「農林水産業みらいプロジェクト」2026年度助成事業の募集受付中!6月30日締切(農林水産業みらい基金)
一般社団法人農林水産業みらい基金(以下「みらい基金」)は、前例にとらわれず創意工夫にあふれた取組みで、直面する課題の克服にチャレンジしている地域の農林水産業者へのあと一歩の後押しを通じて、農林水産業と食と地域のくらしの発展に貢献したいと考えております。
一般社団法人農林水産業みらい基金(以下「みらい基金」)は、前例にとらわれず創意工夫にあふれた取組みで、直面する課題の克服にチャレンジしている地域の農林水産業者へのあと一歩の後押しを通じて、農林水産業と食と地域のくらしの発展に貢献したいと考えております。

Passion Field Japan株式会社は、5月16日(土)にLa Salle F(東京都渋谷区)で、細川奈津子さん(Vn)、熊井麗音さん(Pf)、渡部雄太さん(Pf)、野口紗矢香さん(Sax)が出演する、音楽と食とアートでつながるイベント「Vita
学校法人西野学園 札幌心療福祉専門学校(北海道札幌市)と北海道保健福祉部・農政部は、5月〜12月に「令和8年度 農福連携入門講座」(全8回)を開講します。参加費は無料。
株式会社JAぎふはっぴぃまるけ(岐阜県岐阜市)は、「農を通じた身体づくり」をテーマに、農作業などで豊かな心と身体を育む事を目的とした農業体験「まるけふぁ〜む」の参加者を募集します。

さんさんグリーン(大阪府枚方市)は、5月16日(土)〜31日(日)に京都府京田辺市の茶園で茶摘みの集いを開催します。お申込み 服装や持ち物、禁止事項など、開催概要をよくお読みの上、フォームからお申し込みください。

4月3日、衆議院 農林水産委員会で公明党・山崎正恭氏は食料・農業・農村基本法の改正案について「新設される第46条に障がい者の農業に関する活動の環境整備が盛り込まれるが、具体的にどのような取組を行っていくのか」問いました。

4月3日、衆議院 農林水産委員会で日本維新の会・一谷勇一郎氏は食料・農業・農村基本法の改正案に「農福連携を書き込むことで何が変わるのか」問いました。農林水産大臣

4月8日(月)、さんさんグリーン・コミュニティカフェ(大阪府枚方市)がオープンしました。カフェは、医療法人みどり会が運営する有料老人ホームみどりの館1階で営業。ワンコインランチを楽しむことができます。

公益財団法人すこやか食生活協会のYouTubeチャンネルで農福連携で「誇りが持てる有機栽培」に取り組む有限会社かさい農産(岩手県一関市)の事例が動画で紹介されました。

佐賀県の県民だより『さががすき。』2024年4月号では「笑顔でつなぐ!農福連携」と題し、農福連携が特集されました。紙面では、小ねぎ農家の緒方さん夫妻と、就労継続支援B型事業所めぶき

4月3日(水)、合同会社情熱家 就労継続支援B型ちょこっと(鹿児島県薩摩川内市)が運営する古民家カフェがKYT 鹿児島讀賣テレビで番組「KYT news every.」で報じられました。
農都共生総合研究所が令和5年度に全国8都道府県で開催した「農福連携フォーラム」のアーカイブ動画」がマイナビ農業で公開されています。ノウフク・アワード受賞者による講演を視聴できますので、ぜひご覧ください。

遊士屋株式会社(三重県伊賀市)のブランド、完熟クラフト苺「BERRY」の白いいちご「淡雪」が中京テレビで紹介されました。【イチゴ】1粒1500円でも売れる!? 伊賀の“白いイチゴ”その味は…
兵庫県は、3月11日(月)に県内の障害福祉サービス事業所がこれまでに実施している農福連携の取組や事業アイデアを募集し、専門家からアドバイス等を得る「ひょうご農福連携コンテスト」を開催しました。

一般社団法人日本農福連携協会の会員である、サポートセンター悠愛(熊本県小国町)によるクラウドファンディングのプロジェクト「小国町を支える障がい者たち!『サポートセンター悠愛』式の循環型農業をみんなに伝えたい!

2024年2月14日(月)、公益財団法人矯正協会は「第3回 矯正協会未来フォーラム」を開催し、東海大学文理融合学部 濱田健司氏が登壇しました。テーマ「農福連携と受刑者」です。

大谷大学は、2023年度採択事業の一つ「農福連携を通して考えるまちの居場所づくり」を採択し、学生が三休合同会社が運営する「三休フリーカフェ」に参画しています。三休での地域づくりを軸にした大谷大学との実践授業をまとめた動画が公開されましたので、ぜひご覧ください。