前例にとらわれず創意工夫にあふれた取組みで、直面する課題の克服にチャレンジしている地域の農林水産業者へのあと一歩の後押しを通じて、農林水産業と食と地域のくらしの発展に貢献したいと考えております。
学校法人西野学園 札幌心療福祉専門学校(北海道札幌市)と北海道保健福祉部・農政部は、5月〜12月に「令和8年度 農福連携入門講座」(全8回)を開講します。参加費は無料。
株式会社JAぎふはっぴぃまるけ(岐阜県岐阜市)は、「農を通じた身体づくり」をテーマに、農作業などで豊かな心と身体を育む事を目的とした農業体験「まるけふぁ〜む」の参加者を募集します。

さんさんグリーン(大阪府枚方市)は、5月16日(土)〜31日(日)に京都府京田辺市の茶園で茶摘みの集いを開催します。お申込み 服装や持ち物、禁止事項など、開催概要をよくお読みの上、フォームからお申し込みください。
株式会社マイファームは全5回で「未来の農業をつくる研修プログラム」を開催します。農福連携がテーマとした研修は第5回です。受講料は無料で単発の受講もできます。対象は、特に各テーマについて基礎から学びたい学生や生徒、現役の農業者です。
高知県は、7月16日(水)に令和6年度 高知県農福連携支援調整会議を開催し、県内の取り組み状況などを共有しました。NHKが動画付きで報じています。関連情報 行事等のお知らせ(No.00053185)

国内最大の農福連携SNSグループ「農福連携ネットワーク」を運営している都城三股農福連携協議会は、7月29日(土)20:00からオンライン(Zoom)で「枠を超えて、共に生きる」をテーマとした、2024年度第4回農福連携ネットワーク
7月12日(金)に「農福連携都道府県ネットワーク」会長・副会長会議がオンライン開催されました。今年度の取組計画や国への提言などについて意見交換されました。関連情報

次世代の食と農を面白くする若手社会人集団「GOBO」は、7月27日(土)にオンライン(Zoom)で農福連携をテーマにした「GOBO食と農の読書会」を開催します。課題図書は、吉田行郷、里美喜久夫、季刊「コトノネ」編集部
広島県立広島特別支援学校(広島県広島市)の生徒が、愛媛県立伊予農業高校(愛媛県伊予市)の生徒が考案したレシピをもとにトマト入りクッキーを作りました。ノウフク・アワード2023の受賞を機に両校の教職員が意気投合して交流につながったそうです。
日本農業新聞の論説で農福連携を取り上げ、農福連携に地域の学生を加える「農福学連携」を提案しました。
農林水産省は、都道府県で実施される「農福連携技術支援者」の育成のための研修に関する情報を同省ホームページでまとめています。現時点では開催県のみの表示ですが、情報が入り次第、随時更新されますが、最新の情報については、各都道府県のHP等をご確認ください。
茨城県水戸市で福祉事業所が農家と分業し、納豆の「わらつと」の生産を維持しています。NHKが報じています。
韓国の障がい者支援団体の職員らが、株式会社アグリピア(岐阜県海津市)が運営する農場を視察しました。読売新聞が報じています。
岐阜県立岐阜本巣特別支援学校 高等部の生徒が収穫したイタリア野菜をレストランに出荷する予定です。朝日新聞が報じています。
社会福祉法人杉の子会(滋賀県多賀町)のフォトレポートが公開されました。近畿農政局長、近畿農政局次長と滋賀県拠点の担当者が、同会 杉の子第2作業所を訪問し、農福連携の取組について、意見交換を行いました。