「竹・福・商」連携による大崎町「竹の資源化」モデルパンフレットが完成!
慶應大学SFCのプログラム「地域おこし研究員」のウェブサイトで、「竹・福・商」連携による大崎町「竹の資源化」モデルのパンフレットが公開されました。本パンフレットは、田中力さん(慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修士課程、地域おこし研究員(大崎町))の研究成果を活かして作成されたものです。

慶應大学SFCのプログラム「地域おこし研究員」のウェブサイトで、「竹・福・商」連携による大崎町「竹の資源化」モデルのパンフレットが公開されました。本パンフレットは、田中力さん(慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修士課程、地域おこし研究員(大崎町))の研究成果を活かして作成されたものです。
鹿児島県は、3月7日(木)、8日(金)に鹿児島中央駅AMU広場(鹿児島県鹿児島市)で、農福連携マルシェ2024「春の収穫祭」を開催します。

2024年2月1日(木)からYouTubeとTVerで、農福連携のCM動画放映が始まりました。放映されているのは、『ウレシイ タノシイ オイシイ』篇、『「エシカルな毎日に」ノウフクJAS』篇(いずれも15秒、30秒、60秒)の二つです。
奄美ブルースカイ農園(鹿児島県伊仙町)で「農福連携推進協議会in徳之島」が開催され、再販防止や連携拡充などが議論されました。南海日日新聞が報じています。関連情報

大阪・関西万博での持続可能な運営を目指し、物品やサービスの調達プロセスにおける持続可能性への配慮を実現するための基準や運用方法等を定めた「持続可能性に配慮した調達コード(第3版)」では、障がい者が主体的に携わって生産された農産物・畜産物を最大限調達することが推奨されています。
朝日新聞は、1月12日に鹿児島県大崎町での放置竹林を活用した取組の取材記事を公開しました。取組内容や経緯がわかりやすい記事となっていますので、ご一読ください。

こんにちは。ノウフクWEBマガジン担当の天野です。今回は、私がプロジェクトマネージャーを務める大隅半島ノウフクコンソーシアム(ONC)の連携サポート、そして会員理事である株式会社今村製茶の挑戦について取り上げます。

2023年10月11日(水)に「通年就労の確保」をテーマにした「第1回現場向けセミナー&意見交換会」がオンラインで開催されました。一般的に「就労」とは、「給与や報酬を得ながら働くこと」を指し、個人の能力を生かした社会貢献の手段にもなり得ます。
農林水産省は、12月7日(木)13:00〜16:00に、九州地域における農福連携取組事例の紹介とテーマに基づくパネルディスカッションを行う「農福連携フォーラムin九州」を出島メッセ長崎102(⻑崎県⻑崎市)で開催します。
10月29日(日)に社会福祉法人白鳩会 花の木農場で「ハナノキフェス」が開催されました。泰寿さんによるイベントレポートがローカルのリアルを伝えるメディア「real
11月18日(土)、MBC南日本放送の番組「みんなで鹿児島SDGs」で、鹿児島県大崎町の竹やぶ整備を通じた地域コミュニティづくりが取り上げられました。動画でご覧ください。
11月9日、国土交通省と全国地域づくり推進協議会、 一般財団法人国土計画協会は、令和5年度の、創意・工夫ある「地域づくり」活動の優良事例を表彰する「地域づくり表彰」の受賞団体、合計8団体を公表しました。