千葉大学で「多様な農福連携に貢献する人材育成プログラム」受講者を募集!6月15日締切
千葉大学 環境健康フィールド科学センターは、6月15日(月)まで「多様な農福連携に貢献できる人材育成プログラム」第7期生を募集します。これまでのコースを一つに統合するカリキュラムの再編が行われました。
千葉大学 環境健康フィールド科学センターは、6月15日(月)まで「多様な農福連携に貢献できる人材育成プログラム」第7期生を募集します。これまでのコースを一つに統合するカリキュラムの再編が行われました。

西日本産直協議会と一般社団法人和歌山県セルプセンターは、6月23日(火)にニューオーサカホテル 3階(大阪市淀川区)で「西日本産直協議会 展示会」を開催します。21社が20ブースを出展。

一般社団法人かながわ農福連携推進協会は、6月13日(土)に神奈川県本庁舎3階会議室で「神奈川県農福連携施策の現状と課題について〜令和8年第一回研修会」を開催します。
日本農業新聞は、6月30日(火)まで農業と地域を元気にする仲間づくり「アグリスタートアップフォーラム(アグらむ)」の助成対象となるプロジェクト(1件あたり税込5万円)を募集します。
一般社団法人農林水産業みらい基金(以下「みらい基金」)は、前例にとらわれず創意工夫にあふれた取組みで、直面する課題の克服にチャレンジしている地域の農林水産業者へのあと一歩の後押しを通じて、農林水産業と食と地域のくらしの発展に貢献したいと考えております。
学校法人西野学園 札幌心療福祉専門学校(北海道札幌市)と北海道保健福祉部・農政部は、5月〜12月に「令和8年度 農福連携入門講座」(全8回)を開講します。参加費は無料。
鹿児島県は、3月7日(木)、8日(金)に鹿児島中央駅AMU広場(鹿児島県鹿児島市)で、農福連携マルシェ2024「春の収穫祭」を開催します。
岡山県のYouTubeチャンネル「岡山県晴れの国おかやまチャンネル」では、岡山県農林水産部農産課が作業療法士が監修した「農福連携 スタートアップ作業マニュアル」シリーズを公開しています。
佐賀県と佐賀県共同受注支援窓口は、3月10日(日)にサガテレビ駐車場でさが農福連携マルシェを開催します。
愛知県は、3月11日(月)に愛媛県身体障がい者福祉センター2階大会議室で「農福連携ビジネスマッチング商談会」を開催します。県内で農福連携に取り組む15の障がい福祉サービス事業所と、県内の15の民間事業者が参加する予定です。
一般社団法人日本農福連携協会は、「障害があってもなくても誰にでも気軽に農福連携の現場に足を運んでもらいたい。」そんな想いを込めて、農福連携の体験・実習・視察スポットのご案内サイトを3月3日(日)に公開いたしました。
株式会社マガジンハウス こここ編集部は、福祉をたずねるクリエイティブマガジン「こここ」を運営しており、「農福連携プロジェクト」で全国の事例を紹介しています。2023年10月30日(月)に公開された「さまざまな命に囲まれて、心を動かして生きる。

2月24日(土)、高知県いの町でいの町あったかふれあいセンターが生きづらさを抱える者の社会参加のきっかけにしてもらおうと料理教室を開きました。テレビ高知が報じています。
株式会社マガジンハウス こここ編集部は、福祉をたずねるクリエイティブマガジン「こここ」を運営しており、「農福連携プロジェクト」で全国の事例を紹介しています。1月31日(水)に公開された「社会福祉法人〈フォーレスト八尾会〉が目指す、

エコファーム飯島(茨城県つくば市)がペン型一味唐辛子「厄除け福一味」を発売しました。茨城新聞が報じています。関連情報 エコファーム飯島の七福来ギフトBOXがイオンモールむさし村山で開催「Tokyo

2月26日(月)、テレビ金沢の番組「となりの金ちゃん」で、石川県羽咋市でワイン製造に挑戦する藤島健一さんへ長期にわたって取材した内容が放送されました。福祉事業所を退職し、農業の世界に飛び込んだ藤島さんの思いとは。

2月26日(月)、一般社団法人エンジェルガーデン南国 南国にしがわ農園(高知県南国市)が高知農業高校と共同開発した「有機グアバ農園のもっちもち玄米パンケーキのもと」の試食会が開かれました。

三浦・鈴田地区農福連携推進協議会は、3月24日(日)に長崎県立・大村市立一体型図書館「ミライon図書館」1階多目的ホールで農福連携セミナーを開催します。申込締切は3月16日(土)です。