【熊本復興支援】大阪府枚方市のさんさんグリーンの「さんさん土曜市」で「チャリティ手話寄席」開催!8月29日
社会医療法人みどり会 さんさんグリーン(大阪府枚方市)は、8月29日(土)に令和8年熊本地震により甚大な被害を受けた熊本県への復興支援イベントとして、「さんさん土曜市~熊本ば、元気にせんね感謝市~」と「~笑顔を熊本県へ~チャリティ手話寄席
社会医療法人みどり会 さんさんグリーン(大阪府枚方市)は、8月29日(土)に令和8年熊本地震により甚大な被害を受けた熊本県への復興支援イベントとして、「さんさん土曜市~熊本ば、元気にせんね感謝市~」と「~笑顔を熊本県へ~チャリティ手話寄席

一般社団法人全国農協観光協会は、農福連携「はじめる・広げる・つながる」伴走支援事業を実施し、支援先となる地域・団体を募集します。本事業では、農福連携の実践経験が豊富な専門家と、都道府県の農福連携技術支援者がチームとなり、課題整理から実践、定着まで伴走支援を行います。

林野庁は、森林を多様な形で活用する「森業(もりぎょう)」の優れた取組を行う企業・自治体・NPOなどを表彰・発信する顕彰制度「森業アワード」を創設し、森業のコンセプトに即した取組を広く募集します。

公益財団法人ヤマト福祉財団は、2027年度ヤマト福祉財団助成金の対象となる福祉事業所・施設を募集します。募集期間は、10月1日(木)~11月30日(月) 18:00です。

大隅半島ノウフクコンソーシアム(ONC)は、9月24日(木)に大隅地域振興局(鹿児島県鹿屋市)で令和8年度 ONC農福連携研修会「ノウフクで変わる地域と社会」を開催します。

特定非営利活動法人ピアファーム(福井県あわら市)は、7月24日(金)に癒しの果樹園「あわらベルジェ観光ぶどう園」を開園します。同日から9月下旬までぶどうの収穫体験を行うことができます。

特定非営利活動法人ピアファームは、公益財団法人ヤマト福祉財団と共に、9月24日(木)にあわら市中央公民館(福井県あわら市)で「第3回福井県農福連携情報交換会」を開催します。

農林水産省では、農山漁村の地域資源を活用した地域の活性化や所得向上に向けた取組を募集する「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」を開催します。8月31日(月)まで応募フォームから応募できます。

ちばユニバーサル農業フェスタ2022 in 四街道 実行委員会は、11月26日(土)に「ちばユニバーサル農業フェスタ2022in四街道」を開催します。ちばユニバーサル農業フェスタは、千葉県内の農地を守ることを目的として、農業者、地域住民、障がい者、高齢者、子どもなど「みんなで関わる農業=ユニバーサル農業」の考えを広め、出会いの場を提供するフェスタです。
定員 | 会場40名(先着順)/オンライン100名 | 主旨 | 近年、「農福連携」への注目度が増し、国や自治体が推進に向けて力を入れている。そこで本企画では、農福連携の魅力と課題を農業側と福祉側の双方からわかりやすく整理することでさらなる普及への一助としたい。

滋賀県健康医療福祉部障害福祉課は、11月12日(土)、13日(日)に「びわ湖まん福市場 展示即売会」を開催します。滋賀県内で農福連携に取り組む障害者就労施設や農業者によって作られたスイーツや農産物などが販売されます。

きょうと農福連携センター 中サテライトと京都丹波農福連携推進協議会は、11月12日(土)に3年ぶりとなる「京都丹波農福マルシェ」を開催します。「まるまるマルシェ」との同時開催です。

11月8日、参議院 農林水産委員会で公明党・下野六太氏は、農福連携の定義にある「障害者等」に引きこもりや触法者など社会的に生きづらさを抱える方が含まれているにも関わらず、国の施策が不十分であること指摘し、「あまねく救っていく」法を整備するよう訴えました。

農林水産業関係51団体・組織で構成される「福岡県農林水産まつり運営委員会」は、新鮮でおいしい農林水産物の供給や県土の保全など、重要な役割を果たしている農林水産業に対する県民の理解を深めるため、11月12日(土)~13日(日)に「第23回福岡県農林水産まつり」を開催します。

株式会社伊藤園は、ノウフクJAS認証を取得した茶葉を100%使用したリーフ製品「ふんわり香る静岡茶」を、11月14日(月)から直営店で販売を開始します。製品に使われている茶葉は、農福連携に取り組む足久保ティーワークス茶農業協同組合(静岡県静岡市)が生産し、伊藤園が全量を買い取って販売。

北海道農福連携マルシェ実行委員会は「ノウフクオンラインマルシェ」を開催し、農福連携により生産された農産物や加工品をオンラインで販売しています。1,500円以上の購入で先着50件まで送料無料のキャンペーンを実施中です。

11月6日まで聴き逃し配信中!障がい者と農家の〝架け橋〟コーディネーターである、特定非営利活動法人香川県社会就労センター協議会の阿部隆弘さんが、10月30日(日)4:05放送のNHKラジオ「ラジオ深夜便」明日へのことばに出演しました。

農林水産省で開催された「ノウフクフェア」の様子を撮影した動画が「BUZZMAFF*」で公開されましたので、お知らせします。*BUZZMAFFとは | 農林水産省職員が、その人ならではのスキルや個性を活かして、我が国の農林水産物の良さや農山漁村の魅力を発信する動画チャンネルです。

農福連携全国都道府県ネットワークのシンボルイベントとして、農福連携に取り組む全国の事業者を一堂に会したノウフクマルシェを岐阜県で開催します。ノウフクJAS認証事業者8団体と岐阜県内の農福連携事業者8団体が集い、魅力ある商品を販売します。

10月27日、衆議院 農林水産委員会で日本維新の会・掘井健智氏は、農福連携の認知度が低さや農業分野での理解不足などが課題であることを指摘し、農福連携の意義の現場への周知徹底や法も含めた制度整備の必要性を訴えました。