【企業向け】栃木県小山市で「農福連携に関する農作業体験会・交流会」開催!2月5日(日本農福連携協会)
一般社団法人日本農福連携協会は、2月5日(木)に、社会福祉パステル多機能事業所CSWおとめ(栃木県小山市)で「農福連携に関する農作業体験会・交流会」を開催します。
一般社団法人日本農福連携協会は、2月5日(木)に、社会福祉パステル多機能事業所CSWおとめ(栃木県小山市)で「農福連携に関する農作業体験会・交流会」を開催します。
畑楽農園×社会福祉法人よつかいどう福祉会は、2月20日(金)に四街道市文化センター(千葉県四街道市)でnof!(CSA×農福連携)講演会「食と農が支え合うあたらしいかたち:CSAでつくる地域循環」を開催します。
株式会社インサイトは、2月10日(火)に全水道会館 中会議室(東京都文京区)で「地域協議会設立に向けた農福連携の推進役育成研修」を開催します。申込締切は、1月30日(金)
一般社団法人日本農福連携協会と浜松市は、2月3日(火)にアクトシティ浜松(静岡県浜松市)で「農福連携全国フォーラム2025 はままつ」*、2月4日(水)に農福連携に取り組む4事業所においてスタディツアーを開催します。

2年ぶりとなる「全国矯正展」が東京都千代田区 北の丸公園内の科学技術館で開催されます!全国の刑務所で制作された素晴らしい作業製品が一堂に集まり展示販売されます。受刑者の中には何らかの障害を抱えている方も多く、そういった方の出所後の受け皿として、ノウフクの現場が注目されています。
Kind Agent 株式会社が、民間企業で働く男女20代~50代の身体・知的・精神障害いずれかの障害のある当事者およそ1000人を対象に、インターネット調査を実施、その結果を公表しました。

「ANAのふるさと納税」Webサイト内に農福連携特集ページが開設されました。ページに掲載されている商品を選択して自治体へ寄付をすることで、ふるさと納税返礼品として農福連携商品を受け取ることができます!
農福連携を現場で実践する手法を具体的にアドバイスする専門人材を育成するため、「農福連携技術支援者育成研修」が実施されます!<第1セット> (1)座学研修 〈eラーニング〉配信期間:6月28日(火曜日)~
特定非営利活動法人UNE が主催する「農福連携サポーター養成講座」の募集が始まりました!農福連携サポーターとは、障害者福祉サービス事業所等で働く障がい者、生活困窮者、そして高齢者等が農家等の依頼を受けて作業を請け負う際に
静岡市葵区の茶問屋街の市場で4月28日、静岡美和の「足久保ティーワークス茶農協(TW)」がノウフクJASの認定を受けた荒茶を初上場。茶問屋協和製茶の仲介で伊藤園が仕入れたことが、中日新聞で紹介されています。
先日のノウフク・アワード2021の表彰式・シンポジウムの様子がマイナビ農業の記事で紹介されました!マイナビ農業の記者の方には、いつも丁寧に取材いただいております。

農林水産省よりお知らせです。この度「令和3年度農福連携普及啓発研修」の受講者の募集を開始しましたので、お知らせします。本研修は、農福連携の推進を加速させることを目的とし、農福連携にこれから取り組もうとする方、取り組んで間もない方等を対象に農福連携のフレッシュな事例をご紹介します。

農業と福祉が連携し、互いの課題を解決しながら取り組む「農福連携」。近年、様々な形で全国的に取組の輪が広がっており、順調な拡大を遂げる事例も増えてきました。更なる拡大の鍵の一つとなるのが「ブランドづくり」です。

「ノウフク・アワード2021」の受賞団体が発表されました!農福連携等応援コンソーシアムは、農福連携に取り組んでいる優れた事例を表彰し、全国への発信を通じて他地域への横展開を図るため「ノウフク・アワード」を実施しています。

月刊コロンブス1月号で農林水産省 農村振興局 都市農村交流課 農福連携推進室 井上課長補佐のインタビュー記事が掲載されています。宮崎県の柑橘農家出身である井上課長補佐が、ご自身が農水省に入省された経緯も交えて農福連携の意義や、農福連携等応援コンソーシアムでの取組みについてお話しされています。

~全国から美味しいノウフク⾷品が大集合!農福WEBマルシェがオープンしました~ ⽇本農福連携協会は、全国の農福連携事業所の皆様のご協力のもと、たくさんの食品加工品をWEBカタログ(電子版カタログ)にて紹介しています。