神戸学院大学で「日本農福連携学会 第2回大会」開催!12月13日
日本農福連携学会は、12月13日(日)に神戸学院大学 ポートアイランドキャンパス(兵庫県神戸市)で「日本農福連携学会第2回大会(実践者座談会&シンポジウム)」を開催します。

日本農福連携学会は、12月13日(日)に神戸学院大学 ポートアイランドキャンパス(兵庫県神戸市)で「日本農福連携学会第2回大会(実践者座談会&シンポジウム)」を開催します。

地域共生ワイナリーネットワークは、10月9日(金)に角打ちワインショップnico渋谷(東京都渋谷区)で「つくり手と味わう!日本ワイン会」を開催します。参加費は「まんぷくコース10品」税込9,000円。
東京報道新聞は、2026年度に全国各地で開催されている矯正展をエリア別とスケジュール別でまとめたページを作成しました。お近くで開催される矯正展がありましたら、ぜひご来場ください。

一般社団法人ヒカリプロジェクトは、9月27日(日)に医療法人社団紫蘭会 光ヶ丘病院(富山県高岡市)が運営するユニバーサル農園「リハビリファーム」で「大人のための自然を楽しむ畑の学校」を開催します。
法務省 九州矯正管区は、10月14日(水)にサンレイクかすや さくらホール(福岡県糟屋郡粕屋町)で「地域連携セミナー(再犯防止につながる支援)」を開催します。中村隆一郎さん(社会福祉法人白鳩会

公益財団法人ヤマト福祉財団は、2027年度ヤマト福祉財団助成金の対象となる福祉事業所・施設を募集します。募集期間は、10月1日(木)~11月30日(月) 18:00です。

大隅半島ノウフクコンソーシアム(ONC)は、9月24日(木)に大隅地域振興局(鹿児島県鹿屋市)で令和8年度 ONC農福連携研修会「ノウフクで変わる地域と社会」を開催します。

特定非営利活動法人ピアファーム(福井県あわら市)は、7月24日(金)に癒しの果樹園「あわらベルジェ観光ぶどう園」を開園します。同日から9月下旬までぶどうの収穫体験を行うことができます。
福島県郡山市は、3月29日(金)、農福連携を推進するため、郡山市自立支援協議会就労支援部会において障害福祉サービス事業所、福島県授産事業振興会、郡山市園芸畜産振興課、郡山市農福連携推進モデル発展事業受託者である特定非営利活動法人キャリア・デザイナーズと協力し、「農福連携推進ガイドブック」を作成しました。
一般社団法人日本パラスポーツ推進機構(APSPJ)は、6月20日(木)、21日(金)にJR東日本上野駅中央改札外のもの上野店で「パラスポ農福連携マルシェ」を開催します。

農林水産省では、農山漁村の地域資源を活用した地域の活性化や所得向上に向けた取組を募集する「ディスカバー農山漁村(むら)の宝AWARD」を開催します。8月9日(金)まで応募フォームから募集しています。
日本農業新聞の論説で「農福連携等推進ビジョン」を紹介しました。論説では、特定非営利活動法人UNE(新潟県長岡市)、株式会社JAぎふ はっぴぃまるけ(岐阜県岐阜市)、京丸園株式会社(静岡県浜松市)の取組について触れられています。

国内最大の農福連携SNSグループ「農福連携ネットワーク」を運営している都城三股農福連携協議会は、6月29日(土)20:00からオンライン(Zoom)で「農福連携と依存症」をテーマとした、2024年度第3回農福連携ネットワーク

全国共済農業協同組合連合会(JA共済連)全国本部は、6月20日(木)にJA共済ビル エントランスホール(東京都千代田区)で第35回JA共済マルシェ「農福連携を応援しよう!
勝浦野菜工房株式会社(千葉県勝浦市)吉野大さんが、一般社団法人全国新規就農相談センターが運営する新規就農ポータルサイト「農業をはじめる.JP」の「農業をはじめる『リアル』ストーリー」で紹介されました。

4月11日(木)、就労継続支援B型事業所を運営する株式会社レイズ(青森県東北町)が農福連携のマッチング支援ポータルサイト「あおもり農福連携プロジェクト」を開設しました。

6月8日(土)、さんさんグリーン・コミュニティカフェ(大阪府枚方市)は、開店から2ヶ月を迎えます。筆者は3日(水)に訪問し、ワンコインランチを楽しんだ後、さんさんグリーンの未来について職員の新免修さんを取材しました。

一般社団法人こうち絆ファームが、6月29日(土)、30日(日)に「ナス狩り」を開催します。両日ともに会場が異なりますので注意してください。30日(日)11:00~14:00には、TEAMあき正面駐車場で軽トラマルシェが開催されます。

長野県松川町が、同町産米を90%使用した非常食「緊急救命72hおかゆ」を防災備蓄品として納入しました。同製品はノウフク米を10%使用しており、自治体によるノウフクJAS商品の導入としては全国初です。

5月30日(木)、参議院 厚生労働委員会で公明党・杉久武氏は株式会社グリーンファーム(大阪府四條畷市)で行われている高床式砂栽培を取り上げ、ハード面整備への支援や、ノウフクJAS認証の推進などを求めました。