「ノウフクフェスタ@上野公園」開催!1月24日、25日
一般社団法人ぶどうの木(千葉県習志野市)は、1月24日(土)、25日(日)に上野公園 噴水横広場(東京都台東区)で「ノウフクフェスタ@上野公園」を開催します。農福連携により生産された商品を販売する「ノウフクマルシェ」や、屋台メニューが楽しめる「ノウフク食堂」だけでなく、手話パフォーマーのNYANKOさんや盲目のシンガーソングライターの板橋かずゆきさんなどが登場するライブステージが開かれます。

一般社団法人ぶどうの木(千葉県習志野市)は、1月24日(土)、25日(日)に上野公園 噴水横広場(東京都台東区)で「ノウフクフェスタ@上野公園」を開催します。農福連携により生産された商品を販売する「ノウフクマルシェ」や、屋台メニューが楽しめる「ノウフク食堂」だけでなく、手話パフォーマーのNYANKOさんや盲目のシンガーソングライターの板橋かずゆきさんなどが登場するライブステージが開かれます。
横浜市は、1月20日(火)に横浜市開港記念会館2階9号室で「令和7年度 農福連携セミナー」を開催します。当日は「農福連携とは」を入口に、実践事例として「農家の視点」「福祉事業所の視点」からの発表を行い、連携の進め方や現場での課題、開始時に確認しておくポイントなどをパネルディスカッションを通じて共有します。
一般社団法人日本農福連携協会は、1月26日(月)にオンライン(Zoomウェビナー)*で「農福連携交付金活用セミナー」を開催します。申込締切は、1月23日(金) 正午です。
一般社団法人日本農福連携協会と浜松市は、2月3日(火)にアクトシティ浜松(静岡県浜松市)で「農福連携全国フォーラム2025 はままつ」*、2月4日(水)に農福連携に取り組む4事業所においてスタディツアーを開催します。

弘前市は、1月16日(金)に岩木文化センター「あそべーる」(青森県弘前市)で「農福学連携セミナー」を開催します。申込締切は、1月9日(金)です。プログラム お申込み

一般社団法人クロスオーバーは、1月27日(火)に信毎メディアガーデン(長野県松本市)で「多様化する農福連携シンポジウム 農業と地球温暖化対策の関わりを学ぶ」を開催します。

一般社団法人イシノマキ・ファーム(宮城県石巻市)は、居住支援と就労支援をワンストップで行う自立援助ホーム「Soilいしのまき」の開所と、就労支援「農福連携Soilプログラム」の準備に向けて、1月16日(金)

一般社団法人日本農福連携協会(農福連携等応援コンソーシアム 農福連携等企業部会 事務局)は、10月23日(木)に3×3Lab Future(東京都千代田区)で「企業×農福連携」シンポジウム~一緒に農福連携始めませんか?

社会医療法人みどり会 さんさんグリーン(大阪府枚方市)は、SUNSUNスーパーアリーナ長尾(さんさんグリーン)で「第1回全国鷹の爪軸取り選手権」を開催します。当日アリーナでエントリーできます。

JAタウンが提供するYouTube番組「根本凪 ノウフク連携中」第3回「いざ、藍の収穫」が公開されました。前回は、藍染め製品を販売し、その収益の一部で埼玉福興株式会社(埼玉県熊谷市)のケアファームを魅力的なものにしたいと、根本凪さんが埼玉福興のメンバーと一緒に藍染めに挑戦しましたが、今回はその原料となる藍を収穫したり、空間コーディネートにも使える藍のリースを作ったりしました。

鹿児島県錦江町が運営する「錦江町公式note」で、「錦江しごと図鑑」38人目として、大隅半島ノウフクコンソーシアム(ONC)会員の笹原幸子さんが紹介されました。笹原さんは、葉たばこや米、さつまいも、さといもなど多品目を生産し、「かごしま農業女子プロジェクト」の一員としても活動しています。
農福連携では、犯罪をした者やひきこもりの状態にある者が働くようになっており、「福」の広がりがみられています。一般社団法人イシノマキ・ファーム(宮城県石巻市)では、「一般就労を目指す人のための中間的支援」として体験プログラムを提供しています。

社会福祉法人くるみの里福祉会(愛知県江南市)は、10月18日(土)に「くるみん祭」を開催します。野菜の販売や、くるみのパン屋さんの焼き立てパンが当たる抽選会、地域の飲食店の出店、バザーなど楽しい催しがいっぱいです。
一般社団法人日本農福連携協会は、11月13日(月) 10:30〜12:15に「福祉関係者向け 農福連携セミナー」をオンライン(Zoomウェビナー)で開催します。申込締切は11月10日(月)です。

鹿児島県は、10月17日(金)、18日(土)に鹿児島中央駅アミュプラザ1階AMU広場で農福連携マルシェ2025「秋の収穫祭」を開催します。

農福連携全国都道府県ネットワーク(事務局:長野県)は、12月31日(水)まで「ノウフクデジタルスタンプキャンペーン」を実施します。お手持ちの端末を使用し、マルシェやイベント会場、アンテナショップなどを訪問するとデジタルスタンプが付与されます。

三輪書店が発行する専門誌『作業療法ジャーナル』2025年10月号から、公文一也氏(安芸市農福連携研究会)による連載「農福連携と作業療法」が始まります。

北海道農福連携マルシェ実行委員会は、10月4日(土)、5日(日)にダイイチ 稲田店で「ノウフクマルシェin帯広2025」を開催します。並行して農福連携Webマルシェも開催中です。
特定非営利活動法人日本園芸福祉普及協会は、11月に全国4ヵ所(埼玉県、東京都、愛知県、岡山県)で「初級園芸福祉士養成講座」を開催します。講座では、初級園芸福祉士として必要な園芸福祉に関する基礎知識や園芸福祉活動の実践技能の習得を目指します。