東京・丸の内「ともともフェスタ2026」に地域共生ワイナリーネットワークが出店!10月9日、10日
内閣府は、障害のある人とない人が「ともにつくり、ともに楽しみ、交流する」ことを通じて、相互理解を深めるイベント「ともともフェスタ2026 ~出会う、ふれあう、未来がかわる~」を、10月9日(金)、10日(土)の2日間、東京駅丸の内口・行幸通りと丸ビル

内閣府は、障害のある人とない人が「ともにつくり、ともに楽しみ、交流する」ことを通じて、相互理解を深めるイベント「ともともフェスタ2026 ~出会う、ふれあう、未来がかわる~」を、10月9日(金)、10日(土)の2日間、東京駅丸の内口・行幸通りと丸ビル
農福連携全国都道府県ネットワークと長野県、一般社団法人日本農福連携協会は、10月19日(月)、20日(火)に「農福連携全国フォーラム2026 in ながの」を開催します。
近畿地区知的障害者施設協会 生産活動・就労支援部会と西日本産直協議会は、下記の3点を目的として、社会福祉法人青葉仁会 RIKUGOの森(奈良市)で、11月26日(木)に「第15回

日本農福連携学会は、12月13日(日)に神戸学院大学 ポートアイランドキャンパス(兵庫県神戸市)で「日本農福連携学会第2回大会(実践者座談会&シンポジウム)」を開催します。

地域共生ワイナリーネットワークは、10月9日(金)に角打ちワインショップnico渋谷(東京都渋谷区)で「つくり手と味わう!日本ワイン会」を開催します。参加費は「まんぷくコース10品」税込9,000円。
東京報道新聞は、2026年度に全国各地で開催されている矯正展をエリア別とスケジュール別でまとめたページを作成しました。お近くで開催される矯正展がありましたら、ぜひご来場ください。
法務省 九州矯正管区は、10月14日(水)にサンレイクかすや さくらホール(福岡県糟屋郡粕屋町)で「地域連携セミナー(再犯防止につながる支援)」を開催します。中村隆一郎さん(社会福祉法人白鳩会

公益財団法人ヤマト福祉財団は、2027年度ヤマト福祉財団助成金の対象となる福祉事業所・施設を募集します。募集期間は、10月1日(木)~11月30日(月) 18:00です。
日本農業新聞の論説で「農福連携等推進ビジョン」を紹介しました。論説では、特定非営利活動法人UNE(新潟県長岡市)、株式会社JAぎふ はっぴぃまるけ(岐阜県岐阜市)、京丸園株式会社(静岡県浜松市)の取組について触れられています。

国内最大の農福連携SNSグループ「農福連携ネットワーク」を運営している都城三股農福連携協議会は、6月29日(土)20:00からオンライン(Zoom)で「農福連携と依存症」をテーマとした、2024年度第3回農福連携ネットワーク

全国共済農業協同組合連合会(JA共済連)全国本部は、6月20日(木)にJA共済ビル エントランスホール(東京都千代田区)で第35回JA共済マルシェ「農福連携を応援しよう!
勝浦野菜工房株式会社(千葉県勝浦市)吉野大さんが、一般社団法人全国新規就農相談センターが運営する新規就農ポータルサイト「農業をはじめる.JP」の「農業をはじめる『リアル』ストーリー」で紹介されました。

4月11日(木)、就労継続支援B型事業所を運営する株式会社レイズ(青森県東北町)が農福連携のマッチング支援ポータルサイト「あおもり農福連携プロジェクト」を開設しました。

6月8日(土)、さんさんグリーン・コミュニティカフェ(大阪府枚方市)は、開店から2ヶ月を迎えます。筆者は3日(水)に訪問し、ワンコインランチを楽しんだ後、さんさんグリーンの未来について職員の新免修さんを取材しました。

一般社団法人こうち絆ファームが、6月29日(土)、30日(日)に「ナス狩り」を開催します。両日ともに会場が異なりますので注意してください。30日(日)11:00~14:00には、TEAMあき正面駐車場で軽トラマルシェが開催されます。

長野県松川町が、同町産米を90%使用した非常食「緊急救命72hおかゆ」を防災備蓄品として納入しました。同製品はノウフク米を10%使用しており、自治体によるノウフクJAS商品の導入としては全国初です。

5月30日(木)、参議院 厚生労働委員会で公明党・杉久武氏は株式会社グリーンファーム(大阪府四條畷市)で行われている高床式砂栽培を取り上げ、ハード面整備への支援や、ノウフクJAS認証の推進などを求めました。

合同会社ソルファコミュニティ(沖縄県北中城村)代表 玉城卓さんが、YouTubeチャンネル「農の共有 ~けんゆーの農ライフ!~」に登場し、バニラ栽培のノウハウを公開しています。
長野県松川町が、同町産米を90%使用した非常食「緊急救命72hおかゆ」を防災備蓄品として導入しました。信濃毎日新聞が報じています。

株式会社八天堂ファームは、農福連携の果実を加工し使用した新商品「果実なくりーむパン ほらどキウイ」を発売します。同商品は、めぐみの農業協同組合(JAめぐみの)のほらどキウイがジャムに加工され、使用されています。