愛知県「あいち農福連携セミナー」ハイブリッド開催!7月1日締切
愛知県は、7月6日(月)にミーティングスペースAP名古屋(愛知県名古屋市)で「あいち農福連携セミナー」を開催します。ウェブ会議(Zoom)での参加も可能です。申込締切は、7月1日(水)です。
愛知県は、7月6日(月)にミーティングスペースAP名古屋(愛知県名古屋市)で「あいち農福連携セミナー」を開催します。ウェブ会議(Zoom)での参加も可能です。申込締切は、7月1日(水)です。

西日本産直協議会と一般社団法人和歌山県セルプセンターは、6月23日(火)にニューオーサカホテル 3階(大阪市淀川区)で「西日本産直協議会 展示会」を開催します。21社が20ブースを出展。
日本農業新聞は、6月30日(火)まで農業と地域を元気にする仲間づくり「アグリスタートアップフォーラム(アグらむ)」の助成対象となるプロジェクト(1件あたり税込5万円)を募集します。
一般社団法人農林水産業みらい基金(以下「みらい基金」)は、前例にとらわれず創意工夫にあふれた取組みで、直面する課題の克服にチャレンジしている地域の農林水産業者へのあと一歩の後押しを通じて、農林水産業と食と地域のくらしの発展に貢献したいと考えております。
学校法人西野学園 札幌心療福祉専門学校(北海道札幌市)と北海道保健福祉部・農政部は、5月〜12月に「令和8年度 農福連携入門講座」(全8回)を開講します。参加費は無料。

12月19日(金)、ノウフクコンソーシアム東日本 森下博紀さん(株式会社ウィズファーム 代表取締役)と理事 中井貴宏さん(株式会社バラの学校 専務取締役)は、特別相談役である宮下一郎

熊本市は、12月19日(金)に熊本市役所(熊本県熊本市)の食堂「レストラン亀井」で、ノウフク野菜を使用したメニューを提供しました。毎月19日の「食育の日」に合わせた企画。

熊本市は、12月19日(金)に熊本市役所(熊本県熊本市)レストラン亀井で、ノウフク野菜を使用したメニューを提供します。毎月19日の「食育の日」に合わせた企画。120食限定のA定食で、熊本県農福連携協議会のさつまいも、にんじん、だいこん、はくさい、青ねぎが入った豚汁が提供されます。

JAファーマーズ 高崎棟高(群馬県高崎市)は、12月3日(金)〜10日(水)のチラシ表紙で社会福祉法人ゆずりは会 菜の花(前橋市)を紹介しました。※現在は期間終了。

一般社団法人SOCIAL FIRM ART CENTERは、12月15日(月)〜24日(木)に東京都済生会中央病院「びょういんの2階」(東京都港区)で展示会「ソーシャルファームで
株式会社セブン‐イレブン・ジャパンは、12月16日(火)から、山梨県内の全店舗で山梨県農福連携推進協議会に所属する東盛電業株式会社 農業事業部 きらめき久美ファーム(山梨県南アルプス市)や、複数の福祉事業所で生産されたさつまいもを使用した商品「山梨県産さつまいも甘煮

特定非営利活動法人ぷらいどらんど(神奈川県川崎市)が販売する鶏卵「ぷらいどたまご」が「食べチョクアワード2025」で畜産物カテゴリ1位、総合部門3位を受賞しました。

一般社団法人クロスオーバーは、1月27日(火)に信毎メディアガーデン(長野県松本市)で「多様化する農福連携シンポジウム 農業と地球温暖化対策の関わりを学ぶ」を開催します。
農林水産省 中国四国農政局は、『中国四国地域農業をめぐる事情』を公開しました。取組事例として、いずれもノウフク・アワードを受賞した、株式会社菜々屋(徳島県徳島市)、株式会社八天堂ファーム(広島県三原市)、NPO法人ライヴ(鳥取県米子市)が紹介されましたので、ぜひご覧ください。

一般社団法人イシノマキ・ファーム(宮城県石巻市)は、居住支援と就労支援をワンストップで行う自立援助ホーム「Soilいしのまき」の開所と、就労支援「農福連携Soilプログラム」の準備に向けて、1月16日(金)
株式会社やまがたさくらんぼファーム(山形県天童市)は、令和7年度山形県ベストアグリ賞で農林水産大臣賞・山形県ベストアグリ賞を受賞しました。農林水産大臣賞と山形県ベストアグリ賞をいただきました🏆家族、一緒に働く仲間、お客さま、地域の皆さん、全ての関係者の方々に心より感謝申し上げます。

長野朝日放送の番組「abnステーション」の特集コーナー「あのね」で、「障害者週間」に合わせ「障害者の”自立”と働く現場の取り組み」というテーマで、株式会社ウィズファーム(長野県松川町)が紹介されました。