京都府京田辺市で「さんさんグリーン茶摘みの集い」参加者を募集!5月16日〜31日
さんさんグリーン(大阪府枚方市)は、5月16日(土)〜31日(日)に京都府京田辺市の茶園で茶摘みの集いを開催します。お申込み 服装や持ち物、禁止事項など、開催概要をよくお読みの上、フォームからお申し込みください。

さんさんグリーン(大阪府枚方市)は、5月16日(土)〜31日(日)に京都府京田辺市の茶園で茶摘みの集いを開催します。お申込み 服装や持ち物、禁止事項など、開催概要をよくお読みの上、フォームからお申し込みください。

松川町と、ノウフクコンソーシアム東日本、ノウフクコンソーシアム西日本、一般社団法人クロスオーバーは共同で、4月18日(土)に中央公民館えみりあ一帯で「ノウフクサミット2026in松川町」を開催します。

永島農園(神奈川県横浜市)は、「きくらげアロマキャンドル」を1月10日(土)に発売しました。永島農園が監修・販売、株式会社デイプランニングが運営する就労継続支援B型事業所ワンヘルスラボが製造、合同会社Wahaha

2025年10月、就労継続支援B型事業所を運営する株式会社レイズ(青森県東北町)は、「ほ場にトイレがない」課題をソフトパワーで解決すべく、青森・上北エリアの「農福連携トイレ貸出マップ」を公開しました。
「TOKIO」の元メンバーで、ノウフクアンバサダーの城島茂さんは、2026年1月1日(木)に株式会社城島ファームを設立し、代表取締役に就任しました。1日には先行して公式Instagram、5日には公式サイトと公式X(旧Twitter)を開設しました。

一般社団法人日本農福連携協会は、1月26日(月)にオンライン(Zoomウェビナー)*で「農福連携交付金活用セミナー」を開催します。申込締切は、1月23日(金) 正午です。
一般社団法人日本農福連携協会と浜松市は、2月3日(火)にアクトシティ浜松(静岡県浜松市)で「農福連携全国フォーラム2025 はままつ」*、2月4日(水)に農福連携に取り組む4事業所においてスタディツアーを開催します。
NIE推進協議会は、2025年12月、第16回「いっしょに読もう!新聞コンクール」の入賞者を公表しました。中学生部門の最優秀作品において、株式会社ココトモファーム(愛知県犬山市)が運営する「サイニングストア」を取り上げる東京新聞の記事が題材として紹介されました。

AGRIVERSE(鹿児島県鹿屋市)と大隅半島ノウフクコンソーシアム(ONC)は、農福連携にメタバース・Web3などの次世代テクノロジーを掛け合わせ、地域共生社会の実現を目指すパートナーシップ協定を締結しました。

弘前市は、1月16日(金)に岩木文化センター「あそべーる」(青森県弘前市)で「農福学連携セミナー」を開催します。申込締切は、1月9日(金)です。プログラム お申込み

株式会社今村製茶(鹿児島県錦江町)の「GOéN. KAGOSHIMA TEA」が、パリの日本茶コンクール「Japanese Tea Selection Paris」の煎茶深蒸部門で銅賞を受賞しました。

農福コンソーシアムひろしまは、広島県産の農福連携等のサスティナブルな農産物や加工品のブランド「minoruru(みのるる)」を立ち上げ、12月19日(金)、山陽自動車道
合同会社Farm Sam(大分県日出町)は、西洋野菜のほか、屋内土耕栽培でマイクログリーンを生産し、大半を飲食店へ販売しています。Uターンから新規就農した代表社員・CEO
株式会社しんやさい(京都府京都市)の山部知步さんが、京都新聞「福祉のページ」わたしの現場で取材を受けました。インタビュー記事全文が、公益社団法人京都新聞社会福祉事業団ウェブサイトで公開されていますので、ぜひお読みください。