ノウフク・アワード2021表彰式&シンポジウム
2022年3月8日(火)に、ノウフク・アワード2021表彰式&シンポジウムが開催されました。新型コロナ感染症拡大の状況を鑑み、YouTube Liveを用いたハイブリット形式で開催されました。

2022年3月8日(火)に、ノウフク・アワード2021表彰式&シンポジウムが開催されました。新型コロナ感染症拡大の状況を鑑み、YouTube Liveを用いたハイブリット形式で開催されました。

ノウフク・ラボ03 ショップ 第3回ワークショップが、2月18日(金)にオンラインで開催されました。【ラボ03 ショップ】では、ノウフク商品の販促やブランディングの視点を磨くため、ノウフクならではの付加価値やストーリーの伝え方を探究しています。

ノウフク・ラボ02 ウェアラブル 第3回ワークショップが、2月16日(水)にオンライン開催されました。【ラボ02 ウェアラブル】では、バイタルセンサーを使った熱中症予知検知や感情解析のモニタリング調査をノウフク現場で行いながら、IT(ウエアラブル端末)の活用の可能性を探究を目指しています。

ノウフク・ラボ01 トイレ 第3回ワークショップが、2022年2月22日(火)にオンラインで開催されました。【ラボ01 トイレ】では、ノウフクの現場で多く聞かれるトイレの課題を持ち寄り、リサーチを行いながら、課題解決への新たな視点を探究しています。

2022年2月8日(火)に、ノウフク・ラボ中間報告会が開催されました。まん延防止等重点措置を受け、Zoomを用いたハイブリット形式で開催されました。対面の会場では、農福連携等応援コンソーシアムの皆川芳嗣会長、ノウフクアンバサダー城島茂さん、 農林水産省都市農村交流課の荻野憲一課長、そして各ラボのリーダー、ファシリテーターが参加しました。

ノウフク・ラボ03 ショップ 第2回ワークショップが、12月21日(火)にオンラインで開催されました。【ラボ03 ショップ】では、ノウフク商品の販促やブランディングの視点を磨くため、ノウフクならではの付加価値やストーリーの伝え方を探究しています。

ノウフク・ラボ02 ウェアラブル 第2回ワークショップが、12月22日(水)にオンライン開催されました。【ラボ02 ウェアラブル】では、バイタルセンサーを使った熱中症予知検知や感情解析のモニタリング調査をノウフク現場で行いながら、IT(ウエアラブル端末)の活用の可能性を探究を目指します。

ノウフク・ラボ01 トイレ 第2回ワークショップが、12月21日(火)にオンラインで開催されました。【ラボ01 トイレ】では、ノウフクの現場で多く聞かれるトイレの課題を持ち寄り、リサーチやプロトタイピングを行いながら、課題解決への新たな視点を探究しています。

ノウフク・ラボ03 ショップ 第1回ワークショップが、11月12日(金)にオンラインで開催されました。ノウフク・ラボは「異なるものとつながる力!」を合言葉に、社会課題の解決や新たな価値創造を図り、「地域に暮らすすべての人が豊かで幸せに生きられる」共生社会の実現を目指す取り組みです。
ノウフク・ラボ02 ウェアラブル 第1回ワークショップが、11月19日(金)にオンライン開催されました。ノウフク・ラボは「異なるものとつながる力!」を合言葉に、社会課題の解決や新たな価値創造を図り、「地域に暮らすすべての人が豊かで幸せに生きられる」共生社会の実現を目指す取り組みです。

2021年10月より、ノウフク・ラボが始まりました!ノウフク・ラボは、各界が連携し、対話を通じて社会課題の解決や、新たな価値創造を図るプラットフォームです。ノウフクWEB編集部では、その模様を「ラボレポート」としてお伝えして参ります。

天野雄一郎と申します!みなさんこんにちは。ノウフク・ラボ運営チームの天野です。いきなりですが、初めてのコラムなので少し自己紹介をさせて下さい。普段は、鹿児島県の右の下、本土最南端は南大隅町にある社会福祉法人白鳩会が運営する花の木農場で働いております。