青森県弘前市で「農福学連携セミナー」開催!1月16日
弘前市は、1月16日(金)に岩木文化センター「あそべーる」(青森県弘前市)で「農福学連携セミナー」を開催します。申込締切は、1月9日(金)です。プログラム お申込み

弘前市は、1月16日(金)に岩木文化センター「あそべーる」(青森県弘前市)で「農福学連携セミナー」を開催します。申込締切は、1月9日(金)です。プログラム お申込み

一般社団法人クロスオーバーは、1月27日(火)に信毎メディアガーデン(長野県松本市)で「多様化する農福連携シンポジウム 農業と地球温暖化対策の関わりを学ぶ」を開催します。

一般社団法人イシノマキ・ファーム(宮城県石巻市)は、居住支援と就労支援をワンストップで行う自立援助ホーム「Soilいしのまき」の開所と、就労支援「農福連携Soilプログラム」の準備に向けて、1月16日(金)

一般社団法人日本農福連携協会と、株式会社インサイト、農福連携等応援コンソーシアム、農福連携全国都道府県ネットワークは、12月1日(月)にベルサール虎ノ門(東京都港区)でノウフクの日記念イベント2025「11月29日はノウフクの日!
林芳正 官房長官は、10月5日にせたがや農福ファーム・せたそら(東京都世田谷区)を訪問しました。せたそらは、電通グループ農福連携コンソーシアムが区から「世田谷区農福連携事業」の委託を受けて運営する農福連携の拠点農園であり、農園管理を通じて、区内の農地保全と障害のある方の就労促進、工賃向上を図るとともに、地域の様々な方々と連携し、障害理解の促進と農業振興を目的としています。

一般社団法人OSDよりそいネットワークは、10月19日(日)にとしまセンタースクエア(東京都豊島区)でOSD10月講演会「『生き方』と『回復』へのステップ~最初の1歩、次の1歩につなげる処方箋~」を開催します。

一般社団法人日本農福連携協会(農福連携等応援コンソーシアム 農福連携等企業部会 事務局)は、10月23日(木)に3×3Lab Future(東京都千代田区)で「企業×農福連携」シンポジウム~一緒に農福連携始めませんか?

社会医療法人みどり会 さんさんグリーン(大阪府枚方市)は、SUNSUNスーパーアリーナ長尾(さんさんグリーン)で「第1回全国鷹の爪軸取り選手権」を開催します。当日アリーナでエントリーできます。

JAタウンが提供するYouTube番組「根本凪 ノウフク連携中」第3回「いざ、藍の収穫」が公開されました。前回は、藍染め製品を販売し、その収益の一部で埼玉福興株式会社(埼玉県熊谷市)のケアファームを魅力的なものにしたいと、根本凪さんが埼玉福興のメンバーと一緒に藍染めに挑戦しましたが、今回はその原料となる藍を収穫したり、空間コーディネートにも使える藍のリースを作ったりしました。

鹿児島県錦江町が運営する「錦江町公式note」で、「錦江しごと図鑑」38人目として、大隅半島ノウフクコンソーシアム(ONC)会員の笹原幸子さんが紹介されました。笹原さんは、葉たばこや米、さつまいも、さといもなど多品目を生産し、「かごしま農業女子プロジェクト」の一員としても活動しています。
農福連携では、犯罪をした者やひきこもりの状態にある者が働くようになっており、「福」の広がりがみられています。一般社団法人イシノマキ・ファーム(宮城県石巻市)では、「一般就労を目指す人のための中間的支援」として体験プログラムを提供しています。

社会福祉法人くるみの里福祉会(愛知県江南市)は、10月18日(土)に「くるみん祭」を開催します。野菜の販売や、くるみのパン屋さんの焼き立てパンが当たる抽選会、地域の飲食店の出店、バザーなど楽しい催しがいっぱいです。
一般社団法人日本農福連携協会は、11月13日(月) 10:30〜12:15に「福祉関係者向け 農福連携セミナー」をオンライン(Zoomウェビナー)で開催します。申込締切は11月10日(月)です。

鹿児島県は、10月17日(金)、18日(土)に鹿児島中央駅アミュプラザ1階AMU広場で農福連携マルシェ2025「秋の収穫祭」を開催します。

農福連携全国都道府県ネットワーク(事務局:長野県)は、12月31日(水)まで「ノウフクデジタルスタンプキャンペーン」を実施します。お手持ちの端末を使用し、マルシェやイベント会場、アンテナショップなどを訪問するとデジタルスタンプが付与されます。