農業と地域を元気にする仲間づくり「アグらむ」活動助成を募集!6月30日締切(日本農業新聞)
日本農業新聞は、6月30日(火)まで農業と地域を元気にする仲間づくり「アグリスタートアップフォーラム(アグらむ)」の助成対象となるプロジェクト(1件あたり税込5万円)を募集します。
日本農業新聞は、6月30日(火)まで農業と地域を元気にする仲間づくり「アグリスタートアップフォーラム(アグらむ)」の助成対象となるプロジェクト(1件あたり税込5万円)を募集します。
一般社団法人農林水産業みらい基金(以下「みらい基金」)は、前例にとらわれず創意工夫にあふれた取組みで、直面する課題の克服にチャレンジしている地域の農林水産業者へのあと一歩の後押しを通じて、農林水産業と食と地域のくらしの発展に貢献したいと考えております。
学校法人西野学園 札幌心療福祉専門学校(北海道札幌市)と北海道保健福祉部・農政部は、5月〜12月に「令和8年度 農福連携入門講座」(全8回)を開講します。参加費は無料。
株式会社JAぎふはっぴぃまるけ(岐阜県岐阜市)は、「農を通じた身体づくり」をテーマに、農作業などで豊かな心と身体を育む事を目的とした農業体験「まるけふぁ〜む」の参加者を募集します。

さんさんグリーン(大阪府枚方市)は、5月16日(土)〜31日(日)に京都府京田辺市の茶園で茶摘みの集いを開催します。お申込み 服装や持ち物、禁止事項など、開催概要をよくお読みの上、フォームからお申し込みください。

一般社団法人協同総合研究所が発行する『協同の発見』2023年8月号では、「気候危機と協同労働」を特集し、鹿児島県大崎町での取組が取り上げられました。同町の地域おこし研究員

エコファーム飯島(茨城県つくば市)の七福来(しちふくれ)ギフトBOXが、9月15日(金)〜18日(月)にKITTE丸の内で開催される「Tokyo Tokyo 全国物産展

9月22日(金)に農福連携等応援コンソーシアム主催「農福連携 企業向け勉強会」を都内で開催します。申込締切は9月15日(金)です。詳しくはチラシをご覧ください。登壇者
農林水産省は、都道府県で実施される「農福連携技術支援者」の育成のための研修に関する情報を同省ホームページでまとめています。現時点では開催県のみの表示ですが、情報が入り次第、随時更新されます。
農業者が障がい者や刑務所出所者等を雇用することによって、担い手不足や高齢化の解消、障がい者や刑務所出所者等の就労・社会参画の機会の確保を目的とした情報を共有するオンラインセミナーが9月15日(金)に開催されます。
株式会社八天堂ファーム(広島県三原市)が、広島県竹原市で社会福祉法人宗越福祉会と農福連携で運営する「八天堂ぶどう園」で、8月17日(木)に3期目(八天堂ファーム設立後では2期目)となる今期の収穫を開始しました。
古田肇岐阜県知事は8月9日(水)、農福連携全国都道府県ネットワーク 会長として、藤木農林水産大臣政務官と面談し、農福連携の促進に向けた提言書を提出しました。詳しくは、岐阜県ホームページ知事室からの公務報告「はじめの一日一歩」のうち「8月9日(水曜)の公務報告」をご覧ください。
農林水産省は、9月8日(金)13:00〜16:00に、北海道地域における農福連携取組事例の紹介とテーマに基づくパネルディスカッションを行う「農福連携フォーラム㏌北海道」をアスティ45ビル(北海道札幌市)で開催します。
居場所カフェ コモリナ(東京都世田谷区)で、8月20日(日)に「8月マルシェ」が開催されます。マルシェでは、農福連携の取組で生産された野菜も販売されます。詳しくはホームページやチラシ、投稿をご覧ください。
長野県松本市の「上高地ブルーベリー園」で、園のスタッフのほか、同市の障がい者施設「あいらいふ南原」の職員と利用者が摘み取り作業をしました。ここでは、達成する作業量に応じて工賃を支払っています。
グランデュオ蒲田(東京都大田区)では、8月11日(金)〜21日(月)の期間限定で「農福連携ポップアップ 小さな村g7 TOKYO SHOP×おおむすび連絡会」が開催されています。
JAごしょつがると社会福祉法人愛生会は、8月26日(土)にJAごしょつがる ごしょがわらライスセンターで「ノウフクマルシェ」を初開催します。障害者就労施設など市内外から20近くの団体・企業がブースを設ける予定です。