「農福連携全国フォーラム2026 in ながの」10月19日、20日 開催!長野刑務所とジオヒルズワイナリーでスタディツアー(農福連携全国都道府県ネットワーク・長野県・日本農福連携協会)
農福連携全国都道府県ネットワークと長野県、一般社団法人日本農福連携協会は、10月19日(月)、20日(火)に「農福連携全国フォーラム2026 in ながの」を開催します。
農福連携全国都道府県ネットワークと長野県、一般社団法人日本農福連携協会は、10月19日(月)、20日(火)に「農福連携全国フォーラム2026 in ながの」を開催します。
近畿地区知的障害者施設協会 生産活動・就労支援部会と西日本産直協議会は、下記の3点を目的として、社会福祉法人青葉仁会 RIKUGOの森(奈良市)で、11月26日(木)に「第15回

日本農福連携学会は、12月13日(日)に神戸学院大学 ポートアイランドキャンパス(兵庫県神戸市)で「日本農福連携学会第2回大会(実践者座談会&シンポジウム)」を開催します。
東京報道新聞は、2026年度に全国各地で開催されている矯正展をエリア別とスケジュール別でまとめたページを作成しました。お近くで開催される矯正展がありましたら、ぜひご来場ください。
法務省 九州矯正管区は、10月14日(水)にサンレイクかすや さくらホール(福岡県糟屋郡粕屋町)で「地域連携セミナー(再犯防止につながる支援)」を開催します。中村隆一郎さん(社会福祉法人白鳩会

公益財団法人ヤマト福祉財団は、2027年度ヤマト福祉財団助成金の対象となる福祉事業所・施設を募集します。募集期間は、10月1日(木)~11月30日(月) 18:00です。

株式会社八天堂ファームが農福連携の果実を加工し使用したスイーツパンの新ブランド「果実なくりーむパン」を発表しました。第1弾はノウフクJAS認証を取得したおおもり農園のいちご。
株式会社ココトモファームのグループ会社の株式会社ネットアーツが、愛知県犬山市に就労移行支援・就労継続⽀援B型事業所「ココトモワークス」、放課後等デイサービス「ココトモワークス
鹿児島県大崎町で畜産農家と障害者就労支援事業所ひふみよベースファーム大崎が連携した敷料作りが始まりました。南日本新聞が報じています(全文をご覧になるには有料プランへの登録が必要です)。
講義詳細 | 福岡県は、農福連携の知識や経営のノウハウを学ぶ「農福連携講座」の受講生を募集中です。7月10日(月)までFAX、電子メール、郵便で募集しています。開催場所
長野県伊那市は、市農業振興センターや市社会福祉協議会と連携して、「麦ストロー」の素材となるライ小麦の収穫、加工から販売に取り組んでいます。Nagano Nippo
イベント詳細 | 兵庫県、公益社団法人ひょうご農林機構主催で農福連携の理解推進、拡大を目的とした「農業経営者向け農福連携研修会」を開催します。参加者を6月23日までFAX又は電子メールで募集しておりますので、是非お申し込みください。

NPO法人ソーシャルハウスは、室内型の野菜工場における障害者の就労支援という農福連携事業にフォーカスした「第6回農福連携セミナー」を開催します。参加者を6月14日までFAXまたはメールフォームから募集していますので、是非お申込みください。
株式会社和光ワールドは、愛媛県立伊予農業高等学校生活科学科の生徒や八戸協和水産株式会社と連携し、農福連携の商品開発に取り組んでいます。愛媛新聞が5月末に実施された生徒が考案した試作品のプレゼンテーションを取材し、報じています(有料記事のため、全文読むにはデジタルプラン購入または新聞会員・電子版単独会員に登録が必要です)。
「しがの農×福ネットワーク」は、8月10日(木)に先進事例視察会を実施。さんさん山城を視察します。開催概要 | 関連情報 | 「しがの農×福ネットワーク」とは |
社会福祉法人出島福祉村グループは、6月2日(金)に「焙煎びわ葉茶」を発売すると発表しました。長崎新聞が報じています。関連情報 | 社会福祉法人出島福祉村は、ノウフク・アワード2022で優秀賞を受賞しています。
青森県弘前市は新たな補助制度の「シェアノウフク」を導入しました。農福連携に取り組む農業者等が農作物の生産から販売に係る作業を委託等する際の経費の一部を補助します。
三休合同会社(京都府京田辺市)施設長 世古口敦嗣さんと目標工賃達成指導員 八木慎一さんが、近畿農政局京都府拠点の取材を受け、フォトレポートが公開されました。農福連携で障害者が主役となり、地域に貢献できる事業所を目指す!