福井県あわら市で「第3回福井県農福連携情報交換会」開催!9月24日(ピアファーム)
特定非営利活動法人ピアファームは、公益財団法人ヤマト福祉財団と共に、9月24日(木)にあわら市中央公民館(福井県あわら市)で「第3回福井県農福連携情報交換会」を開催します。

特定非営利活動法人ピアファームは、公益財団法人ヤマト福祉財団と共に、9月24日(木)にあわら市中央公民館(福井県あわら市)で「第3回福井県農福連携情報交換会」を開催します。

果樹マーケットのピンチをチャンスに!脱炭素推進機構株式会社は、8月7日(金)にBPM(東京都世田谷区)で「FRUIT EXHIBITION2026」を開催します。
2025年度よりニッポンフードシフトは、国産農林水産物の消費拡大に寄与する事業者・団体等の優れた取組や産品を表彰し、全国へ発信することにより、全ての事業者・団体の更なるシフトを加速させることを目的とする表彰を実施します。

農林水産省では、農山漁村の地域資源を活用した地域の活性化や所得向上に向けた取組を募集する「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」を開催します。8月31日(月)まで応募フォームから応募できます。

2025年度よりニッポンフードシフトは、国産農林水産物の消費拡大に寄与する事業者・団体等の優れた取組や産品を表彰し、全国へ発信することにより、全ての事業者・団体の更なるシフトを加速させることを目的とする表彰を実施しています。

地域医療・終末期医療にあたる「在宅緩和ケア」を実践される萬田緑平さんと、地域の方々を描いたドキュメンタリー映画『ハッピー☆エンド』(オオタヴィン監督)の上映会が、7月19日(日)にピアザ淡海ホール(滋賀県大津市)で開催されます。
農福連携等応援コンソーシアムは、9月17日(木)にグレイドパーク新宿駅前(東京都新宿区)で試食を伴う展示会「ノウフク見本市2026in東京」を開催します。申込締切は、生産者については7月16日(木)、バイヤーまたは視察者については9月4日(金)です。
この投稿をInstagramで見る 熊本県農福連携協議会(@noufuku.kumamoto)がシェアした投稿 熊本県農福連携協議会は、7月3日(金)に熊本市男女共同参画センター
愛知県は、7月6日(月)にミーティングスペースAP名古屋(愛知県名古屋市)で「あいち農福連携セミナー」を開催します。ウェブ会議(Zoom)での参加も可能です。申込締切は、7月1日(水)です。
学校法人西野学園 札幌心療福祉専門学校(北海道札幌市)と北海道保健福祉部・農政部は、5月〜12月に「令和8年度 農福連携入門講座」(全8回)を開講します。参加費は無料。
NPO法人ETIC.と日本郵政株式会社は3月2日(木)、「Social Co-Creation Summit Liquid 2023 企業は社会のすき間を満たせるのかーユニバーサル・サービスの可能性ー」を日本郵政グループ本社前島ホール(東京都千代田区大手町)で開催します。

サイト新設で情報発信とマッチング支援を図る!和歌山県は、2月1日(水)に和歌山県公式農福連携応援サイト「ノウフクわかやま」を公開しました。同サイトでは、農福連携のメリットや各種おしらせ、イベント情報等を発信するほか、コーディネーターを通じて、農業経営を行う個人、法人等と障害福祉サービス事業所の農福連携を支援します。

山形県 庄内総合支庁では、2月28日(火) 3月2日(木)まで、「ノウフクランチ&こしゃたなマルシェ 庄内総合支庁」を開催します。庄内地域の障がい福祉サービス事業所で、農福連携の取組により生産された農作物を使った日替わりランチが提供されます(数量限定、テイクアウト不可)。
令和5年度農山漁村振興交付金(農山漁村発イノベーション対策)のうち農福連携に関連する3事業の公募が始まりましたので、お知らせいたします。公募期間:令和5年2月22日(水)~令和5年3月10日(金)提案書の提出期限:令和5年3月10日(金)
兵庫県は1月30日(月)、県内の障害福祉サービス事業所がこれまでに実施している農福連携の取組や事業アイデアを募集し、専門家からアドバイス等を得る「ひょうご農福連携コンテスト」を開催しました。

京丸園株式会社 代表取締役 鈴木厚志さんの著書『ユニバーサル農業 京丸園の農業/福祉/経営』が、2月10日に創森社から発売されました。京丸園は、ノウフク・アワード2021でグランプリを受賞。
一般社団法人農福連携自然栽培パーティ全国協議会(自然栽培パーティ)は、ドキュメンタリー映画「種まいて水やって自然栽培パーティ!」の全国一斉上映会を開催します。公益財団法人ヤマト福祉財団からの助成で、東京、北海道、群馬、滋賀、石川、愛知の6都市で開催します。

高知県は、2月21日(火)、22日(水)に「こうち農福つながるマルシェ」を開催します。お問合せ 高知県 子ども・福祉政策部 障害保健支援課instdoc "060801@ken.pref.kochi.lg.jp";

農林水産省九州農政局は、2月21日に令和4年度 九州地域農福連携推進セミナーを開催します。農福連携の取組を促進するためには、農業サイド(農作業を委託する農業経営体等)と福祉サイド(受託する障害者就労支援施設等)の両者のニーズのマッチング、コーディネート等の総合的な機能を有する「中間支援組織」の構築・育成が重要となっています。

長崎県と大村市障がい者施設ネットワーク協議会は、2月18日に「農福連携マルシェ Omura 2023」を開催します。大村市内の福祉事業所が生産した農産物をはじめ、加工品、縫製品、日用雑貨などが勢ぞろい。

関東農政局「消費者の部屋」では、2月14日(火)から特別展示「みんなで耕そう!農福連携 農業×福祉」を実施します。令和5年2月14日(火)〜3月13日(月) 9:00〜17:00
地方新聞46紙と共同通信が、地域活性化の取組を表彰する「第13回地域再生大賞~創ろう新時代 希望掲げて」の各賞50団体が、1月28日に決定。過去にノウフク・アワード2020でグランプリを受賞している、花の木農場(鹿児島県南大隅町)が大賞に輝きました。