音楽と食とアートのイベント「Vita in Harmonia」開催!ノウフクの食も提供
Passion Field Japan株式会社は、5月16日(土)にLa Salle F(東京都渋谷区)で、細川奈津子さん(Vn)、熊井麗音さん(Pf)、渡部雄太さん(Pf)、野口紗矢香さん(Sax)が出演する、音楽と食とアートでつながるイベント「Vita

Passion Field Japan株式会社は、5月16日(土)にLa Salle F(東京都渋谷区)で、細川奈津子さん(Vn)、熊井麗音さん(Pf)、渡部雄太さん(Pf)、野口紗矢香さん(Sax)が出演する、音楽と食とアートでつながるイベント「Vita
学校法人西野学園 札幌心療福祉専門学校(北海道札幌市)と北海道保健福祉部・農政部は、5月〜12月に「令和8年度 農福連携入門講座」(全8回)を開講します。参加費は無料。
株式会社JAぎふはっぴぃまるけ(岐阜県岐阜市)は、「農を通じた身体づくり」をテーマに、農作業などで豊かな心と身体を育む事を目的とした農業体験「まるけふぁ〜む」の参加者を募集します。

さんさんグリーン(大阪府枚方市)は、5月16日(土)〜31日(日)に京都府京田辺市の茶園で茶摘みの集いを開催します。お申込み 服装や持ち物、禁止事項など、開催概要をよくお読みの上、フォームからお申し込みください。

11月8日、参議院 農林水産委員会で公明党・下野六太氏は、農福連携の定義にある「障害者等」に引きこもりや触法者など社会的に生きづらさを抱える方が含まれているにも関わらず、国の施策が不十分であること指摘し、「あまねく救っていく」法を整備するよう訴えました。

農林水産業関係51団体・組織で構成される「福岡県農林水産まつり運営委員会」は、新鮮でおいしい農林水産物の供給や県土の保全など、重要な役割を果たしている農林水産業に対する県民の理解を深めるため、11月12日(土)~13日(日)に「第23回福岡県農林水産まつり」を開催します。

株式会社伊藤園は、ノウフクJAS認証を取得した茶葉を100%使用したリーフ製品「ふんわり香る静岡茶」を、11月14日(月)から直営店で販売を開始します。製品に使われている茶葉は、農福連携に取り組む足久保ティーワークス茶農業協同組合(静岡県静岡市)が生産し、伊藤園が全量を買い取って販売。

北海道農福連携マルシェ実行委員会は「ノウフクオンラインマルシェ」を開催し、農福連携により生産された農産物や加工品をオンラインで販売しています。1,500円以上の購入で先着50件まで送料無料のキャンペーンを実施中です。

11月6日まで聴き逃し配信中!障がい者と農家の〝架け橋〟コーディネーターである、特定非営利活動法人香川県社会就労センター協議会の阿部隆弘さんが、10月30日(日)4:05放送のNHKラジオ「ラジオ深夜便」明日へのことばに出演しました。

農林水産省で開催された「ノウフクフェア」の様子を撮影した動画が「BUZZMAFF*」で公開されましたので、お知らせします。*BUZZMAFFとは 農林水産省職員が、その人ならではのスキルや個性を活かして、我が国の農林水産物の良さや農山漁村の魅力を発信する動画チャンネルです。

農福連携全国都道府県ネットワークのシンボルイベントとして、農福連携に取り組む全国の事業者を一堂に会したノウフクマルシェを岐阜県で開催します。ノウフクJAS認証事業者8団体と岐阜県内の農福連携事業者8団体が集い、魅力ある商品を販売します。

10月27日、衆議院 農林水産委員会で日本維新の会・掘井健智氏は、農福連携の認知度が低さや農業分野での理解不足などが課題であることを指摘し、農福連携の意義の現場への周知徹底や法も含めた制度整備の必要性を訴えました。

埼玉県立総合教育センター(農業教育・環境教育推進担当)が、「特別支援学校生徒に対する農業分野への就労支援に関する調査研究」の中間報告をまとめました。「特別支援学校での農業に関する『作業学習』の充実に資するプログラムを作成し、あわせて農業分野の企業・法人と特別支援学校の連携を促すことで、生徒の就労機会を増やすこと」を目的として調査研究を実施。

あやべ たがやすでは、農林水産省の農業労働力確保支援事業「農福連携講演会」への参加者の募集しています。農福連携は、障害者や生きづらさ等を抱える人が農業を通じて、持続可能な共生社会を生み出します。

新潟県は、全3日程で「農業」と「福祉」の連携で生まれた地域の農産品や加工品を広く紹介する「マルシェ(市場)」を開催します。「マルシェ(市場)」を開催することで、農福連携について県民への普及啓発を図り、障害者の農業分野への就労促進を図るとともに商品の販路拡大や障害者の工賃向上につなげることを目指します。

表彰の種類および内容 最優秀賞 ベストウーマン賞:賞金50万円 異業種との連携など新たな発想により、食・農・くらしの活性化に向けたビジネスアイデアを提案する女性農業者