横浜市での「第13回かながわ福祉サービス大賞」表彰式で三休合同会社が事例発表!3月4日
公益社団法人かながわ福祉サービス振興会は、3月4日(水)にロイヤルホールヨコハマ(神奈川県横浜市)で「第13回かながわ福祉サービス大賞」事例発表会(表彰式)を開催します。

公益社団法人かながわ福祉サービス振興会は、3月4日(水)にロイヤルホールヨコハマ(神奈川県横浜市)で「第13回かながわ福祉サービス大賞」事例発表会(表彰式)を開催します。

夢育ては、ATC※1としてフォイヤーシュタイン理論と方法を中心に、夢育ての取組が学べる「夢育てWorkshop」を3月23日(月)から月曜夜(19:00~22:15)に全9回実施します。

一般社団法人広島農業会議は、2月26日(木)にはつかいち文化ホール(広島県廿日市市)で「広島県農福連携セミナー」を開催します。申込締切は、2月18日(水)です。※当日は、販売や展示のコーナーも設けています。
長野県松本市の「上高地ブルーベリー園」で、園のスタッフのほか、同市の障がい者施設「あいらいふ南原」の職員と利用者が摘み取り作業をしました。ここでは、達成する作業量に応じて工賃を支払っています。
グランデュオ蒲田(東京都大田区)では、8月11日(金)〜21日(月)の期間限定で「農福連携ポップアップ 小さな村g7 TOKYO SHOP×おおむすび連絡会」が開催されています。
JAごしょつがると社会福祉法人愛生会は、8月26日(土)にJAごしょつがる ごしょがわらライスセンターで「ノウフクマルシェ」を初開催します。障害者就労施設など市内外から20近くの団体・企業がブースを設ける予定です。
公益社団法人2025年日本国際博覧会協会は、7月31日(月)、大阪・関西万博での持続可能な運営を目指し、物品やサービスの調達プロセスにおける持続可能性への配慮を実現するための基準や運用方法等を定めた「持続可能性に配慮した調達コード(第2版)」を公開しました。
鹿児島県は、9月7日(木)に農福連携人材育成研修会を開催します。申込締切は9月6日(水)です。同研修会は、農福連携の取組に関心のある農業者等の皆様が、農福連携の取組に必要な知識を学んでいただき、農福連携を現場で実践する手法をアドバイスできる人材として活躍いただくことを目指して開催するもの。
愛知県は8月18日(金)に「あいち農福連携セミナー」をオンラインで開催します。申込みは8月10日(木)まで。プログラム ※講師のプロフィールはチラシ2ページ目をご覧ください。
山梨県障害者就農促進協議会は、8月19日(土)に「やまなし農福むすびin笛吹川フルーツ公園」を開催します。
山形県庄内総合支庁は、株式会社庄交コーポレーションと連携して8月31日(木)まで「夏野菜カレー×ノウフクランチ 味街道S-MALL店」を初開催しています。期間中は、数量限定で農福連携の取組による農作物を使用した夏野菜カレー(サラダ付き)が提供されます。
富山県射水市で、8月4日(金)、「令和5年度富山県農福連携推進会議」が開催されました。関係者はこまつな菊ちゃんハウスを現地視察してから、会議に出席しました。富山テレビが動画つきで報じています。
高知県安芸市で、8月3日(木)、「農福連携高知県サミット」が安芸市民会館で開催されました。高知新聞が報じています。すべての記事を閲覧するには、登録もしくはログインが必要です。

三休合同会社(京都府京田辺市)が、9月16日(土)に同事業所で「39TABLE」を開催します。お問合せ 担当:世古口メール:info@3-kyu.com電話:0774-66-2162
鹿児島県の広報紙「県政かわら版」Vol.181(令和5年8月)の2面で農福連携が取り上げられました。取組事例として、社会福祉法人愛生会などが連携して商品化された干し芋が紹介されているほか、「農福連携マルシェ」が10月11日(水)、12日(木)に鹿児島中央駅AMU広場で開催されることなどが報告されています。