林野庁「森業アワード」創設!8月28日17時 締切
林野庁は、森林を多様な形で活用する「森業(もりぎょう)」の優れた取組を行う企業・自治体・NPOなどを表彰・発信する顕彰制度「森業アワード」を創設し、森業のコンセプトに即した取組を広く募集します。

林野庁は、森林を多様な形で活用する「森業(もりぎょう)」の優れた取組を行う企業・自治体・NPOなどを表彰・発信する顕彰制度「森業アワード」を創設し、森業のコンセプトに即した取組を広く募集します。

公益財団法人ヤマト福祉財団は、2027年度ヤマト福祉財団助成金の対象となる福祉事業所・施設を募集します。募集期間は、10月1日(木)~11月30日(月) 18:00です。

大隅半島ノウフクコンソーシアム(ONC)は、9月24日(木)に大隅地域振興局(鹿児島県鹿屋市)で令和8年度 ONC農福連携研修会「ノウフクで変わる地域と社会」を開催します。

※熊本地震の影響で延期となりました。7月31日(木)にXOSS POINT.(クロスポイント)(熊本県熊本市)で、トークイベント「TAKIBI NIGHT XOSS

特定非営利活動法人ピアファーム(福井県あわら市)は、7月24日(金)に癒しの果樹園「あわらベルジェ観光ぶどう園」を開園します。同日から9月下旬までぶどうの収穫体験を行うことができます。

一般社団法人日本農福連携協会は、8月21日(金) 10:30〜12:15に「福祉関係者向け 農福連携セミナー」をオンライン(Zoomウェビナー)で開催します。申込締切は8月12日(月)です。

館山らららファームは、8月1日(土)に千葉県立館山野鳥の森 多目的ホール(千葉県館山市)で「農業と福祉の新しい可能性を探る農福連携セミナー」を開催します。講師は、吉田行郷氏(千葉大学大学院園芸学研究院

特定非営利活動法人ピアファームは、公益財団法人ヤマト福祉財団と共に、9月24日(木)にあわら市中央公民館(福井県あわら市)で「第3回福井県農福連携情報交換会」を開催します。

果樹マーケットのピンチをチャンスに!脱炭素推進機構株式会社は、8月7日(金)にBPM(東京都世田谷区)で「FRUIT EXHIBITION2026」を開催します。

農林水産省では、農山漁村の地域資源を活用した地域の活性化や所得向上に向けた取組を募集する「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」を開催します。8月31日(月)まで応募フォームから応募できます。
農福連携等応援コンソーシアムは、9月17日(木)にグレイドパーク新宿駅前(東京都新宿区)で試食を伴う展示会「ノウフク見本市2026in東京」を開催します。申込締切は、生産者については7月31日(金)、バイヤーまたは視察者については9月4日(金)です。

日本フードシステム学会は、6月20日(土)、21日(日)に東京農業大学 世田谷キャンパスで「学会設立30周年記念 2026年度学会大会」を開催します。6月20日(土)のシンポジウム「これまでのフードシステムの潮流を踏まえたフードシステムの新たな展開~産地形成による大量生産・大量販売からオルタナティブなフードシステムへ~」において、吉田行郷氏(千葉大学大学院

さんさんグリーン(大阪府枚方市)は、5月16日(土)〜31日(日)に京都府京田辺市の茶園で茶摘みの集いを開催します。お申込み | 服装や持ち物、禁止事項など、開催概要をよくお読みの上、フォームからお申し込みください。
株式会社アール・ピー・アイは、『農福連携「売れる」へのヒント “あえて”の手間が、市場価値を変える』を公開しました。このヒント集のねらい | 「売れる商品づくりをしたいけれど、どうしたらいいか分からない」という声に寄り添い、全国の事例をもとに、商品づくりを見直すための視点や改善のヒントをまとめました。
株式会社インサイトは、以下の取組事例をまとめた『地域協議会の立ち上げに向けて<Part2>』を公開しました。同社が過年度に制作した『地域協議会の立ち上げに向けて<Part1>』や『ユニバーサル農園事例集別冊』や、株式会社マイファームと株式会社農都共生総合研究所が制作した『地域コンソーシアムのモデル構築手引書』など、農福連携に関連するパンフレット・マニュアルは農林水産省のウェブサイトやノウフクWEBからご覧いただけます。
株式会社インサイトは、以下の取組事例をまとめた『農福連携 ユニバーサル農園事例集<Part2>』を公開しました。同社が過年度に制作した『農福連携 ユニバーサル農園事例集<Part1>』や『ユニバーサル農園事例集別冊』や、株式会社マイファームと株式会社農都共生総合研究所が制作した『ユニバーサル農園の導入促進手引書』など、農福連携に関連するパンフレット・マニュアルは農林水産省のウェブサイトやノウフクWEBからご覧いただけます。

日本農福連携学会の公式ウェブサイトがローンチされました。「共生社会の実現を目指す知と実践のプラットフォーム」として、学会誌への論文の投稿ができたり、学術大会の案内を確認できたりします。

株式会社栗原ねぎ(長崎県雲仙市)の長ねぎ「雲仙栗原ねぎ」が、一般社団法人日本野菜ソムエリエ協会が主催する、野菜ソムリエによる野菜・果物とその加工品の品評会「野菜ソムリエサミット」2026年3月度の青果部門において銀賞を受賞しました。

農福連携への企業の参画をさらに促進するため、農福連携等応援コンソーシアム内に新たに「農福連携等企業部会」が設置されました。一般社団法人日本農福連携協会は、2026年2月17日(火)に開催された令和7年度農福連携等企業部会総会のアーカイブ動画を公開しました。

一般社団法人日本農福連携協会は、ノウフクの日記念イベント2025「11月29日はノウフクの日!~聞いて、知って、食べて農福連携~」で登壇した次世代を担う若手農業者3社による実践報告を動画として公開しました。
農業協同組合新聞は、2025年12月に設立された日本農福連携学会の吉田行郷 会長(千葉大学大学院園芸学研究院 教授)へのインタビュー記事を公開しました。学会設立の背景や農福連携におけるJAの役割、今後の展望などについて語られていますので、ぜひお読みください。
岡山県のYouTubeチャンネル「岡山県晴れの国おかやまチャンネル」で、岡山県農林水産部農産課が制作した動画「【岡山県農福連携】大切なのはコミュニケーション」が公開されました。
一般社団法人日本農福連携協会は、「農福連携×スマート農業」と「農福連携×有機農業」のPR資料を公開しました。スマート農業に取り組む有限会社あわら農楽ファーム(福井県あわら市)と有機農業に取り組む株式会社アグリーンハート(青森県黒石市)の事例が紹介されています。