神奈川県海老名市で小学生が開発した「小さい子供でも食べられる甘口いちごカレー」販売会!2月11日〜15日
海老名市立大谷小学校(神奈川県海老名市)6年生の児童98名が、「住みたいまち、住み続けたいまち」をテーマにした総合的な学習の時間を通じて、海老名市産の野菜(さつまいも、じゃがいも、にんじん)を使ったレトルトカレー「小さい子供でも食べられる甘口いちごカレー」を開発しました。

海老名市立大谷小学校(神奈川県海老名市)6年生の児童98名が、「住みたいまち、住み続けたいまち」をテーマにした総合的な学習の時間を通じて、海老名市産の野菜(さつまいも、じゃがいも、にんじん)を使ったレトルトカレー「小さい子供でも食べられる甘口いちごカレー」を開発しました。

一般社団法人広島農業会議は、2月26日(木)にはつかいち文化ホール(広島県廿日市市)で「広島県農福連携セミナー」を開催します。申込締切は、2月18日(水)です。※当日は、販売や展示のコーナーも設けています。
畑楽農園×社会福祉法人よつかいどう福祉会は、2月20日(金)に四街道市文化センター(千葉県四街道市)でnof!(CSA×農福連携)講演会「食と農が支え合うあたらしいかたち:CSAでつくる地域循環」を開催します。
11月9日、国土交通省と全国地域づくり推進協議会、 一般財団法人国土計画協会は、令和5年度の、創意・工夫ある「地域づくり」活動の優良事例を表彰する「地域づくり表彰」の受賞団体、合計8団体を公表しました。
一般社団法人OSDよりそいネットワークは、11月19日(日)14:00~16:30にIKE・Biz(としま産業振興プラザ)多目的ホールで11月講演会を実施します。
公益財団法人日本フィランソロピー協会(JPA)と株式会社農協観光(Ntour)は、コンソーシアムを組み、資金分配団体として休眠預金を活用した「農福連携による共生社会創造事業〜農業を器とした就労困難者の居場所と出番づくり〜」を行い、実行団体の公募を実施します。

青空よもぎの「しみず」(徳島県三好市)の「エメラルドよもぎのお風呂」が、明治神宮 秋の大祭の全国特産物奉献品に選ばれました。関連情報 青空よもぎの「しみず」は、徳島県三好市で荒廃農地を再生し、福祉事業所と連携してよもぎを生産しています。

9月28日、BUZZMAFFが農福連携に関連する動画を更新しました。でらTOKAIのみどりちゃんが、スーパーの地産地消コーナーで謎のシールを発見。正体をつかむために特定非営利活動法人すまいる(愛知県春日井市)を取材しました。
大隅半島ノウフクコンソーシアムプロジェクトマネージャー 天野雄一郎さんへのインタビューをローカルのリアルを伝えるメディア「real local 鹿児島」が公開しました。

NPO法人正応寺ごんだの会は都城三股農福連携協議会とともに、11月26日(日)に認知機能改善プログラム「農福リハビリ」研修会を開催します。農福リハビリとは都城三股農福連携協議会が実施する「軽度の農作業によるリハビリ・プログラム」の総称。
都城三股農福連携協議会 代表理事 岡元一徳さんが、公益財団法人トヨタ財団の広報誌『JOINT』No.43に寄稿しました。農の医療的、福祉的活用によって、当事者と家族の課題解決に焦点を当てて奔走する岡元さん。
農林水産省は、11月8日(水)13:00〜16:00に、東海地域における農福連携取組事例の紹介とテーマに基づくパネルディスカッションを行う「農福連携フォーラムin東海」を名古屋三交ビル
神奈川県秦野市の『広報はだの』令和5年10月号では、1〜3面に渡って農福連携を特集しています。同市では、令和2年から「農福連携マッチング等支援事業」のモデル地域として農福連携が進められています。
一般社団法人日本パラスポーツ推進機構(APSPJ)は、10月25日(水)、26日(木)にJR東日本上野駅中央改札外のもの上野店で「パラスポ農福連携マルシェ」を開催します。

農福連携の発展過程可視化と方向性解明に関する研究チームは「マッピングから見えてきた日本の農福連携〜農福連携の発展過程可視化と方向性解明に関する研究の中間成果報告会〜」を、酪農学園大学