奈良市の青葉仁会 RIKUGOの森で「食ものネットワーク研修会・合同展示会」開催!11月26日、27日
近畿地区知的障害者施設協会 生産活動・就労支援部会と西日本産直協議会は、下記の3点を目的として、社会福祉法人青葉仁会 RIKUGOの森(奈良市)で、11月26日(木)に「第15回
近畿地区知的障害者施設協会 生産活動・就労支援部会と西日本産直協議会は、下記の3点を目的として、社会福祉法人青葉仁会 RIKUGOの森(奈良市)で、11月26日(木)に「第15回

日本農福連携学会は、12月13日(日)に神戸学院大学 ポートアイランドキャンパス(兵庫県神戸市)で「日本農福連携学会第2回大会(実践者座談会&シンポジウム)」を開催します。
東京報道新聞は、2026年度に全国各地で開催されている矯正展をエリア別とスケジュール別でまとめたページを作成しました。お近くで開催される矯正展がありましたら、ぜひご来場ください。

公益財団法人ヤマト福祉財団は、2027年度ヤマト福祉財団助成金の対象となる福祉事業所・施設を募集します。募集期間は、10月1日(木)~11月30日(月) 18:00です。

「せとうちマルシェ2022」 | 農林水産省 中国四国農政局が、本州四国連絡高速道路株式会社と連携して取り組んでいるせ | とうち地域を中心とした中国四国地方の地域活性化に基づくイベントです。

月刊『コロンブス』2022年10月号は、日本の新戦力「ノウフク」大特集と題し、10数ページに渡って農福連携を取り上げています。主な内容は以下の通り。ノウフクアンバサダー

ディスカバー農山漁村(むら)の宝マルシェが開催されますので、ご案内申し上げます。農福連携に取り組まれている団体(社会福祉法人パステル、ココ・ファーム・ワイナリー、はやぶさ未来クラブ)も出店されますので、お近くにお住まいの方は是非お立ち寄りください!

「販路拡大」のノウフク・ラボにも参加されている八天堂ファームの取り組みがメディアで紹介されています。八天堂ファームでは、社会福祉法人宗越福祉会と連携し障がいをお持ちの方だけではなく、生活困窮者など様々な生きづらさを抱える方々と農業に取り組まれています。

農林⽔産省では、農林水産物や農林水産業に関わる多様な地域資源を活用し、新事業や付加価値を創出することによって、農山漁村における所得と雇用機会の確保を図る「農山漁村発イノベーション」の推進に取り組んでおり、その一環として、農山漁村に新たなビジネスの創出を促す「INACOME(イナカム)」を実施しています。

岐阜県は、古田肇知事を本部長とする「ぎふ農福連携推進本部」を設置し、9月6日に県庁で初会合を行いました。岐阜新聞が報じています。古田知事は、2021年度に農福連携全国都道府県ネットワークの会長に就任しました。

岐阜県関市で就労継続支援事業所を運営し、農福連携に取り組む「株式会社DAI」代表取締役 中島望さん(肩書きは当時)へのインタビューが「BUZZMAFF*」で公開(2020年)されています。

7月24日(日)にMUJI新宿で開催された「つながる市」の様子を撮影した動画が「BUZZMAFF」で公開されましたので、お知らせします。※BUZZMAFFとは |
2021年度における全国の農福連携の取組主体数は、2020年度と比べて938件増え、5,509件となったことを日本農業新聞が報じました。農水省の調査によると、2021年度の実践主体は5509件で、前年度に比べ938件(21%)増と大きく伸びた。

一般社団法人日本農福連携協会YouTubeチャンネルでは、農福連携に取り組む3事業者の事例が紹介されています。三者三様の活動をご視聴ください。社会福祉法人白銀会(茨城県石岡市)
8月29日、山梨県南アルプス市のブドウ畑で高級品種のシャインマスカットおよそ150房が盗まれました。TBS系列のテレビ山梨が報じています。「悲しくて切ない」収穫前のシャインマスカット150房盗難

「全国ナイスハートバザール2022 inちば」 | 2022年9月16日(金)から20日(火)まで、イオンモール幕張新都心 グランドコートで、セルプ協などが主催の「全国ナイスハートバザール2022