福岡県粕屋町で白鳩会 中村理事長が登壇する「地域連携セミナー(再犯防止につながる支援)」開催!10月14日(法務省 九州矯正管区)
法務省 九州矯正管区は、10月14日(水)にサンレイクかすや さくらホール(福岡県糟屋郡粕屋町)で「地域連携セミナー(再犯防止につながる支援)」を開催します。中村隆一郎さん(社会福祉法人白鳩会
法務省 九州矯正管区は、10月14日(水)にサンレイクかすや さくらホール(福岡県糟屋郡粕屋町)で「地域連携セミナー(再犯防止につながる支援)」を開催します。中村隆一郎さん(社会福祉法人白鳩会

公益財団法人ヤマト福祉財団は、2027年度ヤマト福祉財団助成金の対象となる福祉事業所・施設を募集します。募集期間は、10月1日(木)~11月30日(月) 18:00です。

大隅半島ノウフクコンソーシアム(ONC)は、9月24日(木)に大隅地域振興局(鹿児島県鹿屋市)で令和8年度 ONC農福連携研修会「ノウフクで変わる地域と社会」を開催します。

特定非営利活動法人ピアファーム(福井県あわら市)は、7月24日(金)に癒しの果樹園「あわらベルジェ観光ぶどう園」を開園します。同日から9月下旬までぶどうの収穫体験を行うことができます。

特定非営利活動法人ピアファームは、公益財団法人ヤマト福祉財団と共に、9月24日(木)にあわら市中央公民館(福井県あわら市)で「第3回福井県農福連携情報交換会」を開催します。
千葉県は、10月3日(木)にホテルプラザ菜の花(千葉県千葉市)で「令和6年度千葉県農福連携セミナー」を開催します。お申込み | 以下のフォームからまたは、チラシ裏面の申込書に必要事項をご記入の上、FAXまたはメールでお申し込みください。
9月16日(月)、日本農業新聞で「高齢者の農福連携 生涯現役で地域に活力」という見出しの論説が公開されました。

国内最大の農福連携SNSグループ「農福連携ネットワーク」を運営している都城三股農福連携協議会は、9月30日(月)14:00からオンライン(YouTube)で「私たちは、何のために農福連携を推進するのか?

北海道農福連携マルシェ実行委員会は「農福連携Webマルシェ」を開催し、農福連携により生産された農産物や加工品をオンラインで販売しています。さらに、並行して道内の複数の都市でノウフクマルシェを開催します。

9月9日(月)、「農福コンソーシアムひろしま」が発足しました。農福連携で育てられた産品の生産拡大に貢献するために、農福連携及びノウフクJAS認証の普及と加工食品の開発・販路開拓をコーディネートするプラットフォームとして設立されました。

北海道農福連携マルシェ実行委員会は、9月16日(土)、17日(日)にトーテム旭川 アッシュアトリウム 1階(買物公園通り)で「ノウフクマルシェin旭川2024」を開催します。
一般社団法人日本農福連携協会は、11月2日(土)、3日(日)に「農福連携全国フォーラム2024 in ちば」を開催します。申込締切は、フォーラムの会場参加、スタディツアー、情報交換会が10月18日(金)正午、フォーラムのウェブ参加は10月25日(金)正午です。
ひきこもり当事者、経験者の声を発信する情報発信メディア「ひきポス」で、中高年ひきこもり当事者、ぼそっと池井多さんによる記事「農福連携はひきこもりの就労と農業人口の減少をW解決するか
農業協同組合新聞のコラム「今川直人・農協の核心」で農福連携が取り上げられました。
9月15日(日)9:30から放送される文化放送のラジオ番組「浜美枝のいつかあなたと」に、ちば東葛農業協同組合 指導経済部 係長 川島翔平さんが登場します。今後、農福連携で生産された原材料を使用したジェラートも発売予定であることにも言及される予定です。
山口県は、同県防府市で農福連携技術支援者研修会の実地研修を開催しました。NHKが動画付きで報じています。
坂本哲志農林水産大臣が9月5日(木)、長野県松川町を視察し、農福連携や有機農業、六次産業化について関係者と意見交換しました。株式会社ウィズファームにも訪問しました。