夢育て、フォイヤーシュタイン理論と方法が学べる「第5回夢育てWorkshop」開催! 3月23日〜
夢育ては、ATC※1としてフォイヤーシュタイン理論と方法を中心に、夢育ての取組が学べる「夢育てWorkshop」を3月23日(月)から月曜夜(19:00~22:15)に全9回実施します。
富山県射水市で、8月4日(金)、「令和5年度富山県農福連携推進会議」が開催されました。関係者はこまつな菊ちゃんハウスを現地視察してから、会議に出席しました。富山テレビが動画つきで報じています。
高知県安芸市で、8月3日(木)、「農福連携高知県サミット」が安芸市民会館で開催されました。高知新聞が報じています。すべての記事を閲覧するには、登録もしくはログインが必要です。

三休合同会社(京都府京田辺市)が、9月16日(土)に同事業所で「39TABLE」を開催します。お問合せ 担当:世古口メール:info@3-kyu.com電話:0774-66-2162
鹿児島県の広報紙「県政かわら版」Vol.181(令和5年8月)の2面で農福連携が取り上げられました。取組事例として、社会福祉法人愛生会などが連携して商品化された干し芋が紹介されているほか、「農福連携マルシェ」が10月11日(水)、12日(木)に鹿児島中央駅AMU広場で開催されることなどが報告されています。

https://youtu.be/IARTjukFYs0 道の駅玉村宿(群馬県玉村町)で、Jリーグのザスパクサツ群馬に所属する畑尾大翔選手が立ち上げた障がい者支援施設で生産された商品が発売され、人気を集めています。
静岡県磐田市のラグビーチーム「静岡ブルーレイヴズ」が茶農家「お茶のかねまつ」やいちご農家「ICHIGOYA」、就労継続支援B型事業所を運営する社会福祉法人福茶会と連携し、規格外いちごを乾燥させて包んだティーバッグ「イチゴ玉露(仮称)」の商品化を進めています。
山梨県昭和村のイオンモール甲府昭和で、農福連携のマルシェが開催されました。NHKが山梨 NEWS WEBで報じています。“農福連携”で自立支援を 障害者が育てた農作物販売
株式会社農都共生総合研究所は、8月22日(火)13:00から、農福連携に興味のある方に向けて「総論」、「福祉団体」、「農業者」、「企業等」の各観点から、講師による基礎的な内容や具体的な事例までがわかるWEBセミナーを開催します。
山形県 庄内総合支庁にある食堂で、農福連携の取組で作られた食材を使ったメニューが提供されました。庄内地方の7つの事業所からなすやトマトなどの食材を使用。山形テレビが報じています。
東海大学と南九州農福連携コンソーシアムは、同大学 熊本キャンパスで「農福連携交流会in西日本」を開催します。8月25日(金)までに申込みフォームからご参加ください。
株式会社コムズファーム(北海道石狩市)は「農業と福祉を両立」の考えから、「福祉が主役の農園」へ発想を転換した結果、黒字化を達成しました。その経緯や変化、次のステップなど、詳しくはマイナビニュースの記事でお読みください。
NPO法人ライヴが運営する就労継続支援B型事業所リヴよどえ(鳥取県米子市)が、7月21日(金)22:30〜放送のNHK Eテレ「バリバラ」に登場します。同日の放送内容は、全国の事業所の加工品特集。