横浜市で「令和7年度 横浜市農福連携セミナー」開催!1月20日
横浜市は、1月20日(火)に横浜市開港記念会館2階9号室で「令和7年度 農福連携セミナー」を開催します。当日は「農福連携とは」を入口に、実践事例として「農家の視点」「福祉事業所の視点」からの発表を行い、連携の進め方や現場での課題、開始時に確認しておくポイントなどをパネルディスカッションを通じて共有します。
横浜市は、1月20日(火)に横浜市開港記念会館2階9号室で「令和7年度 農福連携セミナー」を開催します。当日は「農福連携とは」を入口に、実践事例として「農家の視点」「福祉事業所の視点」からの発表を行い、連携の進め方や現場での課題、開始時に確認しておくポイントなどをパネルディスカッションを通じて共有します。

永島農園(神奈川県横浜市)は、「きくらげアロマキャンドル」を1月10日(土)に発売しました。永島農園が監修・販売、株式会社デイプランニングが運営する就労継続支援B型事業所ワンヘルスラボが製造、合同会社Wahaha
一般社団法人日本農福連携協会と浜松市は、2月3日(火)にアクトシティ浜松(静岡県浜松市)で「農福連携全国フォーラム2025 はままつ」*、2月4日(水)に農福連携に取り組む4事業所においてスタディツアーを開催します。

羽田空港 第2ターミナル1階「DELEETS」で、ノウフクJAS商品を中心にバイヤーが厳選した5〜10点の加工食品を販売しています。店舗は、第2ターミナル1階=国内線到着ロビー(セキュリティチェック前)に立地していますので、羽田空港の国内線をご利用の際は、ぜひお立ち寄りください。

9月18日(木)に農福連携等応援コンソーシアム主催の試食・試飲を伴った商談会「ノウフク見本市」が大阪府なんばで開催されました。全国各地から農福連携に取り組む37の生産者が出展し、農産物だけでなく、スイーツ、非常食などの加工品、水産物や林産物、花卉に至るまで、地域色豊かなノウフク商品が一堂に会しました。

12月19日(金)、ノウフクコンソーシアム東日本 森下博紀さん(株式会社ウィズファーム 代表取締役)と理事 中井貴宏さん(株式会社バラの学校 専務取締役)は、特別相談役である宮下一郎

JAファーマーズ 高崎棟高(群馬県高崎市)は、12月3日(金)〜10日(水)のチラシ表紙で社会福祉法人ゆずりは会 菜の花(前橋市)を紹介しました。※現在は期間終了。

一般社団法人SOCIAL FIRM ART CENTERは、12月15日(月)〜24日(木)に東京都済生会中央病院「びょういんの2階」(東京都港区)で展示会「ソーシャルファームで
株式会社セブン‐イレブン・ジャパンは、12月16日(火)から、山梨県内の全店舗で山梨県農福連携推進協議会に所属する東盛電業株式会社 農業事業部 きらめき久美ファーム(山梨県南アルプス市)や、複数の福祉事業所で生産されたさつまいもを使用した商品「山梨県産さつまいも甘煮

特定非営利活動法人ぷらいどらんど(神奈川県川崎市)が販売する鶏卵「ぷらいどたまご」が「食べチョクアワード2025」で畜産物カテゴリ1位、総合部門3位を受賞しました。

一般社団法人クロスオーバーは、1月27日(火)に信毎メディアガーデン(長野県松本市)で「多様化する農福連携シンポジウム 農業と地球温暖化対策の関わりを学ぶ」を開催します。

長野朝日放送の番組「abnステーション」の特集コーナー「あのね」で、「障害者週間」に合わせ「障害者の”自立”と働く現場の取り組み」というテーマで、株式会社ウィズファーム(長野県松川町)が紹介されました。