滋賀県大津市で在宅緩和ケアのドキュメンタリー映画『ハッピー☆エンド』上映会 開催!7月19日
地域医療・終末期医療にあたる「在宅緩和ケア」を実践される萬田緑平さんと、地域の方々を描いたドキュメンタリー映画『ハッピー☆エンド』(オオタヴィン監督)の上映会が、7月19日(日)にピアザ淡海ホール(滋賀県大津市)で開催されます。

地域医療・終末期医療にあたる「在宅緩和ケア」を実践される萬田緑平さんと、地域の方々を描いたドキュメンタリー映画『ハッピー☆エンド』(オオタヴィン監督)の上映会が、7月19日(日)にピアザ淡海ホール(滋賀県大津市)で開催されます。

一般社団法人こうち絆ファームは、6月28日(日)に「なす狩り」を開催します。最新情報は、こうち絆ファームのウェブサイトまたはfacebook、X(旧Twitter)をご確認ください。
農福連携等応援コンソーシアムは、9月17日(木)にグレイドパーク新宿駅前(東京都新宿区)で試食を伴う展示会「ノウフク見本市2026in東京」を開催します。申込締切は、生産者については7月16日(木)、バイヤーまたは視察者については9月4日(金)です。
この投稿をInstagramで見る 熊本県農福連携協議会(@noufuku.kumamoto)がシェアした投稿 熊本県農福連携協議会は、7月3日(金)に熊本市男女共同参画センター
愛知県は、7月6日(月)にミーティングスペースAP名古屋(愛知県名古屋市)で「あいち農福連携セミナー」を開催します。ウェブ会議(Zoom)での参加も可能です。申込締切は、7月1日(水)です。

西日本産直協議会と一般社団法人和歌山県セルプセンターは、6月23日(火)にニューオーサカホテル 3階(大阪市淀川区)で「西日本産直協議会 展示会」を開催します。21社が20ブースを出展。
日本農業新聞は、6月30日(火)まで農業と地域を元気にする仲間づくり「アグリスタートアップフォーラム(アグらむ)」の助成対象となるプロジェクト(1件あたり税込5万円)を募集します。
一般社団法人農林水産業みらい基金(以下「みらい基金」)は、前例にとらわれず創意工夫にあふれた取組みで、直面する課題の克服にチャレンジしている地域の農林水産業者へのあと一歩の後押しを通じて、農林水産業と食と地域のくらしの発展に貢献したいと考えております。
学校法人西野学園 札幌心療福祉専門学校(北海道札幌市)と北海道保健福祉部・農政部は、5月〜12月に「令和8年度 農福連携入門講座」(全8回)を開講します。参加費は無料。

奥能登地域で農林水産物の生産、加工を行い、就労継続支援B型事業所・就労移行支援事業所「奥能登WORKSスタジオ」などを運営する株式会社奥能登元気プロジェクト(石川県輪島市)と商品開発で連携するブルーベリー農家ひらみゆき農園(石川県能登町)は、能登半島地震により大きな被害を受けましたが、復興に向けた一歩を踏み出しています。

札幌マドレーヌ本舗マドマドレ[運営:株式会社HYK](北海道札幌市)、札幌国際大学短期大学部総合生活キャリア学科食育プロジェクト、札幌市まちづくり政策局、北洋銀行厚別中央支店、株式会社北海道アグリドリーム(余市町)が連携し、「食の『困った(フードロス、地域課題)』を(中略)それぞれの得意分野を活かして課題解決」しました。

広島テレビ放送は2月20日、株式会社八天堂ファームが株式会社HiOLIのクラフトバタースイーツブランド「Butters(バターズ)」とコラボレーションした新商品「バターサンドウィッチ

東海農政局は厚生労働省東海北陸厚生局との共催で、2023年度も農福連携に取り組む4団体の取組事例を紹介する動画を配信しました。各団体の創意工夫による取り組みをぜひご覧ください。

株式会社ココトモファーム(愛知県犬山市)が製造販売する自家製米粉100%グルテンフリーのバウムクーヘン「ハードバウム玄米」が、バウムクーヘン博覧会実行委員会が主催する「ファイナルクーヘン総選挙2023東京頂上決戦」で総合部門の第3位に選ばれました。
2月22日(木)〜3月14日(木)にイトーヨーカドー 甲府昭和店(山梨県昭和町)で「山梨県農福フェア」が開催されます。今年もやります。山梨県農福フェア!山梨県が推進する「農業」✖︎「福祉」=農福連携

一般社団法人農福連携自然栽培パーティ全国協議会は、2月24日(土)にEMウェルネス暮らしの発酵ライフスタイルリゾート(沖縄県北中城村)で「自然栽培パーティ感謝祭in沖縄」を開催します。
山形県は、3月4日(月)に山形県庁10階[1001会議室]で令和5年度山形県農福連携セミナー「はじめよう!ひろげよう!ノウフク」を開催します。オンライン(Zoom)で同時視聴が可能です。
一般社団法人JA共済総合研究所は、2月27日(火)にJA共済ビルカンファレンスホール(東京都千代田区)でJA共済総研セミナー「多様な担い手と農福連携」を開催します。
電通報は、2月7日(水)に記事「農業を起点に、インクルーシブな社会を耕す。世田谷区の挑戦とは。」を公開しました。2022年から東京都世田谷区は、一般社団法人や電通グループら企業と共同で農業振興と障がい福祉の推進、そしてコミュニティづくりを重視した農福連携事業を行なっています。
1月23日(火)、神奈川県と社会福祉法人一燈会(神奈川県二宮町)、湘南ベルマーレが農福連携の推進などを柱とした「ともに生きる社会かながわ実現に関する連携協定」を締結しました。
一般社団法人日本農福連携協会は2月29日(木)にZoomで「農園型障害者雇用問題研究会Webシンポジウム」を開催します。申込締切は、2月27日(火)17:00です。