「福祉関係者向け 農福連携セミナー」オンライン開催!8月21日(日本農福連携協会)
一般社団法人日本農福連携協会は、8月21日(金) 10:30〜12:15に「福祉関係者向け 農福連携セミナー」をオンライン(Zoomウェビナー)で開催します。申込締切は8月12日(月)です。

一般社団法人日本農福連携協会は、8月21日(金) 10:30〜12:15に「福祉関係者向け 農福連携セミナー」をオンライン(Zoomウェビナー)で開催します。申込締切は8月12日(月)です。

全国共済農業協同組合連合会(JA共済連)全国本部は、7月17日(金)にJA共済ビル (東京都千代田区平川町)で岡山県から果物などを取り寄せた第49回JA共済マルシェ「西日本豪雨

館山らららファームは、8月1日(土)に千葉県立館山野鳥の森 多目的ホール(千葉県館山市)で「農業と福祉の新しい可能性を探る農福連携セミナー」を開催します。講師は、吉田行郷氏(千葉大学大学院園芸学研究院

特定非営利活動法人ピアファームは、公益財団法人ヤマト福祉財団と共に、9月24日(木)にあわら市中央公民館(福井県あわら市)で「第3回福井県農福連携情報交換会」を開催します。

果樹マーケットのピンチをチャンスに!脱炭素推進機構株式会社は、8月7日(金)にBPM(東京都世田谷区)で「FRUIT EXHIBITION2026」を開催します。
2025年度よりニッポンフードシフトは、国産農林水産物の消費拡大に寄与する事業者・団体等の優れた取組や産品を表彰し、全国へ発信することにより、全ての事業者・団体の更なるシフトを加速させることを目的とする表彰を実施します。

農林水産省では、農山漁村の地域資源を活用した地域の活性化や所得向上に向けた取組を募集する「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」を開催します。8月31日(月)まで応募フォームから応募できます。

2025年度よりニッポンフードシフトは、国産農林水産物の消費拡大に寄与する事業者・団体等の優れた取組や産品を表彰し、全国へ発信することにより、全ての事業者・団体の更なるシフトを加速させることを目的とする表彰を実施しています。

地域医療・終末期医療にあたる「在宅緩和ケア」を実践される萬田緑平さんと、地域の方々を描いたドキュメンタリー映画『ハッピー☆エンド』(オオタヴィン監督)の上映会が、7月19日(日)にピアザ淡海ホール(滋賀県大津市)で開催されます。
農福連携等応援コンソーシアムは、9月17日(木)にグレイドパーク新宿駅前(東京都新宿区)で試食を伴う展示会「ノウフク見本市2026in東京」を開催します。申込締切は、生産者については7月24日(金)、バイヤーまたは視察者については9月4日(金)です。
学校法人西野学園 札幌心療福祉専門学校(北海道札幌市)と北海道保健福祉部・農政部は、5月〜12月に「令和8年度 農福連携入門講座」(全8回)を開講します。参加費は無料。

公益社団法人日本フィランソロピー協会(JPA)は、農福連携に取り組む埼玉福興株式会社(埼玉県熊谷市)、NPO法人多摩草むらの会(東京都多摩市)、株式会社ファーマン(山梨県北杜市)の紹介DVDを製作し、全国124カ所の少年院・刑務所等に寄贈しました。

さんさんグリーン(大阪府枚方市)は、5月16日(土)〜31日(日)に京都府京田辺市の茶園で茶摘みの集いを開催します。お申込み | 服装や持ち物、禁止事項など、開催概要をよくお読みの上、フォームからお申し込みください。
株式会社アール・ピー・アイは、『農福連携「売れる」へのヒント “あえて”の手間が、市場価値を変える』を公開しました。このヒント集のねらい | 「売れる商品づくりをしたいけれど、どうしたらいいか分からない」という声に寄り添い、全国の事例をもとに、商品づくりを見直すための視点や改善のヒントをまとめました。
株式会社インサイトは、以下の取組事例をまとめた『地域協議会の立ち上げに向けて<Part2>』を公開しました。同社が過年度に制作した『地域協議会の立ち上げに向けて<Part1>』や『ユニバーサル農園事例集別冊』や、株式会社マイファームと株式会社農都共生総合研究所が制作した『地域コンソーシアムのモデル構築手引書』など、農福連携に関連するパンフレット・マニュアルは農林水産省のウェブサイトやノウフクWEBからご覧いただけます。
株式会社インサイトは、以下の取組事例をまとめた『農福連携 ユニバーサル農園事例集<Part2>』を公開しました。同社が過年度に制作した『農福連携 ユニバーサル農園事例集<Part1>』や『ユニバーサル農園事例集別冊』や、株式会社マイファームと株式会社農都共生総合研究所が制作した『ユニバーサル農園の導入促進手引書』など、農福連携に関連するパンフレット・マニュアルは農林水産省のウェブサイトやノウフクWEBからご覧いただけます。

日本農福連携学会の公式ウェブサイトがローンチされました。「共生社会の実現を目指す知と実践のプラットフォーム」として、学会誌への論文の投稿ができたり、学術大会の案内を確認できたりします。

株式会社栗原ねぎ(長崎県雲仙市)の長ねぎ「雲仙栗原ねぎ」が、一般社団法人日本野菜ソムエリエ協会が主催する、野菜ソムリエによる野菜・果物とその加工品の品評会「野菜ソムリエサミット」2026年3月度の青果部門において銀賞を受賞しました。

農福連携への企業の参画をさらに促進するため、農福連携等応援コンソーシアム内に新たに「農福連携等企業部会」が設置されました。一般社団法人日本農福連携協会は、2026年2月17日(火)に開催された令和7年度農福連携等企業部会総会のアーカイブ動画を公開しました。

一般社団法人日本農福連携協会は、ノウフクの日記念イベント2025「11月29日はノウフクの日!~聞いて、知って、食べて農福連携~」で登壇した次世代を担う若手農業者3社による実践報告を動画として公開しました。
農業協同組合新聞は、2025年12月に設立された日本農福連携学会の吉田行郷 会長(千葉大学大学院園芸学研究院 教授)へのインタビュー記事を公開しました。学会設立の背景や農福連携におけるJAの役割、今後の展望などについて語られていますので、ぜひお読みください。
岡山県のYouTubeチャンネル「岡山県晴れの国おかやまチャンネル」で、岡山県農林水産部農産課が制作した動画「【岡山県農福連携】大切なのはコミュニケーション」が公開されました。
一般社団法人日本農福連携協会は、「農福連携×スマート農業」と「農福連携×有機農業」のPR資料を公開しました。スマート農業に取り組む有限会社あわら農楽ファーム(福井県あわら市)と有機農業に取り組む株式会社アグリーンハート(青森県黒石市)の事例が紹介されています。