熊本県熊本市で農福連携をテーマとした「TAKIBI NIGHT XOSS TALK」開催!7月31日
7月31日(木)にXOSS POINT.(クロスポイント)(熊本県熊本市)で、トークイベント「TAKIBI NIGHT XOSS TALK VOL.17 農福連携とは!!取組事例から考える、農福連携の可能性‼︎」が開催されます。

7月31日(木)にXOSS POINT.(クロスポイント)(熊本県熊本市)で、トークイベント「TAKIBI NIGHT XOSS TALK VOL.17 農福連携とは!!取組事例から考える、農福連携の可能性‼︎」が開催されます。

特定非営利活動法人ピアファーム(福井県あわら市)は、7月24日(金)に癒しの果樹園「あわらベルジェ観光ぶどう園」を開園します。同日から9月下旬までぶどうの収穫体験を行うことができます。
7月25日(土)、26日(日)に高崎高島屋(群馬県高崎市)で「ノウフクマルシェ」が開催されます。社会福祉法人ゆずりは会のノウフクJAS野菜などが販売されます。

一般社団法人日本農福連携協会は、8月21日(金) 10:30〜12:15に「福祉関係者向け 農福連携セミナー」をオンライン(Zoomウェビナー)で開催します。申込締切は8月12日(月)です。

館山らららファームは、8月1日(土)に千葉県立館山野鳥の森 多目的ホール(千葉県館山市)で「農業と福祉の新しい可能性を探る農福連携セミナー」を開催します。講師は、吉田行郷氏(千葉大学大学院園芸学研究院

特定非営利活動法人ピアファームは、公益財団法人ヤマト福祉財団と共に、9月24日(木)にあわら市中央公民館(福井県あわら市)で「第3回福井県農福連携情報交換会」を開催します。

果樹マーケットのピンチをチャンスに!脱炭素推進機構株式会社は、8月7日(金)にBPM(東京都世田谷区)で「FRUIT EXHIBITION2026」を開催します。
2025年度よりニッポンフードシフトは、国産農林水産物の消費拡大に寄与する事業者・団体等の優れた取組や産品を表彰し、全国へ発信することにより、全ての事業者・団体の更なるシフトを加速させることを目的とする表彰を実施します。

農林水産省では、農山漁村の地域資源を活用した地域の活性化や所得向上に向けた取組を募集する「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」を開催します。8月31日(月)まで応募フォームから応募できます。

2025年度よりニッポンフードシフトは、国産農林水産物の消費拡大に寄与する事業者・団体等の優れた取組や産品を表彰し、全国へ発信することにより、全ての事業者・団体の更なるシフトを加速させることを目的とする表彰を実施しています。
農福連携等応援コンソーシアムは、9月17日(木)にグレイドパーク新宿駅前(東京都新宿区)で試食を伴う展示会「ノウフク見本市2026in東京」を開催します。申込締切は、生産者については7月24日(金)、バイヤーまたは視察者については9月4日(金)です。

一般社団法人日本農福連携協会は、1月26日(月)にオンライン(Zoomウェビナー)*で「農福連携交付金活用セミナー」を開催します。申込締切は、1月23日(金) 正午です。
一般社団法人日本農福連携協会と浜松市は、2月3日(火)にアクトシティ浜松(静岡県浜松市)で「農福連携全国フォーラム2025 in はままつ」*、2月4日(水)に農福連携に取り組む4事業所においてスタディツアーを開催します。
NIE推進協議会は、2025年12月、第16回「いっしょに読もう!新聞コンクール」の入賞者を公表しました。中学生部門の最優秀作品において、株式会社ココトモファーム(愛知県犬山市)が運営する「サイニングストア」を取り上げる東京新聞の記事が題材として紹介されました。

AGRIVERSE(鹿児島県鹿屋市)と大隅半島ノウフクコンソーシアム(ONC)は、農福連携にメタバース・Web3などの次世代テクノロジーを掛け合わせ、地域共生社会の実現を目指すパートナーシップ協定を締結しました。

弘前市は、1月16日(金)に岩木文化センター「あそべーる」(青森県弘前市)で「農福学連携セミナー」を開催します。申込締切は、1月9日(金)です。プログラム | お申込み

株式会社今村製茶(鹿児島県錦江町)の「GOéN. KAGOSHIMA TEA」が、パリの日本茶コンクール「Japanese Tea Selection Paris」の煎茶深蒸部門で銅賞を受賞しました。

農福コンソーシアムひろしまは、広島県産の農福連携等のサスティナブルな農産物や加工品のブランド「minoruru(みのるる)」を立ち上げ、12月19日(金)、山陽自動車道
合同会社Farm Sam(大分県日出町)は、西洋野菜のほか、屋内土耕栽培でマイクログリーンを生産し、大半を飲食店へ販売しています。Uターンから新規就農した代表社員・CEO
株式会社しんやさい(京都府京都市)の山部知步さんが、京都新聞「福祉のページ」わたしの現場で取材を受けました。インタビュー記事全文が、公益社団法人京都新聞社会福祉事業団ウェブサイトで公開されていますので、ぜひお読みください。

JAタウンが提供するYouTube番組「根本凪 ノウフク連携中」第5回「トークセッション“農福連携ってなあに?”に出演!」が公開されました。最終回となる今回は、根本凪さんと虹のコンキスタドールの的場華鈴さんらが、11月22日に神奈川県横浜市で「さかな文化祭2,025」とともに開かれた「NIPPON

12月19日(金)、ノウフクコンソーシアム東日本 会長 森下博紀さん(株式会社ウィズファーム 代表取締役)と理事 中井貴宏さん(株式会社バラの学校 専務取締役)は、特別相談役である宮下一郎

熊本市は、12月19日(金)に熊本市役所(熊本県熊本市)の食堂「レストラン亀井」で、ノウフク野菜を使用したメニューを提供しました。毎月19日の「食育の日」に合わせた企画。