横浜市で「令和7年度 横浜市農福連携セミナー」開催!1月20日
横浜市は、1月20日(火)に横浜市開港記念会館2階9号室で「令和7年度 農福連携セミナー」を開催します。当日は「農福連携とは」を入口に、実践事例として「農家の視点」「福祉事業所の視点」からの発表を行い、連携の進め方や現場での課題、開始時に確認しておくポイントなどをパネルディスカッションを通じて共有します。
横浜市は、1月20日(火)に横浜市開港記念会館2階9号室で「令和7年度 農福連携セミナー」を開催します。当日は「農福連携とは」を入口に、実践事例として「農家の視点」「福祉事業所の視点」からの発表を行い、連携の進め方や現場での課題、開始時に確認しておくポイントなどをパネルディスカッションを通じて共有します。
一般社団法人日本農福連携協会は、1月26日(月)にオンライン(Zoomウェビナー)*で「農福連携交付金活用セミナー」を開催します。申込締切は、1月23日(金) 正午です。
一般社団法人日本農福連携協会と浜松市は、2月3日(火)にアクトシティ浜松(静岡県浜松市)で「農福連携全国フォーラム2025 はままつ」*、2月4日(水)に農福連携に取り組む4事業所においてスタディツアーを開催します。

弘前市は、1月16日(金)に岩木文化センター「あそべーる」(青森県弘前市)で「農福学連携セミナー」を開催します。申込締切は、1月9日(金)です。プログラム お申込み

一般社団法人クロスオーバーは、1月27日(火)に信毎メディアガーデン(長野県松本市)で「多様化する農福連携シンポジウム 農業と地球温暖化対策の関わりを学ぶ」を開催します。

一般社団法人イシノマキ・ファーム(宮城県石巻市)は、居住支援と就労支援をワンストップで行う自立援助ホーム「Soilいしのまき」の開所と、就労支援「農福連携Soilプログラム」の準備に向けて、1月16日(金)
一般社団法人JA共済総合研究所は、2月27日(火)にJA共済ビルカンファレンスホール(東京都千代田区)でJA共済総研セミナー「多様な担い手と農福連携」を開催します。
電通報は、2月7日(水)に記事「農業を起点に、インクルーシブな社会を耕す。世田谷区の挑戦とは。」を公開しました。2022年から東京都世田谷区は、一般社団法人や電通グループら企業と共同で農業振興と障がい福祉の推進、そしてコミュニティづくりを重視した農福連携事業を行なっています。
1月23日(火)、神奈川県と社会福祉法人一燈会(神奈川県二宮町)、湘南ベルマーレが農福連携の推進などを柱とした「ともに生きる社会かながわ実現に関する連携協定」を締結しました。
一般社団法人日本農福連携協会は2月29日(木)にZoomで「農園型障害者雇用問題研究会Webシンポジウム」を開催します。申込締切は、2月27日(火)17:00です。

日置オリーブを育てる会(京都府宮津市)は、3月3日(日)に日置地区公民館で「オリーブ農家がつなぐ農福連携セミナー」を開催します。セミナーでは、ソーシャルファームの実践者として新井利昌さん(埼玉福興グループ

2月6日(火)に「高知県農福連携推進フォーラム」が開かれました。フォーラムでは、高知県出身の村木厚子さん(一般社団法人日本農福連携協会 副会長理事)が基調講演を行いました。
静岡県浜松市は、2月28日(水)に浜松市地域情報センターで「ユニバーサル農業シンポジウム(令和5年度)」を開催します。お申し込みいただきますと、3月6日(水)〜20日(水)にYouTubeでも視聴できます。

東広島市は、2月8日(木)にゆめタウン東広島4階フードコートで「第9回ノウフクマルシェ」を開催します。関連情報 【ノウフクマルシェ】市内障害者支援事業所が生産に携わった「とれたて野菜」の販売会!
国土交通省北海道開発局は、「わが村は美しくー北海道」運動第11回コンクールの受賞団体を発表しました。優秀賞(北海道開発局長表彰)には、「最北の野菜工場 ひかり菜」でフリルレタスを栽培する社会福祉法人稚内市社会福祉事業団
北海道は「北海道農福連携技術支援者派遣事業」を開始しました。2023年度には農福連携技術支援者研修を道内で初めて開催するなど、支援体制の充実に本腰を入れています。
一般社団法人日本パラスポーツ推進機構(APSPJ)は、2月15日(木)、16日(金)にJR東日本上野駅中央改札外のもの上野店で「パラスポ農福連携マルシェ」を開催します。
王将果樹園(株式会社やまがたさくらんぼファーム)が、メッセージが書かれたりんご「ココロリンゴ」を発売しました。同商品の製造工程のうち磨く作業に障がい者が携わっているそうです。