「農福連携交付金活用セミナー」オンライン開催!1月26日(日本農福連携協会)
一般社団法人日本農福連携協会は、1月26日(月)にオンライン(Zoomウェビナー)*で「農福連携交付金活用セミナー」を開催します。申込締切は、1月23日(金) 正午です。
一般社団法人日本農福連携協会は、1月26日(月)にオンライン(Zoomウェビナー)*で「農福連携交付金活用セミナー」を開催します。申込締切は、1月23日(金) 正午です。
一般社団法人日本農福連携協会と浜松市は、2月3日(火)にアクトシティ浜松(静岡県浜松市)で「農福連携全国フォーラム2025 はままつ」*、2月4日(水)に農福連携に取り組む4事業所においてスタディツアーを開催します。

弘前市は、1月16日(金)に岩木文化センター「あそべーる」(青森県弘前市)で「農福学連携セミナー」を開催します。申込締切は、1月9日(金)です。プログラム お申込み

一般社団法人クロスオーバーは、1月27日(火)に信毎メディアガーデン(長野県松本市)で「多様化する農福連携シンポジウム 農業と地球温暖化対策の関わりを学ぶ」を開催します。

一般社団法人イシノマキ・ファーム(宮城県石巻市)は、居住支援と就労支援をワンストップで行う自立援助ホーム「Soilいしのまき」の開所と、就労支援「農福連携Soilプログラム」の準備に向けて、1月16日(金)
一般社団法人三重県障がい者就農促進協議会は、11月23日(日•祝)に三重県総合文化センター(三重県津市)で10周年記念イベントを開催します。※締切後のため参加を希望される場合、お問合せ先へご相談ください。
日本農福連携学会の設立に向け、同学会 副会長に内定している岡村毅さん(東京都健康長寿医療センター研究所 研究副部長)は、クラウドファンディング(All-in方式)に挑戦しています。

特定非営利活動法人Lanka(鹿児島県鹿屋市)が展開するチョコレートブランド「kiitos」は、カカオ豆からチョコレートができるまでの全工程、選別・焙煎・粉砕・調温・成形・包装を管理・
公益財団法人ヤマト福祉財団では、障がい者の仕事づくりや雇用の創出、拡大、労働条件の改善などを積極的に推し進め、 障がい者に働く喜びと生きがいをもたらしている人の中から毎年2名の方に「ヤマト福祉財団

徳島県は、11月29日(土)[ノウフクの日]にゆめタウン徳島(徳島県藍住町)で「ノウフクの日マルシェ2025」を開催します。ノウフク商品の販売だけでなく、イベントステージでは実際に行っている収穫や袋詰めの体験などができます。

全国社会福祉協議会出版部から発行されている『月刊福祉』2025年12月号で、「放置竹林を活かす竹福商連携―地域住民、企業との協働活動を生み出す『関係づくり』」と題して田中力さん(慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科

一般社団法人Thank総合研究所は、11月29日(土)[ノウフクの日]に清見邸(群馬県みどり市)で「芋煮会」を開催します。芋煮で使用されるさといもなどの野菜は、社会福祉法人咲福祉会

岡山中央卸市場内の卸売会社・大同印岡山大同青果株式会社(岡山県岡山市)は、11月16日(日)に「市場感謝デー」に合わせたイベント「おかやま市場フェス」内で、同社がネーミングライツを獲得した多目的トイレ「ふくふく福祉トイレ」のお披露目会を開催します。
栃木県は、11月28日(金)に栃木県庁いちごホール(本館1階県民ロビー)、県民広場で「とちぎナイスハート農福マルシェ」を開催します。「とちぎナイスハートバザールinけんちょう」及び「ノウフクの日in栃木県庁」との同時開催です。
株式会社ファミリーマートは、独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構(JEED)と厚生労働省が実施する「障害者雇用優良事業所等表彰(東京支部)」で、「独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構理事長努力賞」を受賞しました。
11月2日(日)、日本農業新聞で「植物工場での農福連携 意識したい地域との絆」という見出しの論説が公開されました。
社会福祉法人白鳩会 花の木農場(鹿児島県南大隅町)の利用者の安藤秀和さんが、11月6日(木) 20:00*からNHK Eテレの番組「toi-toi」に出演します。