神奈川県海老名市で小学生が開発した「小さい子供でも食べられる甘口いちごカレー」販売会!2月11日〜15日
海老名市立大谷小学校(神奈川県海老名市)6年生の児童98名が、「住みたいまち、住み続けたいまち」をテーマにした総合的な学習の時間を通じて、海老名市産の野菜(さつまいも、じゃがいも、にんじん)を使ったレトルトカレー「小さい子供でも食べられる甘口いちごカレー」を開発しました。

海老名市立大谷小学校(神奈川県海老名市)6年生の児童98名が、「住みたいまち、住み続けたいまち」をテーマにした総合的な学習の時間を通じて、海老名市産の野菜(さつまいも、じゃがいも、にんじん)を使ったレトルトカレー「小さい子供でも食べられる甘口いちごカレー」を開発しました。

一般社団法人広島農業会議は、2月26日(木)にはつかいち文化ホール(広島県廿日市市)で「広島県農福連携セミナー」を開催します。申込締切は、2月18日(水)です。※当日は、販売や展示のコーナーも設けています。
畑楽農園×社会福祉法人よつかいどう福祉会は、2月20日(金)に四街道市文化センター(千葉県四街道市)でnof!(CSA×農福連携)講演会「食と農が支え合うあたらしいかたち:CSAでつくる地域循環」を開催します。

社会福祉法人幸生会 障害福祉サービス事業所ほうゆう(宮城県仙台市)は、6月1日(土)からエコファーム飯島(茨城県つくば市)と共同で、「よろこぶせんべい 七味煎餅」と「よろこぶせんべい

6月の「食育月間」に合わせ、6月1日(土)、2日(日)に大阪南港ATCホール(大阪府大阪市)で「ワクワクEXPO with 第19回食育推進全国大会」が開催されます。
山梨県甲府市で農福連携マルシェが開催されました。NHKが山梨 NEWS WEBで報じています。“農福連携”でつくられた農作物などを販売するイベント|NHK 山梨県のニュース【NHK】担い手不足が懸念される農業の分野で障害のある人が働く、いわゆる「農福連携」の取り組みでつくられた農作物などを販売するイベントが甲府市で開か…
兵庫県朝来市で障がい者が特産品「朝倉山椒」を収穫しました。NHKが兵庫 NEWS WEBで報じています。但馬地域の特産品「朝倉山椒」 “農福連携”で収穫 NHK
5月21日(火)、日本農業新聞が農福連携に関して政府が掲げる方向で調整している目標値について報じました。※記事を全文読むには会員登録が必要です。
医療法人仁新会 石川記念病院 デイサービスセンターあがわ(高知県いの町)で認知症患者がなすの袋詰め作業を行っています。一般社団法人こうち絆ファームとの連携による取組です。
4月、有限会社あわら農楽ファームで「ロボット農機使用者訓練講習」が開催されました。受講した利用者4名と職員2名に修了証が交付されました。あわら農楽ファーム 齋藤峰雄さんによると、今回の講習を受け、利用者4名は農作業の安全性についてさらに意識が高まり、仕事に対する自信とモチベーションアップとなったそうです。
株式会社北研 中央営業所は、5月30日(木)にむもんカンパニー(愛知県豊田市)で「菌床しいたけ栽培」の福祉事業所向け現地研修会を開催します。参加費は1名2,000円、先着順です。

一般社団法人OSDよりそいネットワークとグッドライフジャパンは、6月15日(土)、16日(日)に丘の家(山梨県北杜市)でイベント「山梨の自然のめぐみを味わう 農福連携ってどんなこと?!」を開催します。

国内最大の農福連携SNSグループ「農福連携ネットワーク」を運営している都城三股農福連携協議会は、5月31日(金)20:00からオンライン(Zoom)で「都市型農福連携は、何処へ向かうのか」をテーマとした、2024年度第2回農福連携ネットワーク

5月15日(水)、株式会社バラの学校(山形県村山市)は、観賞用の植物として全国で初めてノウフクJAS認証を取得しました。ノウフクJASは、4月にその一部が改正・施行され、障害者が生産行程に携わった観賞用の植物が適用範囲に追加されました。

牛久シャトー株式会社(茨城県牛久市)は、5月1日(水)から同社内の圃場及び茨城農芸学院内で栽培、収穫されたぶどうを使用した果実酒「牛久葡萄酒Merlot2023」を発売しています。