仙台市で「ノウフクマルシェin宮城県庁」開催!12月3日~ 12月5日
特定非営利活動法人みやぎセルプ協働受注センターは、12月3日(水)~5日(金)に宮城県庁での「働く障害者ふれあいフェスティバル」会場内で「ノウフクマルシェin宮城県庁」を開催します。
特定非営利活動法人みやぎセルプ協働受注センターは、12月3日(水)~5日(金)に宮城県庁での「働く障害者ふれあいフェスティバル」会場内で「ノウフクマルシェin宮城県庁」を開催します。

宮城県は、12月3日(水)~5日(金)に宮城県庁18階レストランぴぁ(運営:社会福祉法人仙萩の杜)で「ノウフクランチフェア~宮城県庁で味わう、農福の恵み~」を開催します。

農林水産省(東京都千代田区)と関東農政局(埼玉県さいたま市)で「ノウフクフェア2025」が開催されています。11月25日(火)から12月5日(金)まで、省内の3つの食堂(あふ食堂、和幸、手しごと屋咲くら)でコラボメニューを楽しめるほか、三省堂書店では関連書籍、農林生協ではノウフク商品をお買い求めいただけます。

一般社団法人クロスオーバーは、12月6日(土)、7日(日)に軽井沢・プリンスショッピングプラザ[通称:軽井沢アウトレット](長野県軽井沢町)ツリーモール イベントスペースで「ノウフク・マルシェin軽井沢」を開催します。
千葉県は、JR千葉駅中央改札外コンコースで12月3日(水)、4日(木)に「手しごとマルシェ」、12月5日(金)、6日(土)に「ちば農福連携マルシェ」を開催します。
全国共済農業協同組合連合会(JA共済連)は、11月25日(火)〜28日(金)、12月1日(月)〜5日(金)にJA共済「もっともっとノウフク2025」応援フェアを実施します。
11⽉29⽇は「ノウフクの⽇(November-ノウ-29-フク-)」です。「ノウフク」とありますが、もちろん農福連携だけでなく水福連携の取組も推進しています!ノウフクフェアの開催
農福連携等応援コンソーシアムは、12月4日(木)に商品デザインの具体的な構築手法をテーマとした「第2回生産者向け販路拡大セミナー」をオンライン(Zoom)で開催します。

果樹生産者・流通関係者・行政関係者向け研修会 現在、果樹生産者と実需者(流通・加工・販売事業者等)の連携や、スマート農業技術導入を前提とした樹園地の環境整備等により労働生産性を飛躍的に向上させる取組が推進されています。
大阪府は、障がい者の雇用・就労の拡大と同時に、農業分野における多様な担い手を確保できる農福連携(ハートフルアグリ)の推進の一環として、障がい者雇用や新たな働き手の確保に関心のある農業者と障がい者の就労先の拡大を希望する福祉事業所のマッチングを行い、数日間のインターンシップを通じて、その後の就労について検討していただくため、農業インターンシップに取り組んでいます。
日本農福連携学会の設立に向け、同学会 副会長に内定している岡村毅さん(東京都健康長寿医療センター研究所 研究副部長)は、クラウドファンディング(All-in方式)に挑戦しています。

特定非営利活動法人Lanka(鹿児島県鹿屋市)が展開するチョコレートブランド「kiitos」は、カカオ豆からチョコレートができるまでの全工程、選別・焙煎・粉砕・調温・成形・包装を管理・
愛知県(委託先:一般社団法人農福連携自然栽培パーティ全国協議会)は、12月7日(日)にHisaya-odori Park テレビトーヒロバ(愛知県名古屋市)で「あいち農福連携マルシェ」を開催します。
農福連携では、犯罪をした者やひきこもりの状態にある者が働くようになっており、「福」の広がりがみられています。一般社団法人イシノマキ・ファーム(宮城県石巻市)では、「一般就労を目指す人のための中間的支援」として体験プログラムを提供しています。

社会福祉法人くるみの里福祉会(愛知県江南市)は、10月18日(土)に「くるみん祭」を開催します。野菜の販売や、くるみのパン屋さんの焼き立てパンが当たる抽選会、地域の飲食店の出店、バザーなど楽しい催しがいっぱいです。
一般社団法人日本農福連携協会は、11月13日(月) 10:30〜12:15に「福祉関係者向け 農福連携セミナー」をオンライン(Zoomウェビナー)で開催します。申込締切は11月10日(月)です。

鹿児島県は、10月17日(金)、18日(土)に鹿児島中央駅アミュプラザ1階AMU広場で農福連携マルシェ2025「秋の収穫祭」を開催します。

農福連携全国都道府県ネットワーク(事務局:長野県)は、12月31日(水)まで「ノウフクデジタルスタンプキャンペーン」を実施します。お手持ちの端末を使用し、マルシェやイベント会場、アンテナショップなどを訪問するとデジタルスタンプが付与されます。

三輪書店が発行する専門誌『作業療法ジャーナル』2025年10月号から、公文一也氏(安芸市農福連携研究会)による連載「農福連携と作業療法」が始まります。

北海道農福連携マルシェ実行委員会は、10月4日(土)、5日(日)にダイイチ 稲田店で「ノウフクマルシェin帯広2025」を開催します。並行して農福連携Webマルシェも開催中です。
特定非営利活動法人日本園芸福祉普及協会は、11月に全国4ヵ所(埼玉県、東京都、愛知県、岡山県)で「初級園芸福祉士養成講座」を開催します。講座では、初級園芸福祉士として必要な園芸福祉に関する基礎知識や園芸福祉活動の実践技能の習得を目指します。
この投稿をInstagramで見る たんとファーム|たんとスープ直営農場(@tantofarm)がシェアした投稿 世界連邦文化教育推進協議会と世界連邦宣言自治体全国協議会は、11月2日(日)に「世界連邦文化教育推進協議会

西日本産直協議会と一般社団法人和歌山県セルプセンターは、11月6日(木)に社会福祉法人青葉仁会 RIKUGOの森(奈良県奈良市)で「西日本産直協議会 秋の展示会」を開催します。

信濃毎日新聞社は、信州りんごを地球温暖化の影響から守るため、脱炭素社会を考えるエコアクション企画「りんごと脱炭素社会〜Go!ゼロカーボン!」の一環で、りんご農家や福祉事業所と連携したクラウドファンディング(All-or-Nothing方式)に挑戦しています。
「農業の人手不足 カギは“農福連携”!?」というタイトルで、農福連携コーディネーター・加藤純平さん(合同会社カレイドスコープ 代表社員)による取組が、NHKの番組「NHKニュースおはよう日本」内のコーナー「おはBiz」で紹介されました。