広島県廿日市市で「広島県農福連携セミナー」開催!2月26日
一般社団法人広島農業会議は、2月26日(木)にはつかいち文化ホール(広島県廿日市市)で「広島県農福連携セミナー」を開催します。申込締切は、2月18日(水)です。※当日は、販売や展示のコーナーも設けています。

一般社団法人広島農業会議は、2月26日(木)にはつかいち文化ホール(広島県廿日市市)で「広島県農福連携セミナー」を開催します。申込締切は、2月18日(水)です。※当日は、販売や展示のコーナーも設けています。
畑楽農園×社会福祉法人よつかいどう福祉会は、2月20日(金)に四街道市文化センター(千葉県四街道市)でnof!(CSA×農福連携)講演会「食と農が支え合うあたらしいかたち:CSAでつくる地域循環」を開催します。
株式会社インサイトは、2月10日(火)に全水道会館 中会議室(東京都文京区)で「地域協議会設立に向けた農福連携の推進役育成研修」を開催します。申込締切は、1月30日(金)

12月8日、衆議院 予算委員会で公明党・河野義博氏は、農福連携について「障がいをお持ちの方が農業においてそれぞれの個性を生かして活躍していただくことで、農業・農村や福祉、引いては地域全体の課題解決につながるものと農福連携に大いに期待している」と評価した上で、同氏が視察した約20名の障がい者がびわの生産・加工に取り組む長崎県の社会福祉法人を取り上げました。

法務省と、“社会を明るくする運動”中央推進委員会、公益財団法人矯正協会は、12月9日(土)、10日(日)に東京国際フォーラムで「第63回全国矯正展(全国刑務所作業製品展示即売会)」を開催。

農林水産省と内閣官房は11月10日(金)、農山漁村活性化の優良事例である「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」第10回選定として、29地区を選定するとともに、第10回記念賞として1地区を決定しました。

公益財団法人ヤマト福祉財団は、農福連携実践塾の第2期生を募集しています。「ぶどう栽培塾」は1月15日(月)、「たまねぎ栽培塾」は2月29日(木)がそれぞれ申込締切です。
経済産業省近畿経済産業局と東北経済産業局は、12月9日(土)にあえりあ遠野2階 さくら(岩手県遠野市)で「Local Forum 遠野」を開催します。事例紹介とパネルディスカッションには、一般社団法人イシノマキ・ファーム代表理事
一般社団法人日本パラスポーツ推進機構(APSPJ)は、12月7日(木)、8日(金)にJR東日本上野駅中央改札外のもの上野店で「パラスポ農福連携マルシェ」を開催します。

栃木県は、12月9日(土)、栃木県庁前 県民広場で「とちぎナイスハート 農福マルシェ」を開催します。県庁1階県民ロビーでは「とちぎナイスハートバザール けんちょう」が同時開催されます。

株式会社日本医療企画が発行する広報誌『介護ビジョン』2023年12月号では、「介護×農業」の可能性を特集しています。特集概要 障害者の社会参画として始まった「農福連携」は、今ではリハビリテーションや生きがいづくり、介護予防などの観点から高齢者介護の分野にも広がりつつあります。
高知県は、2024年2月6日(火)に高知県立県民文化ホールで「高知県農福連携推進フォーラム」を開催します。定員は450名。当日はZoomウェビナーでのオンライン配信があります。
法務省と、“社会を明るくする運動”中央推進委員会、公益財団法人矯正協会は、12月9日(土)、10日(日)に東京国際フォーラムで「第63回全国矯正展(全国刑務所作業製品展示即売会)」を開催します。
「JAS普及推進月間」に合わせ、農林水産省の英語版Facebookアカウントで「特色JASマーク」が紹介されました。ノウフクJASについては、「持続可能な共生社会の実現を目指し、障がいのある方が携わって生産される食品」と説明されています。
農林水産省は、12月7日(木)13:00〜16:00に、九州地域における農福連携取組事例の紹介とテーマに基づくパネルディスカッションを行う「農福連携フォーラムin九州」を出島メッセ長崎102(⻑崎県⻑崎市)で開催します。